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X-WR-CALDESC:真意を引き出す思考法 【第九回デザイン周辺
 勉強会】
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 勉強会】
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SUMMARY:真意を引き出す思考法 【第九回デザイン周辺勉強
 会】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80914
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加者にな
 ると、この上部に参加用のURLが表示されます\nデザイ
 ン周辺勉強会について\n人間中心デザインやUXデザイン
 、あるいはUIデザインやビジュアルデザインなど、デ
 ザイン自体の領域は広がりを見せています。その広が
 りも見つつ、デザインそのものというよりは、デザイ
 ンの隣接・周辺領域にスポットを当てた勉強会シリー
 ズをやっていきたいと思います。学際領域であり、か
 つ、実践領域でもあるため、関連は多岐に渡りますが
 、一つ一つに焦点を当ててやっていきます。\n本シリ
 ーズの勉強会では、概ね、前半にはその隣接・周辺領
 域の方をお招きして、話し手としてお話いただきます
 。後半は、参加者を交えて、どのような接点があるの
 かなどをダイアログ方式で実施したいと思います。\n
 得られるもの\n\nクライアントの発言の真意を引き出す
 方法の一例\n発言の真意に対する理解を深める対話の
 場\nそういうことに興味がある人との人脈\n\n得られな
 いもの・失うもの\n\n発言の真意の最適解 (このツール
 ・方法がよい、など)\n別領域、例えばプロダクトマネ
 ジメントなどの知見\n時間(2時間ほど)\n\n開催場所\nオ
 ンライン開催です。\n前半は、Discordのテキストチャッ
 トとzoomによる映像・音声配信で実施します。\n後半は
 、zoomのブレイクアウトルームとmiroを利用したダイア
 ログという対話の場を参加者で実施します。\nタイム
 テーブル\n19:30 開始説明<10分>\n19:40 「クライアントの
 発言の真意を引き出す思考法 つきつめPG」 伊藤 清徳
 さん<50分>\nクライアントから表現したいこと、仕様な
 どのヒアリングをし、デザインやシステムづくりに取
 り組むことが私たちの仕事のスタートポイントといえ
 ます。\nが、しかし、クライアントは正しく伝えるプ
 ロではないため真意を掴むことはなかなかに難しいこ
 とです。\n\n例えば「売上をあげたい」というクライア
 ントの発言はよく聞くものです。\nしかし、真意は、
 利益増を考えているのか、資産の最適化を求めている
 のかは分かりづらいですね。\n\nこのことを解決するの
 に、フレームワークがたくさんあります。\n私は友人
 である日本唐揚協会会長やすひさてっぺい氏が考案し
 た「つきつめPG」の思考法を利用します。\nhttps://kyokai.
 fans.ne.jp/pg/\n\nつきつめPGそのものはテーブルゲームで
 すが、\nゲームを通じて、質問力と回答力を磨くこと
 ができるように設計をされています。\n\nあるテーマを
 5W3H\n・What\n・Why\n・Where\n・When\n・Who\n・HowTo\n・HowMany\n
 ・HowMuch\nで分解し、質問回答する能力がつくゲームで
 す。\n\nこの能力は、ビジネスにおいてもプライベート
 においても活用できるものです。\n\n今回はこのつきつ
 めPGをほかの思考法と対比を含めてお話したいと思い
 ます。\n\n\n\n伊藤 清徳さんプロフィール\n伊藤清徳 自
 称「マーケティングやったりするwebプログラマー」\n20
 01年よりEC運営支援企業でエンジニアリングとマーケテ
 ィングを両方担当。多くの企業の運営最適化に関わる
 。\n2011年4月春芳堂として独立。独立を機にwebに限らず
 、リアル店舗や製造業の支援も行うようになる。\n理
 想を明確にしつつも、現実的な及第点の実現を支援す
 る業務。\n他社担当の失敗プロジェクトのサルベージ
 業務。\nが得意分野。\nモットーは「好きこそものの上
 手なれ」「困っている人しか助けない」。\n\n\n\n20:30 
 休憩 <10分>\n20:40 ダイアログ <40分>\n当日ファシリテー
 ションの上、Discord上で実施します。\n今後のデザイン
 周辺勉強会の予定\n\n第1回 09/26土曜昼 「 テクニカルラ
 イティング 」\n第2回 10/14水曜夜 「 マーケティング 」
 \n第3回 11/03祝日昼 「 情報設計 」\n第4回 11/27金曜夜 「
  アクセシビリティ 」\n第5回 12/18金曜夜 「 デザイナー
 採用 」\n第6回 01/08金曜夜 「 職場のコミュニケーショ
 ン(1on1) 」\n第7回 1/29金曜夜 「 モチベーションと職場
 の教育 」\n第8回 2/18木曜夜 「 段取り 」\n第9回 今回\n
 第10回 未定\n\n後日録画視聴希望枠について\n希望が多
 かったので、カンパ枠と後日録画視聴枠では、後日録
 画したものを視聴できるようにしました。\n※お話枠
 はカバーできますが、ダイアログ枠はカバーできない
 ので、当日参加をオススメします。\nその他\n\n基本、
 通常参加枠での参加で構いません。(70名程度を上限と
 して増席予定です)\nカンパ枠で申し込んでいただくと
 、そのカンパをこの勉強会をシリーズ化する上でのド
 メイン取得や、画像制作などに利用します。\n不明点
 などあれば、主催の  @chachaki にお問い合わせください
 。\n\nデザイン周辺勉強会行動規範 (Code of Conduct)\nデザ
 イン周辺勉強会 行動規範\n申込の際には、こちらを内
 容を必ずご確認ください。\nデザイン周辺勉強会（以
 降、本イベント）では、すべての参加者、話し手と運
 営メンバーは以下の行動規範に従うことへの同意を必
 要とします。本イベント主催者と運営メンバーは、本
 イベントの間を通じてこの規範の実施を徹底します。
 私達主催者と運営メンバーは、誰にとっても安全な環
 境を確約するためにすべての参加者が協力することを
 期待しています。\n\nハラスメント行為には、言葉によ
 る性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大きさ
 、人種、宗教（あるいは無宗教）、技術的指向に関す
 る攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表現、
 意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、写真
 撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他の本イ
 ベントに対して繰り返して中断しようとする行為、不
 適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引き
 つける行為を含みます。参加者は、これらのハラスメ
 ント行為を止めるように求められた場合、すぐに従わ
 なければなりません。\n\nスタッフは、性的な関心を引
 き起こすような服装/制服/コスチュームを使うべきで
 はありませんし、その他の手段で性的な関心を引き起
 こすような環境を作ることもすべきではありません。\
 n\n参加者がハラスメント行為に属するふるまいをした
 場合は、本イベント主催者は適切と判断した範囲で、
 当該行為を行った者に対する警告や、参加費を返還せ
 ずに本イベントから追放処分とするなどを含むいかな
 る行動も取ります。\n\nもしあなたがハラスメントに遭
 った場合、他の人がハラスメントに遭っている場合、
 あるいは他に気になることがあった時は、すぐに本イ
 ベントの募集ページにある問い合わせ先(chachaki@gmail.com
 ) 、または本イベントスタッフに連絡していただくよ
 うお願いします。\n\nスタッフによる十分な対応が期待
 できない場合は、Twitterなどのソーシャルメディアに助
 けを求めてください。\n\n本イベントスタッフは、ハラ
 スメントを経験した人が、本イベント期間中安全かつ
 安心と感じられるように、参加者が近隣の警察に連絡
 すること、相談者の提供、およびその他の支援を行い
 ます。私達にとってあなたが参加しているのは大事な
 ことなのです。 私達は参加者が本イベントのオンライ
 ンワークショップ会場、また本イベントに関連したソ
 ーシャルイベントにて、このルールに従うことを望み
 ます。\n
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