BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【LT増枠】おすすめの技術書 LT会 【登壇初心
 者の方大歓迎】
X-WR-CALNAME:【LT増枠】おすすめの技術書 LT会 【登壇初心
 者の方大歓迎】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:809225@techplay.jp
SUMMARY:【LT増枠】おすすめの技術書 LT会 【登壇初心者の
 方大歓迎】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210324T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210324T213000
DTSTAMP:20260426T231215Z
CREATED:20210222T062219Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80922
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマは「
 おすすめの技術書」のLT(ライトニングトーク：1人5分
 程度 ※多少の時間前後はOKです。)\n今回のLT（ライト
 ニングトーク）は おすすめの技術書 をテーマに行い
 ます！\n技術書に関わることならなんでもOK！\n皆さん
 のおすすめの技術書についてお話を聞かせてください
 。\n（書籍名を申し込みアンケートで指定してくださ
 い）\nLT初心者・未経験者も歓迎！\nLT発表希望の方は
 、LT発表枠より申込み登録をお願い致します！\nもちろ
 ん見学だけでもOK！  \n【テーマ例】\n\n影響や学びを与
 えてくれた技術書の話\nこのIT技術書が好きで好きで仕
 方ない\nスキルアップにおすすめしたい書籍\n最新の技
 術書紹介\n仕事に生かすための技術本\n先輩エンジニア
 から聞いた信頼できる書籍\nエンジニアを目指す人の
 必読書\n出会えてよかった技術本\n今年発行したい技術
 同人誌\n\n【技術書例】\n\nリーダブルコード ―より良
 いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック 
 (Theory in practice)\nマスタリングTCP/IP 入門編\n体系的に学
 ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生ま
 れる原理と対策の実践\nオブジェクト指向UIデザイン 
 ――使いやすいソフトウェアの原理\nVue.js & Nuxt.js 超入
 門\nReact.js & Next.js 超入門\nAmazon Web Services　AWSのしくみ
 と技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書\nマイクロサ
 ービスアーキテクチャ\nエンジニアリング組織論への
 招待　～不確実性に向き合う思考と組織のリファクタ
 リング\nエリック・エヴァンスのドメイン駆動設計\nPyt
 honではじめる機械学習 ―scikit-learnで学ぶ特徴量エンジ
 ニアリングと機械学習の基礎\n【参考】弊社おすすめ
 の技術書\n開発メンバーが選ぶ、おすすめの技術書【20
 20年度】\n\n\n\nなどなど\n ゆるく、オープンなイベント
 ですので、興味をもった方はどなたでもご参加下さい
 ！ \n関連イベントの様子\n主催が同じなので雰囲気の
 参考にしてください。\n\nエンジニアの勉強法ハックLT-
  vol.3 まとめ\nプロジェクトマネジメント Tips LT会 vol.1 
 まとめ\n自動化大好きエンジニアLT会- まとめ\n\n開催概
 要\n\n日時: 2021/3/24(水) 19:00-21:30\nZoomへの入室は10分前か
 らとなります。  \n途中参加・退室OKです。\n会場: オン
 ライン（Zoom）\nConnpassのメッセージ機能で開催前にURL
 を通知いたします。\n参加費: 無料\n\n※イベント参加
 人数が少ない場合など、中止とする場合がございます
 のでご了承ください。\n募集枠\nおすすめの技術書 LT発
 表枠\nライトニングトーク（5分）を行っていただきま
 す。   \n申込時に仮でもいいので発表タイトルと希望
 の発表順をご回答ください。\n申込時に回答し忘れた
 方はConnpassイベントページのコメントにてご連絡くだ
 さい。\nなお、発表順序はご相談させていただく場合
 があります。\n\n唯一無二のLTのはじめ方\n準備やネタ
 の用意よりも先にまずは申し込みましょう。\nネタで
 はなく申し込まないと永遠に発表する機会は訪れませ
 ん。最初の一歩の「えいやっ」が大事。\n参考：ライ
 トニングトーク準備の参考資料まとめ\n\n一般参加枠\n
 賑やかしをお願いします。\nアウトプットしてもいい
 んですよ。  \n\nTwitterでの実況\nTogetterへのツイートま
 とめ\nQiitaやブログでのイベントレポート\nその他\n\nい
 ずれかのどれかでもいいですし、複数やっていただけ
 ると感謝で涙が流れます。\nおすすめの技術書 LTのレ
 ギュレーション\n\n発表時間 5分\n内容は「おすすめの
 技術書」\n1人1冊程度 書籍名を申し込みアンケートで
 指定してください。\n公序良俗に反する内容ではない
 こと\n\n発表人数にもよりますが「質疑応答はチャット
 /Twitterにて」になるかもしれません。\n機器トラブルな
 どの場合は順序を入れ替えて対応いたします。落ち着
 いて対処していきましょう。\n発表テーマ\n\n\n\nNo.\n時
 間目安\n登壇者\nタイトル\n技術書\n\n\n\n\n-\n\n司会\nオ
 ープニング\n-\n\n\n1\n19:10\nj_azumaさん\n『はじめてのPHP』
 基礎と実務の橋渡しの1冊\nはじめてのPHP\n\n\n2\n\nmohira
 さん\nプログラミングの視点を増やす\nGoならわかるシ
 ステムプログラミング\n\n\n3\n\nryo07さん\n開発者もデザ
 インの意識を\n誰のためのデザイン？\n\n\n4\n\nHiroyuki4423
 さん\n考え中\n達人プログラマー\n\n\n5\n\nhiroshi_moryさん\
 n開発効率化の第一歩「デザインパターン」\nJava言語で
 学ぶデザインパターン入門\n\n\n6\n20:00\nMomoko Toyotaさん\n
 JavaScriptとの距離を縮めてくれた一冊！\n開眼! JavaScript\
 n\n\n7\n\n御成門プログラマーさん\nSQLで陥りがちなアン
 チパターンを知ろう\nSQLアンチパターン\n\n\n8\n\nphilomagi
 さん\nアート、サイエンス、「わかりやすさ」\n文芸的
 プログラミング\n\n\n9\n\njoytomoさん\nベック vs. コプリエ
 ン\nエクストリームプログラミング、組織パターン、
 ほか\n\n\n-\n\n司会\nスポンサートーク\n-\n\n\n10\n20:45\n白
 柳隆司さん\n白栁のオススメ技術書４選＋雑誌\nC++プロ
 グラミング入門（湯田幸八）、PHPの絵本、ほか\n\n\n11\n
 \nnori0__ さん\nWebアクセシビリティのすすめ\nデザイニ
 ングWebアクセシビリティ - アクセシブルな設計やコン
 テンツ制作のアプローチ\n\n\n12\n\nNakajimaJunさん\n覚える
 ことは3つだけ\nふつうのLinuxプログラミング 第2版\n\n\n
 -\n\n司会\nクロージング\n-\n\n\n\n注意事項\n\n当イベント
 の内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場
 合があります。予めご了承ください。\n他の参加者の
 方の妨げになるような行為は禁止、運営側の判断でご
 退出をお願いする場合があります。\nブログやSNSなど
 で当イベントに関する発信を行う際には、公序良俗に
 反する内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当
 イベントはオンライン開催のため、通信状況によって
 音声や映像の乱れがある場合がございます。\n配信ト
 ラブル時のアナウンスはTwitterより行います。\n当日の
 イベント風景（写真）や内容は後日レポート記事やSNS
 にて掲載される場合がありますのでご了承ください。\
 n\n\nイベント画像について\nPhoto by austindistel\n on Unsplash
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/809225?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
