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X-WR-CALDESC:コンプライアンスにどう準拠する？ ～ MISRA・O
 SSコンプライアンスの最適な準拠手法とは～
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 SSコンプライアンスの最適な準拠手法とは～
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SUMMARY:コンプライアンスにどう準拠する？ ～ MISRA・OSSコ
 ンプライアンスの最適な準拠手法とは～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80846
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2月18日(木)14
 :00-15:30：コンプライアンスセミナー(オンライン)\nコン
 プライアンスにどう準拠する？\n～ MISRA・OSSコンプラ
 イアンスの最適な準拠手法とは～\n新型コロナウイル
 ス感染拡大の影響により外出制限などの規制もあるか
 と思います。\nそこで、在宅でもオフィスでも気軽に
 参加できるオンラインセミナーを開催いたします！\n
 ⇒セミナーの申し込みは、主催者のサイトから申し込
 みとなります。 こちらクリック\n\n概要\n本セミナーは
 、MISRA・OSSのコンプライアンス準拠に向けて最適な手
 法をご紹介します。\n近年、車載/医療機器/産業機械/
 鉄道/航空機などセーフティクリティカルな\nソフトウ
 ェアの開発で、「MISRA」や「CERT」、「AUTOSAR C++」とい
 った\nコーディングガイドラインは広く採用されてい
 ますが、その規約・ガイドラインは膨大で、\nすべて
 に違反しないコードを検証ツールなしで開発するのは
 困難と考えられています。\nまた、MISRA準拠を説明する
 ために、「MISRA Compliance」で定義された文書の\n提出が
 求められるケースも増えています。\nまた昨今のソフ
 トウェア開発の現場では、オープンソースソフトウェ
 ア(OSS)を\n使わないという選択肢はないと言っても過言
 ではありません。\nしかし、OSSの利用はライセンス違
 反や脆弱性、品質といった面でのリスクも含んでおり
 、\n正しく利用・管理をしなければ企業に大きな損失
 やブランドイメージの急落といったダメージを与える
 可能性があります。\nこれらのリスクに対応するため
 には、自社が開発するソフトウェアにどのようなOSSが
 使われているのかを把握し、\nライセンス使用許諾条
 件を確認し、さらに脆弱性対策を徹底していく必要が
 あります。\nそこで、本セミナーでは以下のようなお
 悩みを持ったお客様にピッタリのセミナーを開催しま
 す！\n組込み開発におけるコンプライアンスへの準拠
 にお悩みを抱えている方、是非ともセミナーにご参加
 ください。\n★このような担当者様にオススメのオン
 ラインセミナーです\n・ C言語/C++言語開発の効率アッ
 プ、品質向上にご興味がある方\n・ MISRA、CERT、AUTOSARな
 どのコンプライアンスに興味がある方\n・ OSSの管理を
 実施している方、検討している方\n・OSSのセキュリテ
 ィリスクに対応したいと考えている方\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00\n開始\n\n\n15:30\n終了
 \n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n会場\nWebブラウザーより簡単にセ
 ミナーに参加いただけます。\n\nアジェンダ\n＜セッシ
 ョン１＞\nMISRA、CERT、AUTOSARなど各コンプライアンスの
 遵守状況を可視化する方法とは\n＜概要＞\n車載機器や
 産業機器、医療機器といったミッションクリティカル
 分野の組み込みソフトウェア開発では、複雑な技術の
 登場もあり、厳格なコーディング規約チェックを自動
 化する必要性は、かつてなく高まっていく一方、ソフ
 トウェアの安全性やセキュリティ、そして信頼性に影
 響を与える欠陥が表面化するケースが増加したことを
 も意味しています。 本セッションでは、ソースコード
 の品質コンプライアンスを可視化する静的解析・単体
 テストツール「C++test」をご紹介いたします。\n＜セッ
 ション２＞\nサプライチェーンで開発される複雑なソ
 フトウェアに含まれるOSSライセンス・脆弱性の管理の
 ご紹介\n＜概要＞\n工数削減や開発スピードの向上・最
 新テクノロジーの利用など、大きなメリットを享受で
 きることからソフトウェア開発にOSSの利用は必要不可
 欠になっております。一方で、ソースコードやシステ
 ムの中にどのようなOSSが利用されているかを把握する
 ことは困難であり、ライセンス違反や脆弱性の問題へ
 のリスク対策が課題となっています。本セッションで
 は、OSSのライセンスと脆弱性を管理することができるO
 SSライセンス＆セキュリティ管理ツール「FossID」の機
 能をご紹介いたします。\n\n参加方法\nお申し込み後、
 参加用URLを登録頂いたメール宛に送付いたします。ア
 クセスし、ご登録ください。\nご登録後、登録完了通
 知メールが届きます。\n後日、WebinarのURLをお知らせす
 る「ウェビナーへの参加方法」メールが届きます。\n
 受講料\n無料\nお問い合わせ\n「FossID」サイト\nテクマ
 トリックス株式会社　ソフトウェアエンジニアリング
 事業部
LOCATION:オンラインセミナー
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