BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:［WEB］Startup Weekend 神戸 座談会
X-WR-CALNAME:［WEB］Startup Weekend 神戸 座談会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:809092@techplay.jp
SUMMARY:［WEB］Startup Weekend 神戸 座談会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210313T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210313T233000
DTSTAMP:20260405T063344Z
CREATED:20210221T060008Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80909
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n・起業の進
 め方について理解したい\n・StartupWeekendに興味がある\n
 ・コロナ状況化のアイデアを考えたい\n・興味関心が
 近い仲間と語り合いたい\n・兵庫や神戸や関西を元気
 にしたい\n\nそんなあなたの想いに応える座談会を「WEB
 （Zoom）」でお届けします。事前準備は何も必要ござい
 ません。「スタートアップ」「起業」「アントレプレ
 ナー」「新規事業」「アイデア」「神戸」「関西」と
 いったキーワードに興味関心をお持ちの方は是非に本
 機会をご活用ください。\n\n概要\n\n＜日時＞\n2021年3月1
 3日（土）22:00～23:30\n\n＜人数＞\n先着順で十名様限定
 です。\n\nファシリテーター Facilitator\n\n中本 卓利（Naka
 moto Takuto）\n\n\n\n\n　神戸大学発達科学部卒業後、起業
 家のためのコワーキングスペース運営やインキュベー
 ション施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。
 現在は北海道から沖縄まで全国にて起業家育成やクラ
 ウドファンディング指南、また自治体や企業の人材育
 成や事業開発まで幅広く手掛けている。加えてスター
 トアップを切り口に中国深圳やフィリピンセブ島やベ
 トナムハノイやホーチミンなど、アジアを中心とした
 海外進出支援にも取り組んでいる。その他、家業の経
 営資源を活用し新領域へ挑戦するアトツギを支える一
 般社団法人ベンチャー型事業承継にてエヴァンジェリ
 ストを務めている。和歌山県出身。\n\nオーガナイザー
  Organizer\n\n山岡 源\n\n1996年生まれ。2020年3月に関西学院
 大学理工学部情報科学科卒業。大学1回から株式会社美
 学生図鑑にてデータアナリストとして活動。大学3回か
 らコワーキングスペースWAY OUTを運営。2020年4月からWAY 
 OUTの運営元であるone knot trades株式会社に入社後、11月
 にスペースの無人運営支援サービス「fixU」をリリース
 し、今後も神戸を起点としてIT技術を用いた不動産活
 用に対するサービスを展開していく。\n\n鶴 健一\n株式
 会社STARTERS 代表取締役\n\nSIer\, フリーランス\, 教育ベ
 ンチャー起業\, ソーシャルゲーム会社、マーケティン
 グ会社を経て株式会社STARTERSを設立。課題解決を通し
 た実践的プログラミング教育事業と事業立ち上げ時の
 開発に関わる課題(技術力、人材不足、スピード、etc...
 )を解消するための立ち上げ専門の開発請負事業で活動
 中。「日本に失敗しても立ち直れる教育環境を作る」
 ために日々新規事業の開発に奮闘中。\n\n山田 歩\nStarry
 Tone主宰\n\n関西学院大学商学部を卒業。和歌山県出身
 。中高生の頃、音楽雑誌でバンドのインタビューを読
 んで、経営マインドを育む。‘20年夏より「クリーム
 ソーダに入る体験イベント」を開催し、エンタメ事業
 で起業予定。和歌山経済新聞の記者で、ビジネスとエ
 ンタメを主に取材する。SW白浜に初参加で準優勝、SW To
 kyoセブに参加。\n\n大西 照\nエンジニア兼WEBデザイナー
 。\n\n2019年4月StartupWeekend白浜に参加し初優勝。（熟年
 離婚を課題に、TOKIMODOというサービスをピッチ）その
 後、10月に法人『株式会社Esolab』を設立し、独立支援
 系のプロダクトを開発中。　\n\n朝河 孝元\n\n2006年　自
 転車が好きでシマノに就職し、表面技術を中心した研
 究を行う。2012年　マレーシアに出向、マレー人、世界
 を旅するノマド等、様々な背景を持つ人間と出会い刺
 激を受ける。2019年　マレーシア在住時の友人からSWを
 紹介され、SW豊田初参加で2位。そこから、SWの面白さ
 にハマり今まで6回参加。SW神戸が初オーガナイザー。
 他にハマっていることは、ものづくり、旅行、子育て
 、古民家リノーベーション、芸術活動、地域活性化。\
 n\nご参考 FYI\n\n＜オフラインで過去開催時の様子＞\n\n\
 n\n＜過去参加された皆様の声＞\n・ほとんどのイベン
 トが全て中止される中、オンラインで相談できる機会
 があって嬉しかったです（20代女性 広報）\n\n・ビジネ
 スというものに対して「苦手意識」があったのですが
 、お話を聞いているうちに「面白そう！」に変化して
 きました（30代女性 エンジニア）\n\n・スタートアップ
 の特性について、知見を深めることができました（40
 代女性 人材開発）\n\n・コロナコロナと一人で悶々と
 考え凹んでいたので気分転換にもなりました。ありが
 とうございました！（40代男性 経営企画）\n\n・この状
 況に立ち向かうマインドセットに目が覚めました。感
 謝です！（10代女性 高校生）\n\n・コロナでアウトプッ
 トの機会が減っていたんですが、久々に言葉で考えを
 表現出来て良かったです！ （30代 男性 後継ぎ）\n\n・W
 EBの機会があったからこそ、まだ出会っていなかった
 新しい仲間と出会えて良かったです（20代女性 大学生
 ）\n\nご参考 FYI\n\n本講座は「StartupWeekend神戸」のプレ
 イベントとなります。StartupWeekend神戸につきましては
 、下記ご参考ください。\n\n\n\n\n\nStartupWeekend\n\nStartup We
 ekendは、週末の3日間を利用してアイデアを形にするた
 めの方法論を学ぶ、スタートアップ体験イベントです
 。このワークショップは2009年に米国で始まり、これま
 で1\,500都市で7\,000回以上にわたって実施されてきまし
 た。Startup Weekendは初日の夜、参加者のアイデアの発表
 から始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイ
 ナーでチームを組み、3日目の夕方までに必要最小限の
 ビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーは顧
 客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使
 いやすいデザインを担当します。\n\n\n\nスポンサー\n\n
 開催にあたり、以下のスポンサー様からご支援をいた
 だいております。\n\n弥生株式会社 様\n\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/809092?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
