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X-WR-CALDESC:【水曜お昼の雑談会】データサイエンスすい
 すい会 第12回「ECの売上データに対して自動機械学習
 を用いた顧客行動予測」
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 すい会 第12回「ECの売上データに対して自動機械学習
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SUMMARY:【水曜お昼の雑談会】データサイエンスすいすい
 会 第12回「ECの売上データに対して自動機械学習を用
 いた顧客行動予測」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80869
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンスすいすい会\n概要\nデータサイエンスに関する雑
 談を通して、すいすいデータサイエンスを推進できる
 ような知見を貯めていくオンライン雑談会\nGRIの分析
 官リーダ他が参加してテーマについてお話します参加
 無料、お昼を食べながらお気軽にご参加ください\n\nス
 ケジュール\n第12回　2021年2月24日（水）12：00～13：00　
 \n隔週で開催予定\n\n参加方法\n時間になりましたら、
 下記ZoomURLよりご自由にご参加ください\nhttps://zoom.us/j/9
 6152836275\n\n内容\nEC（e-コマース）の売上データは、一
 般的な小売り店の売上データと比較して顧客情報デー
 タが充実しており、機械学習の予測モデルで扱いやす
 いテーマになります。近頃の社会情勢を反映し、EC市
 場の伸びは大きいですが、自社ECの成長を維持するた
 めには、リピート注文をいかに獲得するかが鍵になり
 ます。今回のすいすい会は、ECの成長の鍵を２つの視
 点でお届けします\n\nEC分野での自動機械学習を利用す
 る典型的な分析テーマ例の整理\nあるイギリスのECの売
 上データを用いたForecastFlow（自動機械学習）のデモの
 共有\n\n売上データを用いた予測モデル構築から得られ
 る施策提言の例を共有します\n自動機械学習とTableauの
 使いどころの違いを、予測モデル構築時の可視化分析
 （Tableau）やデータ前処理（Tableau Prep）の業務を通して
 説明します\n大学生が60時間かけると、”初見のデータ
 に対してここまで実現できる”ということが実感でき
 る内容になっております\n\n\n\n\nナビゲーター\n古幡 征
 史　\n株式会社GRI 取締役Ph.D in Computer ScienceGRIにて50以
 上のAI\, BI\, 分析基盤構築プロジェクトをリードKPMGコ
 ンサルティング、University of Southern California、ドワンゴ
 を経て、2016年9月より現職\n \n参加対象\n・データサイ
 エンスに関心のある方\n参加費\n無料\n\n機械学習活用
 やデータサイエンスに関する情報共有コミュニティ\n
 自由にご参加いただけるSlackを用意しています実践的
 に機械学習を活用するための議論やノウハウの共有を
 目的としていますすいすい会の内容についても活発に
 議論できればと思いますSlackはこちら\n\n過去のすいす
 い会\nスライド資料はこちら→https://gri.jp/news/12924\n\n第
 1回「ビジネスでAIを上手く活用するための問題設定法
 の共有」\n動画はこちら→　https://youtu.be/ppkgYD69NDU\nAIを
 実践的に活用する際、どのような問題を設定すべきか
 ？AIで解くべき問題が分かると、実践的なデータ利活
 用ができます第1回では、サブスクリプション・ビジネ
 ス（解約防止、Life-Time Valueの予測）における問題設定
 の秘訣を話しました\n\n\n第2回 「アンケートと機械学
 習で効率的な顧客理解の実践方法の共有」\n動画はこ
 ちら→　https://youtu.be/-s1PcLQUBNI\nアンケート回収数が少
 なくアンケート結果が眠っている企業も多いのではな
 いでしょうか？今回の「すいすい会」では、アンケー
 トと機械学習の組み合わせの事例を紹介しました\n\n\n
 第３回「機械学習の初心者卒業：　分類問題の精度評
 価手法と不均衡データの実践的な取り扱い」\n動画は
 こちら→　https://youtu.be/q6WJDTOgotA\n実社会では不均衡デ
 ータを扱うのが普通ですが、教科書ではあまり触れら
 れていないため、不均衡データの実践的な取り扱い方
 をお話ししました\n\n第４回「自動機械学習での特徴量
 の作り方」\n動画はこちら→　https://youtu.be/Ms52EnCRk8g\n
 自動機械学習の工程の中で最も時間を要するのが予測
 ターゲットを説明する特徴量データの準備になります
 。特徴量の考え方、アンチパターン、モダンなアルゴ
 リズムで不要な特徴量処理をお話しました。また、Tabl
 eauなどの可視化ツールで事前に分析しておくべきこと
 と自動機械学習での特徴量エンジニアリングの使いど
 ころをお伝えしました。\n\n第5回「ForecastFlowで自動機
 械学習をやってみよう」\n自動機械学習の仕事の進め
 方をForecastFlowのデモ（分類問題と回帰問題）を通して
 紹介しました。このデモは幕張で開催された「AI・業
 務自動化 展」より生放送でお送りしました。\n\n第6回
 「予測スコアを用いた効果的な施策実施」\n動画はこ
 ちら→　https://youtu.be/8Sm8ex6taE8\n自動機械学習ForecastFlow
 を使うと、顧客一人一人のレベルで予測スコアを自動
 で算出できるようになります。これからの出来事が予
 測できるので、効率的に施策を実施することができま
 す。その実行手順や考え方を説明します。\n\n第7回「
 時系列のセンサーデータを扱ったPredictive Modelでの予測
 について」\n動画はこちら→　https://youtu.be/P09VdyyVtHs\n
 ビジネスシーンで扱うデータの多くは時系列データで
 あり、予測に関して、数多くのモデルが存在します。N
 ASAの研究の一つである飛行機のタービンエンジン機器
 のセンサーデータを用いて、故障予測を中心にお話し
 ました。\n\n第8回「データ活用を推進するマネージャ
 が知っておくべき自然な摂理」\n動画はこちら→　https
 ://youtu.be/SZvqLKRET3Y\nデータ活用の推進とリモートワーク
 により、各マネージャは静かな大変動に直面していま
 す。データを活用する上で自然な摂理がいくつか存在
 しており、それらをベースにマネージャとしてデータ
 を効率的に使うための環境整備のヒントをお話しまし
 た。\n\n第9回「自動機械学習での予測モデル分割によ
 る詳細分析」\n動画はこちら→　https://youtu.be/2uH_em9b3X4\
 n自動機械学習ツールForecastFlowの予測モデル分割機能を
 用いて、「米国電話会社の解約予測」と「海外旅行ユ
 ーザの予測」の事例紹介を行いました。\n\n第10回「は
 じめての自動機械学習（ForecastFlow）」\n動画はこちら
 →　https://youtu.be/GlGdh05TTx4\nGRIが開発した自動機械学習
 ツール「ForecastFlow」を使って、自動機械学習に関して
 説明しました。\n\n\n第11回「大規模データ分析基盤と
 自動機械学習（BigQuery + Matillion + ForecastFlow」\n動画はこ
 ちら→　https://youtu.be/TanBxco-kcA\n大規模データ分析基盤
 と自動機械学習連携の手順を紹介しました。\n\n※動画
 や資料は弊社コーポレートサイトでもご覧いただけま
 す\nhttps://gri.jp/news/12924\n\n
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