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SUMMARY:KDL Online Week 2021 Spring
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80801
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nKDL Online Week 
 2021 Spring\n概要\nコロナ禍において、昨年は世界が一気
 にデジタル指向にシフトしオンライン・ミーティング
 やリモート勤務が常識化した一年でした。これを契機
 に今年から多くの企業で本格的なDXへの取り組みが始
 まっています。\n最新のIoT機器やアプリの企画・開発
 などを手がける、株式会社 神戸デジタル・ラボ（本社
 ：兵庫県神戸市中央区、代表取締役社長：永吉 一郎　
 以下、KDL）は、「KDL Online Week 2021 Spring」と題し、5つの
 セミナーを開催します。期間内ならいつでもご視聴い
 ただける動画配信（vimeo）と視聴者に向けて公開相談
 会（zoom）がございます。\nこれまでの開発事例なども
 交えつつ、with/afterコロナ時代の新しい戦略をご提案し
 ます。\nセミナーの詳細はこちら\nお申し込みはこちら
 \n講演詳細\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n講演1\n所要20分\n\n\nwit
 h/after コロナ時代の新しい働き方を実現!?Microsoft HoloLens
 2×Remote Assist入門編\n堀尾　風仁\n遠隔地の作業員とコ
 ラボレーションできるRemote Assist とは一体どんなサー
 ビスなのか？サービス導入から細かな機能に至るまで
 分かりやすく解説いたします。\n対象視聴者：工場や
 事業所などの運用者、管理者\n\n\n\n\n講演2\n所要30分\n\n
 \n空はビックデータの宝庫だ！新しい価値をポコポコ
 産みだす　そらたまごの未来\n小渕　浩希様(*1) ／ 根
 本　和哉様(*1) ／ 釣　文男様(*2) ／ 中西　波瑠(*3)\nモ
 デレーター：松丸　恵子(*3) \nスカパーJSAT様では気象
 データを収集、分析し活用する取り組みを進めており
 、バニヤンパートナーズ、神戸デジタル・ラボが技術
 協力しています。\n 本セッションでは、日常皆様の身
 近に関わる気象のビッグデータのAI分析の取り組みや
 、気象データ収集機器「そらたまご」の紹介と今後の
 展開についてお話します。農業から通信まで、気象デ
 ータ活用のアイデアも募集中！\n(*1)スカパーJSAT、(*2)
 バニヤンパートナーズ、(*3) KDL\n対象視聴者：ビジネス
 の成果に気象が影響する事業主、責任者\n\n\n\n\n講演3\n
 所要20分\n\n\nLINE API Expert直伝！ システム連携でひろが
 るLINE公式アカウント活用術\n金谷　拓哉\nコロナに関
 する情報配信と収集にLINE公式アカウントが活用されて
 います。LINEをシステムと連携させたCX（=Customer Experienc
 e/顧客体験）、その具体例をご紹介します。\n対象視聴
 者：LINEを活用したマーケティング施策をご検討の事業
 主、責任者\n\n\n\n\n講演4\n所要20分\n\n\nコロナショック
 再起のための現場作業DXツールのご紹介\n角田 俊\nモノ
 づくりの現場作業にDXは馴染まない、という事はあり
 ません。現場から求められるDXとは、今投資すべきDXツ
 ールを解説します。\n対象視聴者：工場や事業所など
 の運用者、管理者\n\n\n\n\n講演5\n所要20分\n\n\n企業のデ
 ジタル化に必要な非接触業務 〜その考え方とはじめか
 た〜\n村岡 正和\nDX業務の非接触化の考え方を解説し、
 その具体的な進め方と必要なソリューションなどにつ
 いてお話します。\n対象視聴者：工場や事業所などの
 運用者、管理者\n\n\n\n\n\nタイムスケジュール：相談会\
 n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n相談会1\n2/25 14-15時\n2/26 15-16時\n\n
 \nwith/after コロナ時代の新しい働き方を実現!?Microsoft Hol
 oLens2×Remote Assist入門編\n堀尾　風仁\n\n\n\n\n相談会2\n2/25
  15-17時\n\n\n空はビックデータの宝庫だ！新しい価値を
 ポコポコ産みだす　そらたまごの未来\n小渕　浩希様(*
 1) ／ 根本　和哉様(*1) ／ 釣　文男様(*2) ／ 中西　波瑠
 (*3)\nモデレーター：松丸　恵子(*3) \n(*1)スカパーJSAT、(
 *2)バニヤンパートナーズ、(*3) KDL\n\n\n\n\n相談会3\n2/25 10
 -11時\n2/25 15-16時\n\n\nLINE API Expert直伝！ システム連携で
 ひろがるLINE公式アカウント活用術\n金谷　拓哉\n\n\n\n\n
 相談会4\n2/25 14-16時\n\n\nコロナショック再起のための現
 場作業DXツールのご紹介\n角田 俊\n\n\n\n\n相談会5\n2/24 15
 -17時\n2/26 15-17時\n\n\n企業のデジタル化に必要な非接触
 業務 〜その考え方とはじめかた〜\n村岡 正和\n\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n\n堀尾 風仁\nKDL　新事業創造係
 　MR班長\n2015年　神戸デジタル・ラボ 新卒入社。\n2018
 年　新規事業として、MR ( Mixed Reality ) を推進するべく
 、新事業創造係 MR班を立ち上げ、現在に至る。\n2020年
 　Microsoft MVP for Windows Development を受賞。\n \n\n小渕　浩
 希様\nスカパーJSAT株式会社　宇宙技術本部 通信システ
 ム技術部　技術担当主幹\n通信技術者として多くの衛
 星通信システム設計・構築に従事。衛星放送の分野で
 はCS放送スカパー！の番組検索システム構築やアプリ
 開発等に携わる。現在は衛星通信とIoTとAIによる海上
 気象観測自動化システムを開発中。そこから派生した
 太陽光発電予測プロジェクト「SolarMi」（そらみ）の責
 任者。\n\n\n根本　和哉様\nスカパーJSAT株式会社　宇宙
 技術本部 通信システム技術部所属\n2018年入社。入社後
 は、衛星量子鍵配送の技術検討、ボートレースのweb映
 像配信システム開発/運用、船上気象センサーのデータ
 集約/見える化、衛星アンテナ搭載災害対策車の共同製
 作プロジェクトなどを担当。大学院までは地球環境に
 関する研究をしてきた。\n\n\n釣　文男様\nバニヤン・
 パートナーズ株式会社　代表取締役（元KDL取締役）\n
 経営工学専攻の末、大手経営コンサルタント会社を経
 て起業し、特殊通信システム機器開発製造、業務用塗
 装ロボット開発製造業を営む。その後、IT系コンサル
 タント会社を経て独立し、現在はMagento（グローバル系
 ECプラットホーム）事業、各種PMO支援コンサルタント
 業、DX支援事業を展開中。サッカー、卓球、バドミン
 トン、クラシックギター、バイクツーリングと多趣味
 ゆへに24365フル稼働中。\n\n\n中西 波瑠　Twitter\nKDL　Enga
 gement Lead Evangelist（中西工務店）\n大学卒業後、オープ
 ン系SI事業者にて大手メーカ海外工場の資材輸入管理
 システム開発・運用に従事。その後、海外拠点間を結
 ぶビデオ会議ベンチャーをボードメンバーとして立ち
 上げ、自社の技術戦略や開発方針の立案・遂行を行い
 つつ、インフラ構築の責任者として海外DCを渡り歩く
 。\n2013年KDLに入社。2016年よりIoT技術を活用したシステ
 ム/アプリケーションの企画・開発チームを立ち上げ全
 社へ展開。中西工務店として現場系IoTチームを率いて
 「なんでも創るよ」をモットーに、スカパーJSAT様のプ
 ロジェクトに従事。\n2016年よりルワンダにおいてのIoT
 ビジネスを展開する傍ら、国内で問題となっている落
 雷被害解決の一策として雷検知リストバンドを開発、I
 oTデバイスのプロトタイピングも得意としている。\nIT
 技術系コミュニティにも関わり、自らも主宰。勉強会
 等を運営する一方で、全国各地でIoT技術についての講
 演活動を行う。\n\n\n松丸　恵子\nKDL　Engagement Lead カス
 タマーサクセス\nWeb関連の職を経て、編集プロダクシ
 ョンでソフトウェアマニュアル、専門雑誌等の執筆に
 従事。\n2013年にテクニカルライターとしてKDL入社、デ
 ータ活用フォーラムの運営、および広報活動を担当。\
 n2019年より自社カスタマーサクセスの立ち上げに携わ
 る。カスタマー向けのコンテンツ作成等を担当する傍
 ら、KDLブログで一般向けに分かりやすさを心がけたノ
 ウハウ発信を行っている。\n \n\n金谷 拓哉　Twitter\nKDL
 　Engagement Lead　LINE API Expert\n水族館へのAIチャットボッ
 ト導入や公共スペースでのスマートスピーカー活用に
 取り組む他、LINE API Expertの1人として、LINEを使ったア
 プリの企画・開発、情報発信に注力している。Software D
 esign（技術評論社）にて「はじめてのAIチャットボット
 開発」を連載中。\n \n\n角田 俊\nKDL　新事業創造係　MR
 班\n2020年　神戸デジタル・ラボ 新卒入社。\n内定期間
 中に、放送局のカメラ操作支援のための画像解析シス
 テムを開発。入社後は、ライブハウスのAI告知ボット
 の開発支援を行い、現在に至る。\n  \n\n村岡 正和\nKDL
 　執行役員\n2015年より社内新事業創出を担当し、IoT、A
 I、MRなどの最新技術を活用した新規事業を立ち上げサ
 ービス化を推進。技術ノウハウ転用による新ビジネス
 創出が得意。ジョブ型人材を重視し、提案型で顧客ニ
 ーズに直接応えるエンジニア育成にも注力。現役シス
 テムエンジニアとしてもIoTサービスを開発中。好きな
 言語はTypeScript、Rust。\n参加対象者\n※ リクルーティン
 グ、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りし
 ております。\n持ち物\nなし\n参加費\n無料\n注意事項\n
 ※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャ
 ンセルをお願い致します。\n 
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