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X-WR-CALDESC:「量子コンピューティング　基本アルゴリズ
 ムから量子機械学習まで」を読む会｜3＞
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 ムから量子機械学習まで」を読む会｜3＞
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SUMMARY:「量子コンピューティング　基本アルゴリズムか
 ら量子機械学習まで」を読む会｜3＞
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80878
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「量
 子コンピューティング 基本アルゴリズムから量子機械
 学習まで」を１年かけてじっくり読む勉強会を行って
 います。\n開催方法\nSkypeを使ったオンライン勉強会で
 す。\n「参加登録」か、下記の「Slack」により開催案内
 を共有します。\n会の目的からすると双方向コミュニ
 ケーションや質問のしやすさを考えて少人数（７名程
 度）での募集を開始しますが、一緒に読みたいという
 方が多くいらっしゃるようであれば、応募数に応じて
 募集枠を広げておきます。\n今回範囲\n「3.1 量子計算
 の基本戦略」〜「3.5 振幅を上手に使う」  \n教科書\n量
 子コンピューティング 基本アルゴリズムから量子機械
 学習まで\n著者 情報処理学会 出版委員会 監修、嶋田 
 義皓 著\n定価 本体3\,200円＋税\nISBN 978-4-274-22621-2\n発売
 日 2020/11/09\n発行元 オーム社\n\n\n\n第1章　なぜ量子コ
 ンピュータ？\n第2章　量子コンピュータの基本\n第3章
 　量子計算の基本パッケージ\n第4章　量子アルゴリズ
 ム\n第5章　NISQ量子アルゴリズム\n第6章　量子コンピュ
 ータのエラー訂正\n第7章　量子コンピュータのプログ
 ラミング\n第8章　量子コンピュータのアーキテクチャ\
 n第9章　量子コンピューティングでひらく未来\n\n\n\n開
 催予定\n2021/01/20　｜ 1＞「2.1 量子ビットとは？」〜「2
 .4 コピーとテレポーテーション」\n2021/02/17　｜ 2＞「2.
 5 補助量子ビットと逆演算」〜「2.8 もっと一般の量子
 状態を扱うには…」\n2021/03/17　｜ 3＞「3.1 量子計算の
 基本戦略」〜「3.5 振幅を上手に使う」\n2021/04/14　｜ 4
 ＞「3.6 量子力学をシミュレーションする」〜「4.1 素
 因数分解（ショアのアルゴリズム）」\n2021/05/12　｜ 5
 ＞「4.2 量子化学計算」\n2021/06/16　｜ 6＞「4.3 検索と最
 適化」〜「4.4.2 量子コンピュータで逆行列を高速に求
 める」\n2021/07/14　｜ 7＞「4.4.3 さまざまな量子機械学
 習アルゴリズム」〜「4.4.6 量子主成分分析」\n2021/08/18
 　｜ 8＞「4.5 計算複雑性理論と量子アルゴリズム」\n20
 21/09/15　｜ 9＞「5.1 エネルギー最小化問題として解く
 」〜「5.2 時間発展シミュレーションをバイパスする」
 \n2021/10/13　｜10＞「5.3 パラメータ付き量子回路による
 機械学習」\n2021/11/10　｜11＞「6.1 符号化と論理ビット
 」〜「6.4 量子誤り訂正符号の標準的な作り方」\n2021/12
 /08　｜12＞「6.5 トポロジカル符号は奇妙なアイディア
 ？」〜「6.6 論理ゲート操作を作ろう」  \nSlack\n開催案
 内や情報交換の場として。\nSlack OpenQL\n現在Slackはメン
 バーからの紹介か、運営からの招待でご参加頂く形を
 とっております。\n参加をご希望される方は、管理者(p
 roject-admin at-mark openql.org)[at-mark を @ に置き換えたアド
 レス]まで「登録用メールアドレスを本文に記載のうえ
 、 タイトルに「OpenQL Slack参加希望」として」ご一報く
 ださい。\n遅くとも翌日までにはご招待します。\n登録
 用メールアドレスで受信したINVITEメールにあるURLから
 必ずSlackにアクセスしてください。それで登録完了で
 す。\nもし、INVITEメールが届かないなどの不備があり
 ましたら、管理者まで気兼ねなくご連絡ください。
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