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SUMMARY:Serverless LT初心者向け LT大会 (#10)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80940
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nServerless LT初
 心者向け とは\nServerless にかすっていればOKなテーマで
 、LT初心者が気軽に発表できるコミュニティです。  \nI
 Tエンジニアはスキルアップのために、技術記事を書く
 などアウトプットすることが推奨されており、同様に
 イベントで発表することも推奨されています。しかし
 、いきなり大きなコミュニティで発表するのはハード
 ルが高く、なかなか発表機会が得られない方々も多い
 と思います。  \nそういう人のために、参加人数が少な
 く、LT初心者が集まるオンラインのLT大会を開催してい
 ます。\n「初歩的なこと」や「自分なりに理解したこ
 と」の発表でもいいので、まずこのコミュニティでLT
 の経験を積みましょう。\nもし少しでもLT発表に興味が
 あって迷う気持ちがあるなら、ぜひ参加してください
 。\n初めてのLTはうまくいかないこともあると思います
 が、ここでなら失敗しても大丈夫です。  \n主な対象者
 \n以下のいずれかに該当する人に参加いただけると幸
 いです。  \n\nServerless 技術に興味がある\nイベントで発
 表したことがない人が、できるだけ敷居の低いコミュ
 ニティで発表したい\n将来的に大きなコミュニティや
 カンファレンスなどで登壇したい人が、発表練習した
 い\n\n「今回は都合が合わないけど、いつか参加したい
 」と思った場合は、ページ右上の「メンバーになる」
 ボタンを押してくださると嬉しいです。\nまた、ご自
 分のチームに、イベントで発表したことがない人がい
 る場合は、このコミュニティを紹介していただけると
 、とても嬉しいです。  \n参加者の声\n今までに、何人
 もの発表経験0回の人が、このLT大会で初めての発表を
 経験しました。\n初めの1回さえ経験すれば、その後は
 様々なイベントで発表できるようになり、飛躍してい
 く人もいます。\n今までの参加者からは、以下のよう
 な声をもらいました。  \n\n発表する機会がなかなか無
 かったので、このイベントで発表経験が得られてよか
 った。\n発表資料を作ることを通して、知識として定
 着し、仕事でも使える知識になった。\n他の人の発表
 を聞くことで、新しいインプットが得られて、とても
 刺激になった。\n\n扱うテーマ\nMicrosoft Azure、Amazon Web Se
 rvices、Google Cloud Platform、Firebase など、何でもOKです。\n
 そもそも Serverless の定義が難しいので、FaaS でも Functio
 nal SaaS でも それ以外でも、\nとにかく Serverless っぽい
 技術にかすっていればOKです。\n例えば、TwitterやSlackや
 Firebaseと連携する個人開発アプリの紹介でもOKです。\nS
 erverless の初級者の方々も歓迎です。以下のような「入
 門的な話」「自分なりの理解」「使ってみて得た知見
 」などのテーマでも構いません。  \n\nAWS と Azure でそ
 れぞれどんなことができるのか\nAzure Storage と Azure Cosmo
 s DB はどう使い分けるとよいか\nAWS Lambda + Amazon API Gatewa
 y で Web APIを作成して得た知見\nAzure Functions の Web API + A
 zure Cosmos DB でデータを取得・更新して得た知見\n\nLTの
 準備方法はこちらの記事も参照ください。\nイベント
 内容\nオンラインでのLT大会になります。\n時間の目安
 は、発表時間5分または10分、質問タイム3分です。\nZoom
 を利用します(視聴枠の人も)。事前にZoomのインストー
 ルをお願いします(ダウンロードはこちら)。\nZoomのビ
 デオは有効にすることを推奨しますが、強制ではあり
 ません。ビデオ無効状態でも参加可能です。\n参加者
 にはconnpassを通じて事前にメールでZoomのURLを展開しま
 す。\n参加者は、以下の3つの枠で募集します。\n- 初心
 者LT枠\n- 経験者LT枠\n- 視聴枠(今後LTをやってみたいけ
 ど、まだ心の準備中のLT初心者の人)\nタイムテーブル\n
 以下は目安です。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30\nイベン
 トの説明\n\n\n19:45\nそってぃさんのLT「サーバレスって
 何がいいの？」\n\n\n20:00\nnot_mtttnさんのLT「Lambdaでお安
 くCQRS」\n\n\n20:15\n振り返り\n\n\n\nたぶん21時半までに終
 わると思います。\n発表方法\nオンラインでの発表は、
 参加者からの反応が分からず不安になります。\nそれ
 を軽減するために、SlideLiveというWebサービスの利用を
 推奨します。このサービスに発表資料を事前にアップ
 ロードしてから発表することで、発表中に参加者が入
 力したコメントが発表スライド下段に表示されます。
 つまり、参加者の反応を見ながら発表できます。  \n資
 料のアップロード方法は簡単です。\nまず以下のペー
 ジにアクセスして、右上のボタンを押して、アカウン
 トを作成します。\nhttps://slidelive.jp/event/177d12555c83b2f0c5b\
 nその後、画面内に表示されている[発表資料のアップ
 ロード]ボタンを押して、発表資料(PDF形式)を登録して
 ください。\n発表資料は何回でもアップロードしなお
 して上書きできます。\nイベント開始までにアップロ
 ードしてもらえると幸いです。\nもしも使い方がよく
 分からないという場合は、Zoomで画面共有して、好きな
 方法で発表していただいても構いません。\nその他、
 不明点は @kojimadevにお問い合わせください。\nまた、Sla
 ckのワークスペースを作ったので、ぜひお気軽にご参
 加して、質問などしてください。  \n管理メンバー\n\n\n
 \n名前\n所属\n概要\n\n\n\n\n小島 優介\nデンソークリエイ
 ト\nC#でのツール開発を15年やっています。デブサミ2020
 関西ベストスピーカー賞1位を受賞。\n\n\n\nなお、コミ
 ュニティの立ち上げ・運営にあたっては、Microsoft の 
 おだしょーさん(@MS_odasho)に色々とご助言をいただいて
 います。感謝です。
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