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X-WR-CALDESC:【参加無料】対話でさぐるVR事業の可能性 ～VR
 を使った新規事業についての対話～
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 を使った新規事業についての対話～
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SUMMARY:【参加無料】対話でさぐるVR事業の可能性 ～VRを
 使った新規事業についての対話～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80864
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n対話でさぐ
 るVR事業の可能性～VRを使った新規事業についての対話
 ～\n\n概要\nVRに関わるセミナーを昨年来続けてきてい
 ますが、VRを使った新規事業について検討している、
 または検討をこれからしたい、という声をよく聞くよ
 うになってきましたので、当社の事例をシェアしたあ
 とに、VRで実際どのようなことができてこういうこと
 はまだ難しい、といった対話ができる場を、VRプラッ
 トフォーム「ENGAGE」に設けます。\n\n冒頭事例紹介した
 あとは、参加された方との質疑応答形式で、VRを使っ
 てどんな事業ができそうか、という対話を、「ENGAGE」
 の中でしていければと思います。\n\n※「ENGAGE」は、PC(
 windows）、スマホからも参加できますので、\n　下記よ
 りアプリをダウンロードしてご参加ください。\n　　ht
 tps://engagevr.io/download-steps/\n　ENGAGEイベント参加受付\n　
 　https://app.engagevr.io/events/1BOJr/share\n\n※zoomでも配信し
 ますが、zoomから参加される皆さまとは、チャットを通
 じてコミュニケーションする方法となりますので、ご
 了承ください。\n\n新型コロナウィルスによるパンデミ
 ックにより、政府は新型コロナウィルス感染症緊急事
 態宣言を宣言しました。これに伴い、一層の対面式の
 事業から非対面式事業への転換がもとめられる時代に
 なります。\n　\n既存の事業をオンラインで非対面式に
 提供する事業に転換することを模索されている方が、
 多くいらっしゃる状況なのだと思います。\n\n私ども自
 身も昨年の3月にVRとたまたま出会い、試行錯誤を繰り
 返しながら、昨年末にVRを使った新事業を立ち上げる
 ことができ、現在売上を上げつつあります。\n\nその試
 行錯誤で得られたVRを使った事業への転換に関するノ
 ウハウを共有しつつ、参加される方の事業アイデアな
 どを、対話を通じて深めることができればという思い
 で本イベントを開催します。\n本イベントはこんな方
 におすすめです：\n◯VRヘッドセット（QUEST）を購入し
 たが、ゲーム以外にビジネスに使えないかと模索して
 いる方\n◯リモートワークをしたことにより新たなビ
 ジネスの可能性に気づいた方\n◯バーチャル・リアリ
 ティ（VR）とそれを使った新しいビジネスの可能性に
 興味を持ち情報収集をしている方\n◯zoomなどのツール
 ではリアリティのあるワークショップができず非対面
 式の方法を模索している方\n◯ENGAGEというVRプラットフ
 ォームに興味を持った方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n20:00〜20:05\nごあいさつ　5分\n\n\n20:05〜21
 :10\nVRワークスペース中での対話「対話でさぐるVR事業
 の可能性 ～VRを使った新規事業についての対話～」（E
 NGAGEを利用）65分\n\n\n21:10〜21:30\nVRワークスペース「ENGA
 GE」の空間で行った、自社製品開発講座（zenschoolVR)で
 気づいたことのシェア　20分\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n主
 催者\n\n三木康司　facebook\n株式会社enmono　代表取締役\n
 富士通株式会社を経て慶應義塾大学院後期博士課程単
 位取得退学、三重大学非常勤講師、神戸大学大学院非
 常勤講師を歴任。ITベンチャーを役員を経て2009年にenmo
 no社を設立。自身のリストラを契機に心のバランスを
 崩す経験を経て、自宅で坐禅を開始し、その後現在の
 会社を創業にいたるまで回復する。\n町工場のイノベ
 ーション講座「zenschool」を開催、数々の町工場の自社
 製開発を支援。自身が「禅」に助けられた個人的な「
 お礼」として他の創業者と共に鎌倉から世界に「禅」
 とマインドフルネスを発信する国際カンファレンス「Z
 en2.0」を企画運営。2018年4月一般社団法人創立、他の仲
 間とともにZen2.0共同代表理事就任。著書として、「マ
 イクロモノづくり始めよう」、『「禅的」対話で社員
 の意識を変えた トゥルー・イノベーション』などがあ
 る。\n \n\n宇都宮茂　facebook\n株式会社enmono　取締役\n同
 志社大学卒業後、スズキ株式会社にて生産技術職を18
 年経験した後、町工場にて生産技術課長職を経て、中
 小製造業支援ベンチャー、NCネットワークに入社し三
 木と出会う。そこで生産技術兼調達担当部長として試
 作品製造先選定、部品調達等の営業支援に従事。\n\nそ
 の後、2009年三木とともに株式会社enmonoを起業。発電会
 議というアイデア発想ワークショップのファシリテー
 ションを2年間務めてきた経験から、自社製品開発のア
 イデア抽出に強みを持つ。\n参加費\n無料\nハッシュタ
 グ\n#techplayjp\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳
 細ページより申込のキャンセルをお願い致します。※ 
 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございますのでご了承く
 ださい。\n 
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