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X-WR-CALDESC:（中止）量子コンピューティング101【Session 1
 】量子コンピュータ概要とNOTゲート
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SUMMARY:（中止）量子コンピューティング101【Session 1】量
 子コンピュータ概要とNOTゲート
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80794
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのセミナ
 ーは、主催者都合により止むを得ず中止することとい
 たしました。\n本セミナーと同内容のUdemyコース「量子
 コンピュータ101」のクーポンを発行しましたので、よ
 ろしければご利用ください。\n公開中のオンラインコ
 ースとクーポン情報\n\n手を動かしながらゲート型量子
 コンピュータの基本を体感する量子コンピュータ初学
 者のためのハンズオンセミナーです(Zoom開催）。\n量子
 コンピュータは量子力学や高度な数学にもとづく技術
 ですが、このセミナーでは量子論や数式には触れずに
 、あくまでもプログラマ目線で量子コンピューティン
 グの基礎的なしくみの理解を目指します。\nセッショ
 ン１では量子コンピューティングの概要をおさえ、セ
 ッション2では「量子重ね合わせ」や暗号鍵の交換にも
 利用されている「量子もつれ」、セッション3では、次
 世代のネットワークセキュリティに利用できるアルゴ
 リズム「量子テレポーテーション」にもチャレンジし
 ます。セッション4ではRaspberry Piで量子コンピューティ
 ングを体感します。\n全4回のセッションで構成されて
 いるセミナーですが、興味のあるセッションまでを受
 講していただくことができます。\n\n セルフペースで
 受講したい方向けのオンラインコースもあります！ \nU
 demyのオンラインコースはこちら\nRaspberry Piを使ったハ
 ンズオン [Session 4]は含まれません。\n各セッションの
 内容\n【Session 1】量子コンピュータ概要とNOTゲート\n【
 Session 2】アダマールゲートとCNOTゲートで「重ね合わせ
 」と「量子もつれ」を体験してみよう\n【Session 3】セ
 キュアな情報通信に利用できるアルゴリズム「量子テ
 レポーテーション」にチャレンジ\n【Session 4】Raspberry P
 iで量子コンピューティングを体感してみよう  \n各回
 とも2時間程度の予定です。\n受講料\nSession 1～3:　各回
 とも「視聴のみ」1\,000円、「ハンズオン参加」3\,000円\
 nSession 4:  5\,000円\n受講内容\n【Session 1】\n身近なコンピ
 ュータのCPUの基本\n\n従来のコンピュータの演算のしく
 み 論理ゲートと論理回路\n\n量子コンピュータ概要\n\n
 量子コンピュータとは\nゲート型量子コンピュータ概
 要\nハンズオンで使用する量子コンピュータの概要\n\n
 実際に動かして量子コンピュータを体感しよう\n\nハン
 ズオンの構成と概要\nゲート型量子コンピュータのプ
 ログラミング言語OpenQASM\n\nNOTゲート\n\nNOTゲートで量子
 の状態を反転させよう\nNOTゲートと量子の波の性質に
 ついて\nNOTゲートを動かそう\nコードを見てみよう\n\n
 【Session 2】\nアダマールゲート\n\nアダマールゲートで
 キュビットを1と0の「重ね合わせ」状態にしよう\nアダ
 マールゲートと波の干渉\nアダマールゲートでキュビ
 ットを重ね合わせ状態にしよう\nコードを見てみよう\n
 重ね合わせキュビットとアダマールゲート\nアダマー
 ルゲートで重ね合わせ状態のキュビットの状態を変え
 よう\nコードを見てみよう\n\n量子コインフリップゲー
 ム\n\n量子コインフリップゲームのトリック「重ね合わ
 せ」の制御を実感\n量子コインフリップゲームの概要\n
 量子コインフリップゲームを量子コンピュータで動か
 してみよう\nコードを見てみよう\nコインフリップトリ
 ックを紐解こう\n\n複数のキュビットを量子もつれ状態
 にしよう\n\nキュビットの「量子もつれ」とは\n２つの
 キュビットをもつれさせてみよう\nコードを見てみよ
 う\n\n【Session 3】\n量子コンピュータで量子テレポーテ
 ーションを実験してみよう\n\n量子テレポーテーション
 とは\n量子コンピュータで量子テレポーテーション\nコ
 ードを見てみよう\n量子テレポーテーションを紐解こ
 う\n\n【Session 4】\nRaspberry Piで量子コンピュータを操作
 してみよう\n\nRaspberry Piで量子コンピュータシミュレー
 ション\n量子コンピュータの演算結果をSenseHATに出力\n\
 nハンズオンで使う Jupyter Notebook の画面例\n　    \nこの
 講座で習得するスキル（Session 1～Session 3)\n\nゲート型
 量子コンピュータのコンピューティングの基礎的な原
 理がわかります。 \n従来のコンピュータとゲート型量
 子コンピュータの違いを説明できるようになります。\
 nゲート型量子コンピュータのキュビットとはなにかを
 説明できるようになります。\n簡単な量子回路の見方
 がわかります。 \n代表的な量子ゲート（NOT\, アダマー
 ル\, CNOT）の動作がわかります。\nキュビット（量子ビ
 ット）の表記方法の１つのブロッフォ球の見方が分か
 ります。\nキュビットの「重ね合わせ」や「もつれ」
 、「テレポーテーション」とはなにか、その基本を説
 明できるようになります。\n\nご受講上のご注意\n\nハ
 ンズオンではPythonで記述されたサンプルコードを使い
 ますが、Python自体の解説はありません（Pythonの使用経
 験は問いません）。\n\n送付するもの（「ハンズオン参
 加」でお申し込みの方）\n\nスライドのPDF  \n\n※開催2
 日前にメールで送付します。\n事前準備\n「参加者への
 情報」欄に記載の「ハンズオン準備資料」を参照し、
 資料に記載されている手順で、使用するパソコンに以
 下をインストールしておいてください。また、IBM Quantu
 m Experience Serviceを使用するため、IBMid のアカウント登
 録もお願いします。\n直前のご質問は回答が間に合わ
 ない場合がありますので、余裕を持ってご準備をお願
 いいたします。\n\nAnaconda\nJupyter Notebook\nQiskit\n\n※この
 コースではIndividual版Anaconda Navigator（≧2019.07）を使用
 します。既にPython環境をパソコンに構築済みのとき、A
 nacondaをインストールしたり、バージョンアップするこ
 とで、既存のPython環境が使用できなくなる場合があり
 ますのでご注意ください。\n受講料\n視聴のみ　1\,000円
 （税込）\nハンズオン参加　3\,000円（税込）\n開講日時
 \n【Session 1】 量子コンピュータ概要とNOTゲート\n3月13
 日（土）17時00分～19時00分\n終了時間は前後する場合が
 ありますので、予めご了承ください。\n受講方法\nZoom
 アプリから参加してください。\nアンケートでご記入
 いただいたメールアドレス、またはconnpass経由のメッ
 セージで、開催日前にミーティングIDとパスワードを
 お知らせします。\n※セミナーの録画の許可や録画動
 画の配信はありません。予めご了承ください。\n<プラ
 イバシーポリシー>\nアンケートフォームに入力いただ
 いた情報は、本セミナーに関わる業務およびサービス
 の提供に使用します。また、本人の承諾なく、第三者
 に開示・提供することはありません。\n公開中のオン
 ライン講座\n「こちら」で公開中のオンライン講座を
 紹介しています。\nセミナー関連情報の発信をしてい
 ます。フォローお願いします！\n＝＞@MONOxIT_Tokyo  \n講
 師略歴\n（株）モノクロスIT 山川 正美\nインターネッ
 ト黎明期、TCP/IPプロトコルスタックの開発とオペレー
 ティングシステムへの組み込み、ルーターやパケット
 交換機のプログラムのサステイニングに携わる。TCP/IP
 を使ったインターネットが広く使われるようになった
 ことを機に、北米スタートアップ企業複数社にて20年
 以上にわたりネットワークエンジニアおよびセキュリ
 ティエンジニアとして参画。現在は㈱モノクロスITで
 、モノを使ったIoTハンズオンセミナーを企画・開催す
 るとともに講師を務め、IT技術を業種や職種を問わず
 さまざまな人に伝えている。\nお問い合わせ\ninfo@monoxit
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