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X-WR-CALDESC:KGDC Tech Conference #0 通信インフラだけじゃないKD
 DIグループの多彩な技術
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SUMMARY:KGDC Tech Conference #0 通信インフラだけじゃないKDDIグ
 ループの多彩な技術
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210317T133000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80873
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n[オンライン
 開催] KGDC Tech Conference #0\nテーマ：通信インフラだけじ
 ゃないKDDIグループの多彩な技術\nKDDIグループ企業各社
 のDeveloperが集い、「エンジニアが楽しめる」イベント
 を提供するコミュニティ \nKGDC = KDDI Group Developer Community
 \n記念すべき初回は 「#0 通信インフラだけじゃないKDDI
 グループの多彩な技術」 と称し、各社エンジニア組織
 の内情を大公開していきます。\n ※オンラインでの開
 催です。Zoom URLは決まり次第お知らせ致します。\n ※LI
 VE配信を予定しております。アーカイブの配信は行い
 ません。\nタイムスケジュール\nパネルディスカッショ
 ン\n\n\n\n開始\n終了\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n13:30\n13:40\
 nオープニング\n尾野(mediba)、葛(KWC)\n\n\n13:40\n14:10\nパネ
 ルディスカッション（技術系トピック）\n山田 雄翔(KWC
 )、八坂 正弘(auCL)、伊藤 翔(コネヒト)\n\n\n14:10\n14:15\n休
 憩\n-\n\n\n14:15\n14:45\nパネルディスカッション（組織系
 トピック）\n後藤 和貴(iret)、新井 治樹（mediba)、名畑 
 真一(Supership)\n\n\n\nセッション\n\n\n\n開始\n終了\nタイト
 ル\n登壇者\n\n\n\n\n14:50\n15:10\n24時間365日体制のアイレッ
 トを支えるMSP\n蓮沼 翔悟 (iret)\n\n\n15:10\n15:30\nSpringBoot 
 な Lambda を GraalVM で軽量爆速化させた話\n原 隆徳 (auCL)\
 n\n\n15:30\n15:35\n休憩\n-\n\n\n15:35\n15:55\nE2Eテストツール “
 TestCafe”のすすめ\n砂川 大地 (KWC)\n\n\n15:55\n16:15\nECS Sched
 uled Task 上の定期実行バッチを ecschedule で GitOps 化した
 話\n岩崎 圭 (コネヒト)\n\n\n16:15\n16:20\n休憩\n-\n\n\n16:20\n1
 6:40\n1兆req/月の広告システムを横目に100億req/月ぐらい
 の広告システムを新築した話\nCPO 佐野 宏英 (Supership)\n\
 n\n16:40\n17:00\nある大企業に1年間兼務出向してみた話\n
 曽根 洋之 (mediba)\n\n\n17:00\n17:05\n休憩\n-\n\n\n\nLT\n\n\n\n開
 始\n終了\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n17:05\n17:10\nAWS & Google 
 Cloud 両方を駆使するチームでの技術選定\n高橋 修一 (ir
 et)\n\n\n17:10\n17:15\nシステム刷新の苦しみ\n佐藤 直人 (auC
 L)\n\n\n17:15\n17:20\n大変でもやる！社内アプリケーション
 開発チャレンジ\nPark Junsang (KWC)\n\n\n17:20\n17:25\nMicro Fronte
 nd\nWilliam Pike (KWC)\n\n\n17:25\n17:30\n休憩\n-\n\n\n17:30\n17:35\n
 ママリで動画配信するまでに検討したこと\n守屋 博之 
 (コネヒト)\n\n\n17:35\n17:40\n息を吸うようにエラーを監視
 する\n須藤 昂司 (コネヒト)\n\n\n17:40\n17:45\nSparkで使う言
 語の選択\n中野 豊 (Supership)\n\n\n17:45\n17:50\n少し変わっ
 たコードレビュー\nプランテル カルロス (mediba)\n\n\n17:5
 0\n18:00\nクロージング\n尾野(mediba)、葛(KWC)\n\n\n\nパネル
 ディスカッション\nテーマ：「各社が取り組んでいる
 チャレンジ」  \n各社の CTO / VPoE / 技術責任者 が集い、
 テーマに沿ってディスカッションします。\n\n\n\n所属\n
 役職\n氏名\n\n\n\n\niret\n執行役員/エバンジェリスト\n後
 藤 和貴\n\n\nauCL\nマーケットプラットフォーム本部\n八
 坂 正弘\n\n\nKWC\n技術本部　第二開発部　GM\n山田 雄翔\n
 \n\nコネヒト\nCTO\n伊藤 翔\n\n\nSupership\nVPoE\n名畑 真一\n\n
 \nmediba\nVPoE\n新井 治樹\n\n\n\nパネル登壇者紹介\niret 執
 行役員/エバンジェリスト 後藤 和貴\n\n筑波大学卒業後
 、日本オラクル、米オラクル、デザイン制作会社を経
 て、2010年よりアイレット株式会社に所属。\nマーケテ
 ィング、デザイン、映像サービス開発担当の執行役員
 の傍らAWSの構築・保守運用サービス『cloudpack』のエバ
 ンジェリストを務めている。\nauCL マーケットプラット
 フォーム本部 八坂 正弘\n\nメーカ系SIer(組み込み開発)
 、シンクタンク系SIerを経て、某大手携帯電話会社(KDDI
 以外)でIT戦略策定に携わる。\n 2020年　auコマース＆ラ
 イフ入社　au PAY マーケットのアーキテクティングおよ
 びシステム刷新を担当。\nKWC 技術本部　第二開発部　
 ゼネラルマネージャー 山田 雄翔\n\n2015年KDDIウェブコ
 ミュニケーションズ入社。\nアプリケーションエンジ
 ニアとして、ISP・CATV事業向けプラットフォームの開発
 を担当後、Twilioのソリューションアーキテクト/セール
 スエンジニアとして活躍。\n2019年から技術本部のゼネ
 ラルマネージャーに就任。心は常にエンジニア。\nコ
 ネヒト CTO 伊藤 翔\n\n1986年生まれ。慶應義塾大学総合
 政策学部卒業後、金融系SIerに入社。その後Web系の開発
 会社を経て、Supership株式会社に入社。\n2017年に当時グ
 ループ会社であったコネヒトに出向し「ママリ」のバ
 ックエンド開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを
 経験。その後、リードエンジニアや開発部部長を歴任
 し、2019年6月に執行役員兼CTOに就任。\n現在は、開発組
 織のマネジメントやConnehito Tech Visionの策定や推進を行
 い、開発組織を率いる。\nSupership VPoE 名畑 真一\n\nメー
 カーSEとしてキャリアをスタートさせた後、フリーラ
 ンスとしてWeb系の開発を経験する。その後、Ad Generation
 のSDK開発に携わり、現在はSupership株式会社のVPoE兼アド
 テクノロジーセンター長を務める。\nmediba VPoE  新井 治
 樹\n\n2007年 mediba 入社。\nauスマートパスやauゲーム等の
 開発責任者を歴任し、2016年 AppBroadCast 社との合併にお
 いてシステム領域を牽引。2020/04 より VPoE に就任。\nゲ
 ームに命を掛けている。\nオンライン配信について\nZoo
 mを利用する予定です。参加者の方には事前にURLを配布
 します。\nCode of Conduct・行動規範\n共通する事項\n①イ
 ベントの参加にあたっては、主催者の指示に従ってく
 ださい。\n②騒音や迷惑行為等によりイベントの開催
 を妨害しまたはその恐れがある行為を行わないでくだ
 さい。\n③主催者は、参加者から個人情報を取得する
 場合がございますが、その場合主催者は、主催者のプ
 ライバシーポリシー及び個人情報の保護に関する法律
 の定めに従い取得した個人情報を適切に取扱及び管理
 するものとし、また、イベントの運営に必要最低限の
 目的・範囲でのみ利用するものとし、ご本人の同意な
 しに第三者に開示・提供することはいたしません。ま
 た、当該利用目的における利用が終了した場合は、当
 該個人情報を削除します。\n④主催者は、イベント開
 催の様子の写真撮影または録画等をすることがありま
 す。参加者は、撮影された写真または映像が、主催者
 のHP等に掲載される可能性があることにあらかじめ同
 意します。\n⑤イベント内での広告、宣伝、勧誘、営
 業活動その他の営利を目的とした活動、政治活動、選
 挙活動、宗教活動またはこれらに類似する活動等、イ
 ベント運営の妨げとなるような行為は行わないでくだ
 さい。\n⑥万が一、本書に定める注意事項に反する行
 為を行った場合、イベントからご退出いただきます。
 その場合、イベントに参加できなかったことにつき、
 主催者は責任を負いません。また、そのような行為に
 より主催者、他の参加者を含む第三者、または会場運
 営者に損害を与えた場合、その損害を賠償していただ
 きます。\n⑦参加者の責に帰すべき事由により発生し
 た事故や損害について、主催者は一切責任を負いませ
 ん。\n⑧イベントで提供される情報について、主催者
 はその最新性、真実性、合法性、安全性、適切性、有
 用性、合格の確実性等、イベントによる効果の一切等
 について何ら保証しません。\n⑨イベントの運営に際
 し参加者に提供した資料や情報等の一切の知的財産権
 等（著作権・商標権・特許権・プライバシーの権利・
 氏名権・肖像権・名誉その他一切の権利を含む）は、
 主催者または主催者に権利を許諾した第三者に帰属し
 ます。参加者が無断で利用し、これらの権利を侵害す
 ることが無いようご注意ください。\n⑩イベントは、
 主催者の都合により予告なく中止または延期し、また
 は全部または一部の内容が変更となる場合がございま
 す。あらかじめご了承ください。当該中止、延期、及
 び内容変更により係る一切の事項について、主催者は
 一切責任を負いません。\n\n\n\n会場を設けて開催する
 場合\n①音響や照明、Wi-Fi等、会場設備の品質は保証で
 きかねますのでご了承ください。\n②貴重品の管理は
 各自でお願いします。万一、参加者の持ち物の盗難・
 紛失等の事故が発生しても主催者は一切責任を負いま
 せん。\n③会場施設や備付物件、備品等をき損・紛失
 する行為を行った場合、弁償等により主催者又は会場
 運営者が被った損害を賠償していただきます。\n\n\n\n
 会場を設けずオンライン開催する場合\n①イベントの
 参加に際し必要となる機器、接続事業者との契約、イ
 ンターネットへの接続料及び通信料等の諸経費の一切
 は参加者のご負担になります。\n②イベントの参加に
 際し必要となる機器の調達やインターネット回線への
 接続・通信、または主催者が提供するオンライン環境
 へのアクセスができなかったことにより、参加者がイ
 ベントに参加できなかったとしても、主催者はその責
 任を負いません。\n③参加者のインターネット回線の
 状況、通信機器の状況、その他予期しない理由により
 、イベントの中断、速度低下、障害、停止もしくは利
 用不能、または中止等の事態が発生した場合、これに
 よって参加者に生じた損害について主催者は一切責任
 を負いません。\n④不可抗力事由、技術的事由、その
 他やむを得ない事由などが生じた場合、イベントの開
 催または継続が困難になる場合がございます。あらか
 じめご了承ください。そのような事態が生じた場合で
 も、主催者は一切その責任を負いません。\n\n\n\n主催
 者が定めるイベント開催の主旨および以上の注意事項
 に従ってイベント参加することに同意します。
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