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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80858
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n大切なお知
 らせ\n新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の心配はあり
 ますが、子どもたちにプログラミングを楽しめる環境
 を継続して提供していきたいという思いから、「新し
 い生活様式」を実践するよう以下に注意してオンサイ
 トでDojoを開催します。\n\n参加者の席の間隔をあけら
 れるよう募集人数を抑えます\n会場の扉や窓は常時開
 放します\nもしもの時に感染経路を特定できるよう参
 加者の連絡先を管理します（平時は個人情報を収集し
 ていません）\n「おやつタイム」は当面中止します\n流
 行の状況を注視して、必要に応じて開催を中止します\
 n\n参加者のみなさまには以下のご協力をお願いします
 。\n\n保護者を含めて1申込3人までの参加（それを超え
 る場合はご相談ください）\nお出かけ前の検温（体調
 不良・発熱症状のある方は参加をご遠慮ください）\n
 来場時の手洗い・手指の消毒\nマスクの常時着用\n連絡
 先情報の提供（名前と電話番号など、申込時ではなく
 会場で収集します）\n食事不可（水分補給は可能です
 ）\n\nDojo参加によりウイルスに感染するリスクがある
 ことをご理解の上、自らの責任においてご参加くださ
 い。\nCoderDojoとは\nCoderDojoは7〜17歳の子どもを対象にし
 たプログラミング道場（クラブ）です。2011年にアイル
 ランドで始まり、世界では114カ国・2\,322のDojo（CoderDojo
 より、2020/12時点）、日本では全国に222以上のDojoがあ
 ります（CoderDojo Japanより、2020/12時点）。\nお申込みの
 前にCoderDojoあざみ野グループページをご確認いただき
 、以下を含むCoderDojoの趣旨をご理解ください。\n\nDojo
 は無償のボランティアにより運営されており参加費は
 無料です。\nトレーナーが教える「教室」ではなく、
 子どもたちが自発的に活動する「クラブ」です（プロ
 グラミングを楽しみ、わからないことは他のニンジャ
 やメンターに相談して一緒に考えてもらうことができ
 ます）。\n\n参加対象\nニンジャ(参加する子ども)\n\n小
 学生〜高校生\n小学生には保護者の同伴をお願いしま
 す\n\n\n保護者の方にサポートいただくことを前提に、
 未就学児も参加可能です\n\n募集開始時の定員はチャン
 ピオン1人でも対応できる人数で設定していますが、ご
 応募・ご協力いただけるメンター数に応じて部屋の定
 員を上限に募集人数を増やすことがあります。\nメン
 ター(指南役)／ボランティア\n\nメンター: 主役である
 ニンジャたちのプログラミングをサポートいただける
 誰でも（トレーナーではありません）\nボランティア: 
 会場設営や受付、写真撮影などのイベント運営をサポ
 ートいただける誰でも\n\n持ちもの\n\nノートPCやタブレ
 ット\nインターネット接続する場合、Wi-Fi接続可能なも
 のをご用意ください\nプログラミングの自由度が高い
 ノートPCがお勧めです（タブレットでも参加いただけ
 ます）\n会場に貸し出し用のノートPCやタブレットのご
 用意はありません\n複数のお子さんをお連れの場合、
 それぞれにご用意いただくことをお勧めします\n\n\nmicr
 o:bitやHalocode（オプション）\nmicro:bitやHalocodeに取り組
 む場合は本体やUSBケーブル、電源などお持ちください\
 n\n\n自前のインターネット接続手段（オプション）\nWi-
 Fiによるインターネット接続を運営側で用意しますが
 、安定した提供を保証するものではないので、スマホ
 のテザリングなど自前の通信手段をご用意いただくの
 が確実です\nインターネット接続がない場合でもScratch
 デスクトップ版なら使用できます（自宅で事前インス
 トールをお願いします）\n\n\nプログラミングの参考書
 籍（オプション）\nお手元に書籍等がありましたらお
 持ちください\n\n\n\n運営側で用意するもの\n\n会場（場
 所、机、椅子）\nWi-Fiによるインターネット接続\nモバ
 イルルーターによるWi-Fiインターネット接続を用意し
 ますが、場合によっては良好な接続を提供できないこ
 とがあります\n\n\nプロジェクター（ガイダンス、発表
 ）\n名札用シールとペン\n初心者の導入用にScratchなど
 の参考資料（ネコ歩きやネコ逃げ、コーディングカー
 ド相当のものなど）\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n13:00-13:30\n会場準備\n\n\n13:30-13:45\nメンター／
 ボランティア集合\n\n\n13:45-14:00\nニンジャ集合・受付\n\
 n\n14:00-14:15\nガイダンス（CoderDojoについて、メンターネ
 タなど）\n\n\n14:15-15:30\nプログラミング！\n\n\n15:30-15:50\
 n発表\n\n\n15:50-16:00\n片付け\n\n\n\n活動内容\n今回のDojoで
 は主に以下のようなものに取り組むことを想定してい
 ます。Dojoの醍醐味は発表です。みんなの前に立って自
 分がやったこと（完成していなくてもよいです）を自
 慢しましょう。\nScratch\nゲームやアニメーションを作
 成したい方はScratch（スクラッチ）に取り組みましょう
 。初めての方はオンラインのアカウントを作成して、
 書籍などの教材を参考にして取り組んでいくことをお
 すすめします。既に作品を作っている方は、各自の作
 りたいモノをどんどん作っていきましょう。分からな
 いことや知りたいことはメンターに相談できます。\n
 通常のオンライン版Scratchをお勧めしますが、一旦イン
 ストールしたらその後インターネット接続が不要なScra
 tchデスクトップ版もあります。必要に応じて事前にイ
 ンストールしておいてください。\nHour of Code\nプログラ
 ミングが初めての方は、Hour of Code（アワーオブコード
 ）から始めることをおすすめします。課題形式でプロ
 グラミングを学習するので、ブロックを組み合わせて
 プログラムすることに慣れることができます。学習履
 歴を残せるので、事前に自宅でアカウント作成してお
 くことをおすすめします。\nmicro:bit\nmicro:bit（マイクロ
 ビット）はイギリスのBBCが主体となって作った教育向
 けのマイコンボードです。25個のLED、2個のボタンスイ
 ッチのほか、加速度センサーや磁力センサー、無線通
 信機能がついていて、ブロック型エディターやPythonで
 プログラムして操作できます。micro:bit本体やUSBケーブ
 ル（Type A - Micro-Bタイプ）、電源などは各自でお持ちく
 ださい。\nHalocode\nMakeblock Halocode（ハロコード）はWi-Fi
 内蔵のシングルボードコンピュータです。丸い基板に1
 2個のカラフルなLED、マイクやモーションセンサー内蔵
 、ネット接続によるAI音声認識などの特徴があります
 。Halocode本体やUSBケーブルを各自でご用意の上、プロ
 グラミングソフトウェアであるmBlock 5を自宅でインス
 トールしてからお越しください。\nそれ以外の何でもOK
 \nその他にやりたいことがある方もご参加いただけま
 す。自分の興味をもって取り組んでいることをみんな
 に聞いてもらったり、一緒に取り組む仲間を見つけま
 しょう！\nその他の注意事項\n保護者のサポート\n通常
 は子どもたちの自主性を尊重して何でもやらせてあげ
 るようにしてください。ノートPCやタブレットの基本
 的な操作は子どもたちが大人になるまでにいつか身に
 着けるべき大事なスキルです。不慣れで手助けが必要
 な時には、代わりに操作してあげるのではなく、なる
 べく操作の仕方を教えて次から自分でできるようにす
 るのがよいでしょう。子どもたちが自らやりたいと思
 うことは覚えが速いです。子どもたちが自立して楽し
 いプログラミング体験となるようご協力をお願いしま
 す。\n撮影について\nDojoの主催者として、当日の雰囲
 気をFacebookやTwitterなどで紹介するため写真や動画の撮
 影を行います。あらかじめご了承ください。参加者に
 よる撮影は、他の方のプライバシーに十分配慮して、
 個人利用の範囲にとどめるようお願いします。\nメン
 ター／ボランティア募集\nメンターやボランティアの
 サポートにより、ニンジャにとってDojoに来て何かする
 ことが魅力ある体験になります。\nサポートいただく
 のに必ずしもプログラミングのスキルが必要というわ
 けではありません。子どもたちの相談に乗って一緒に
 考えていただける方にお手伝いいただければと思いま
 す。ニンジャに技術や創造性のひらめきを与えてくれ
 るようなメンターや、女子のニンジャにロールモデル
 を見せてくれる女性メンター、ニンジャの付き添いの
 ついでに他のニンジャもサポートしてくれる保護者の
 方を歓迎します。何か技術ネタやご自分のSTEMの経験を
 ニンジャと共有いただけるという方はお声がけくださ
 い！\nCoderDojo Japan Kataの「運営者向け資料」以下にメン
 ターの役割を説明したよい資料がいくつもありますの
 で、いくつか目を通すとCoderDojoの雰囲気がつかめるか
 と思います。
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