BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:mruby/cとESP32ではじめる、IoTプログラミング・
 ハンズオン！
X-WR-CALNAME:mruby/cとESP32ではじめる、IoTプログラミング・
 ハンズオン！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:809303@techplay.jp
SUMMARY:mruby/cとESP32ではじめる、IoTプログラミング・ハン
 ズオン！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210313T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210313T163000
DTSTAMP:20260509T190724Z
CREATED:20210222T213434Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80930
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRubyではじめ
 るIoTプログラミング\nしまねソフト研究開発センター
 では、研究開発を行っている「mruby/c」の普及に向けて
 、Espressif社のマイコン「ESP32」を搭載したコンパクト
 な開発モジュール「M5ATOM（ATOM Lite）」とセンサを用い
 て、mruby/cを使ったIoTプログラミングを学ぶハンズオン
 をオンラインで開催します！\nハンズオンでは、「M5ATO
 M」と環境センサを使ってセンサデバイスで取得したデ
 ータを、Wi-Fiネットワークを通じてクラウドサーバで
 連携・通知するIoTプログラミングを体感します！加え
 て、仮想化技術とDockerコンテナを組み合わせることで
 、スムーズにIoTプログラミングの環境構築を行います
 。\nなお、今回はオンライン開催のため、ハンズオン
 当日は予め発送する教材を使って実施します。\nさら
 に、ハンズオンで使用した「M5ATOM」をはじめとした教
 材は、終了後もそのままご利用いただけますので、引
 き続きmruby/cやIoTプログラミングにご活用いただけます
 。\nこの機会に、是非ともご参加下さい！\n\n\n\n\n参加
 対象\n「島根県内のIT企業にお勤めの方」または「島根
 県内にお住まいの方」\nこんな方にオススメ！\n\nmruby/c
 を使ったIoTプログラミングに興味がある方\nセンサデ
 バイスによるデータのクラウドサーバ連携に興味関心
 のある方\nIoTに興味があるけど、何から始めれば良い
 か分からない方\n上記3点のいずれかに興味関心のあるR
 ubyエンジニアの方\n\n開催日時\n2021年3月13日（土）13:30
 〜16:30\nカリキュラム\n\nmruby/cの解説\nセンサデバイス
 の説明（講座で使用するマイコン・センサの説明）\n
 開発環境の説明（ハンズオンで使用する開発環境の説
 明）\nmruby/cを使ったクラウドサーバ通信によるIoTプロ
 グラミングの演習\n\n※カリキュラムは、予告なく変更
 する場合がございます。\n会場\nオンライン（Zoom）\n\n
 参加申込をいただいた方に、前日までに参加方法をお
 知らせいたします。\n\n参加費\n無料\n定員\n10名（先着
 順）\n※定員になり次第、申込受付を締め切りとさせ
 ていただきます。予めご了承下さい。\n講師\n\n株式会
 社モンスターラボオムニバス \n押田 光雄 氏 \n\n「転勤
 は観光だ！」をスローガンにOFF東京して島根県を満喫
 するITエンジニア。Iターンして6年目。水面のある景色
 が肌に合うようで水の都で心地よく過ごしている。RWC2
 019 スピーカー、テーマは学校でのmruby/c導入について
 。mruby/cが普及することを応援している。\n必要な事前
 準備について\n前提条件\n\n前提条件や必要機材、環境
 要件をご覧いただき、参加される方ご自身で環境構築
 の事前準備ができること。\nWi-Fiクライアントを追加で
 きる環境があること（WPA2 PSK かつ MACアドレスのフィル
 タリングが無いこと）\n\n※会社貸与のPCや会社内のWi-F
 iネットワークは、セキュリティ上の設定から規制・制
 限がされている場合がありますので、ご注意ください
 。\nPC・必要機材\n\nIntel Core or AMD Ryzen または同等のCPU
 を搭載すること（Apple M シリーズ、Microsoft SQ シリーズ
 は不可）。\nインターネット接続が可能であること。\n
 管理者権限を有しており、アプリケーションやドライ
 バソフトウェアのインストールが自由であること。\n
 （必要な方のみ）パソコンのUSBポートがType-Cのみであ
 る場合、「Type-Aへの変換ケーブル」等を別途ご準備下
 さい。\n\n環境要件\n環境構築は、以下の「仮想マシン
 方式」と「USBブート方式」のいずれか2種類で行います
 。 \nこれにより、ご参加いただく方のローカル環境に
 影響を与えることなく環境構築を行います。 \n参加さ
 れる方のPCや環境に応じてお選びいただきます。 \n仮
 想マシン方式\n\nPCのRAMを8GB以上搭載していること\nPC内
 臓のHDD or SSD に20GB以上の空き容量があること\nPCのUSBポ
 ートが1つ利用可能なこと\n\n※VirtualBox 上に Ubuntu 20.04 
 環境を構築して利用します。 \n※USBリダイレクト機能
 でUbuntu環境から直接M5ATOMデバイスと通信します。 \nUSB
 ブート方式\n\nPCのRAMを4GB以上搭載していること\nPC内臓
 のHDD or SSDに5GB以上の空き容量があること\nUSB Memoryから
 OSを起動できること\nUSB 3.x ポートが1つ利用可能なこと
 （USB Memoryで占有）\n上記と別に USBポートが1つ利用可
 能なこと（HUB経由でポート共用は不可）\nUbuntu 20.04で
 動作する無線子機機能、キーボード、マウスがあるこ
 と\n\n※USB Memory上にUbuntu 20.04環境を構築して利用しま
 す。 \n環境構築における注意事項\n\nハンズオンにご参
 加いただく方は環境構築が必要であり、事前に開発環
 境のセットアップを行います。ハンズオン当日は、環
 境構築を終えた状態からスタートいたします。\n環境
 構築のセットアップは、Slackを使って事前に環境構築
 の手順をお知らせいたします。また、環境構築におけ
 る不明点・お問合せがあれば、講師よりSlackを通じて
 事前サポートを行います。\n参加申込後、ハンズオン
 で使用するSlackワークスペースをご案内します。ハン
 ズオン当日もSlackを使ったチャットやサポートを行い
 ます。\n\n申込締切\n2021年3月10日（水）12:00まで\n個人
 情報の取扱について\n個人情報については、機器の郵
 送等の本講座の運営に必要な情報のみ利用するもので
 、その他の目的には一切使用いたしません。\n注意事
 項\n\n開催報告のためにオンラインで開催しているハン
 ズオンの動画および静止画を撮影します。\nご参加い
 ただく方は、オンラインで開催しているハンズオンの
 動画および静止画の撮影、録音は禁止とさせていただ
 きます。\nご参加いただく方には、さらなるmruby/cの普
 及・改善、活用に向けたフォローアップを目的として
 、ハンズオン終了後に調査・評価アンケート等の協力
 のご連絡をさせていただく場合がございます。予めご
 了承ください。\n\n主催\n\nお問い合わせ先\n公益財団法
 人しまね産業振興財団 \nしまねソフト研究開発センタ
 ー \nPhone：0852-61-2225 \nEmail：itoc@s-itoc.jp \n担当：渡部 
LOCATION:島根県 オンライン
URL:https://techplay.jp/event/809303?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
