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X-WR-CALDESC:【好評につき増枠】”エンジニア必見” 5年後
 10年後の実用化を目指した先端技術の研究開発サポー
 ト現場を語る ～AIやIoT、ネットワークなどの先進技術
 研究開発に携われる？求められるスキルや今後の展望
X-WR-CALNAME:【好評につき増枠】”エンジニア必見” 5年後
 10年後の実用化を目指した先端技術の研究開発サポー
 ト現場を語る ～AIやIoT、ネットワークなどの先進技術
 研究開発に携われる？求められるスキルや今後の展望
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SUMMARY:【好評につき増枠】”エンジニア必見” 5年後10年
 後の実用化を目指した先端技術の研究開発サポート現
 場を語る ～AIやIoT、ネットワークなどの先進技術研究
 開発に携われる？求められるスキルや今後の展望
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80915
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントテ
 ーマ\n【エンジニア必見】5年後10年後の実用化を目指
 した先端技術の研究開発サポート現場を語る\n～AIやIoT
 、ネットワークなどの先進技術研究開発に携われる？
 求められるスキルや今後の展望～\nイベント概要\nCOVID1
 9の感染拡大を機に、IT技術が経済活動の維持や人々の
 生活に必要不可欠となっている現代。\n生活様式や働
 き方の見直しに伴い、様々な先端技術や新規サービス
 が私達の生活に入ってきました。\n本セミナーでは、5
 年後10年後の実用化を目指した先端技術やサービスを
 研究・開発する企業への技術サポートを20年余りに渡
 ってビジネスとしてきた東京システムハウス株式会社
 の担当者が登壇します。\n導入として、一般的な業務
 システム等の開発と研究分野でのシステム開発（例：A
 Iを活用した対話システムの開発など）の比較やCOVID19
 禍での研究開発現場での働き方の変化についてお話し
 ます。また、これまでのサポート実績や求められるス
 キル、今後の展望もご紹介します。\n先端技術や要素
 研究の現場に少しでもご興味をお持ちの方は奮ってご
 参加下さい。\n登壇者\n\n佐藤　導吉（さとう　みちよ
 し）氏\n東京システムハウス株式会社 研究開発サポー
 ト部　シニアスペシャリスト\n1979年生まれ　41歳　山
 形県出身\n入社からの20年近く、暗号・セキュリティ分
 野の研究サポートに従事。\nAndroid端末向けセキュリテ
 ィ製品の開発、展示会等での講演活動、外部団体（JSSE
 C）での調査・研究活動、コラム執筆など、セキュリテ
 ィ分野に関わる多数の活動実績がある。\n直近は研究
 サポート業務における管理者として、設計、管理を主
 に担当。\n\n\n田中　聡貴（たなか　としたか）氏\n東
 京システムハウス株式会社 研究開発サポート部　リー
 ダー\n1989年生まれ　31歳　静岡県出身\n入社から6年間
 、システムエンジニアとしてAI・機械学習分野やセキ
 ュリティ分野を中心に多種の研究開発案件に従事。\n
 直近はプロジェクトリーダーとして研究サポート業務
 における開発、管理を担当。\n\n\n石橋 直樹（いしばし
  なおき）氏\n東京システムハウス株式会社 研究開発サ
 ポート部　課長\n1989年生まれ　31歳 千葉県出身\n入社
 より8年、一貫して研究機関向けの営業に従事。\n現在
 は幅広い分野の研究サポート業務に関する営業・管理
 をする傍ら、新たな研究機関との取引き開拓にも取り
 組んでいる。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n
 \n\n\n\n18:45〜19:00\n受付開始\n\n\n19:00〜19:10\n主催者ご挨
 拶、本日のテーマ説明\n\n\n19:10〜20:00\n研究開発の概要
 、現場や案件の紹介、今後の展望について\n\n\n20:00〜20
 :15\n質疑応答\n\n\n20:15〜20:20\n主催者締めのご挨拶、閉
 会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n\n参加対象\n全てのITエンジニ
 ア\n※ 本ウェビナーお申し込み後、メールにて参加用U
 RLをご案内いたします。\n※ リクルーティング、勧誘
 など、採用目的でのイベント参加はお断りしておりま
 す。\n※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n参加費\n無料\nハッ
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