BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:アジャイル開発の初心者向けお悩み相談室
X-WR-CALNAME:アジャイル開発の初心者向けお悩み相談室
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:809000@techplay.jp
SUMMARY:アジャイル開発の初心者向けお悩み相談室
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210323T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210323T210000
DTSTAMP:20260518T182454Z
CREATED:20210219T140016Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80900
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、リモートのみでの参加となります\n\nご参加される
 方は、以下をご確認ください\n\n\n相談は  Zoom 上で行な
 いますので、事前のセットアップをお願いします\n会
 話を円滑にするため、ヘッドセット(マイク付きイヤホ
 ン)を用意して参加していただけると嬉しいです\n「聞
 いてたい人」はマイクをミュートにしておいてくださ
 い\n参加する Zoom の  URL は事前もしくは当日に参加者
 に共有する予定です\n相談事項を記入に Google Jamboard も
 しくは Google スプレッドシートなどを利用する予定な
 ので、Google アカウントでのログインが必要になる場合
 があります\n運営側もリモート開催に不慣れなので、
 運営に不備がある場合がありますのでご了承ください\
 n\n\nこのイベントは？\n\nアジャイル開発を始めたばか
 りの人たちが日々の開発で悩んでいることを持ち寄り
 、相談員と一緒に対話しながら解決するイベントです
 。\n\nぜひ、スクラムなどのアジャイル開発をやってみ
 て抱えている悩みごとや疑問点を解消しましょう！\n\n
 (例)\n\n\n様々なスクラムイベントをどのように進めた
 いいのかわからない\nチームにPMやディレクターがいる
 のですが、これって正しいスクラムですか？\nいつリ
 リースできるか見えない\nストーリーの優先度のつけ
 方がわからない\nストーリーの粒度はどのくらいにし
 たらいいの？\n各ロールの役割の棲み分けがわからな
 い\n\n\n上記以外の疑問点や悩み事でももちろんかまい
 ません！\n相談が少ない場合は、参加者からテーマを
 もらって相談員・参加者同士で議論しようと思います\
 n\n参加者へのお願い\n\n\n本相談室はアジャイル開発の
 初心者に向けたもののため、アジャイル開発の経験が
 豊富な方の参加はご遠慮いただいております\n是非、
 「聞きたい人枠」で参加されている方はTwitterでハッシ
 ュタグ #アジャイル相談室 で議論の内容や感想をシェ
 アしてください\n\n\n相談員プロフィール\n\n飯田 意己 (
 @ysk_118)\n\n\nエンジニアに始まり、スクラムマスター、
 プロダクトオーナー、マネージャー、執行役員を経験
 し、現場のチームビルディングから部署を超えた会社
 全体の改善など、アジャイルな組織づくりの推進を行
 ってきました。持続的な開発組織を作ることが人生の
 目標です。\n書籍「Scrum Boot Camp The Book 増補改訂版」コ
 ラムニスト。\n\n松元 健\n\n\nエンジニアとして、より
 創発的な開発のあり方を探求するうちにアジャイルに
 出会い、以降様々なレベルでの実践者となりました。
 適応的な人材や組織作りのために、スクラムの実践や
 適応に関する組織展開や、支援チームのリードなども
 行っていました。現在はフリーのスクラムマスターと
 して、多様な形態で個人やチーム、組織や経営まで幅
 広く実践や適応の支援をしています。\n経済産業大臣
 認定 中小企業診断士。\n書籍「Scrum Boot Camp The Book」レ
 ビュアー、「ジョイ・インク 役職も部署もない全員主
 役のマネジメント」翻訳レビュアー\n\n森 一樹\n\n\nNRI b
 itLabs / NRI asleadで活動中のチームファシリテーター。み
 んなに強化魔法をかける人。ふりかえり・チームビル
 ディング・ファシリテーションを軸に、よいチームを
 作るために社内外で活動中です。\nふりかえりの個別
 相談・ワークショップ・研修や、アジャイルコーチを
 行っています。\n書籍「ふりかえり読本シリーズ」・
 「チームビルディング超実践ガイド」の著者。書籍「S
 crum Boot Camp The Book 増補改訂版」コラムニスト。\n\n西村
  直人\n\n\nスクラム道主宰(#scrumdo)、アジャイルサムラ
 イ監訳者(#agilesamurai)、『Scrum Boot Camp The Book』 著者(#scru
 mbcbook)\n2005年よりアジャイル開発手法を実践してきた
 のち、現在はお客様の組織や現場をアジャイルにする
 ことを生業としている。 またアジャイルに関するコミ
 ュニティを主宰したり、イベントや執筆・講演活動な
 ども行なう。仕事やこうした活動を通じて、 アジャイ
 ル開発で成果がでる現場が増えることが想いである。\
 n\n山口 鉄平\n\n\n組込みシステムのソフトウェア開発を
 おこなっていたときに、アジャイル開発を知り、それ
 以降自身の開発および開発改善の業務においてアジャ
 イル開発を利用するようになりました。現在は、WEBシ
 ステム開発におけるアジャイル開発やテスト自動化な
 どの開発改善、組織改善を仕事にしています。また、
 それらと並行して、ソフトウェア開発に関係する様々
 なイベントの企画、運営や発表など社外活動もおこな
 っています。共訳として、「Fearless Change アジャイルに
 効く アイデアを組織に広めるための48のパターン」(丸
 善出版)があります。\n\n大水淳也\n\n\nFBP Partners LLC　CEO
 。\nエンジニアからキャリアをスタートし、システム
 コンサル、マーケティング、新規事業開発など大手、
 ベンチャーなどで担当。現在はデータ分析関連のSaaSア
 プリケーションであるBIサービスの「Looker」、データ
 パイプラインツールの「Fivetran」と「Xplenty」を提供。 
 \n本業であるデータ関連事業とは別に、事業会社や開
 発会社の開発チームに対してスクラム開発の導入支援
 や人材育成にも寄与。\n\n相談員は当日の都合により参
 加できるメンバーが変更になる可能性があります\n\nア
 ジェンダ\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n19:20-19:30\n受付\n\n\n19:30-
 19:40\nオープニング\n\n\n19:40-21:00\n相談会\n\n\n\nTwitter\n\n#
 agileteamjp\n#アジャイル相談室
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/809000?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
