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SUMMARY:【Online】LINE Developer Meetup #71 - QA
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80941
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLINE Developer M
 eetup #71 - QA\nLINEが定期的に開催する技術者向けミート
 アップ「LINE Developer Meetup」、71回目となる今回は「QA - 
 開発プロセス全般における品質向上」をテーマに開催
 いたします。 \n企画、仕様策定、設計、開発、テスト
 、リリースといったあらゆるフェーズにおいて、QAエ
 ンジニアがどのように価値を発揮し貢献できるのか 。
 LINEとLINE Fukuokaから2つのQAにおける事例紹介のセッショ
 ンと、それぞれのプロジェクトに携わった開発エンジ
 ニアを加え、参加者の皆さまからの質問も交えてのト
 ークセッションを行います。\nなお、コメンタリーゲ
 ストとして和田卓人 ( @t_wada ) さんをお招きし、それぞ
 れのセッションで気になったポイントなどにツッコミ
 をいただきながら、各セッションを一緒に盛り上げて
 いただく予定です。\nQAやその関連領域に携わる、興味
 のあるたくさんの皆さんのご参加をお待ちしています
 ！\n\n※ 現在エンジニアの方、またはエンジニア志望
 の学生など、基本的にプログラミングに関わっている
 方を対象としたイベントです。\n※オンライン開催で
 す。全国各地からご参加ください。\n\n※参加費無料\n\
 n※このイベントは全て日本語で行われます\n\n※This eve
 nt is all in Japanese\n開催日時\n2021年3月16日(火） 19:00-20:45(
 終了予定)\n場所\nオンライン\n※LINE Developers JapanのYouTub
 eチャンネルでライブで配信を行います。\nhttps://www.yout
 ube.com/channel/UCtlkJJYDS8aMJgRpBiNB_aQ\n\n※アーカイブは後日
 公開を予定しています。\n質問の受付について\n当日発
 表者に対する質問はslidoで受付けます（事前の質問も
 歓迎です）\n以下URLでイベントコードを入力の上、質
 問の投稿をお願いいたします。\nhttps://www.sli.do/\n\nイベ
 ントコード：#LINE_DM_71\nhttps://app.sli.do/event/fqoi9zck  \n参
 加される方への事前のお願い\n\nインターネットが良好
 に繋がる環境にてご視聴ください。\n申し込んだ方に
 は、開催当日に視聴URL（および参加後アンケートのURL
 ）をメッセージでお送りします。\n18:45頃から配信を開
 始します。\n参加後は、アンケートへの回答にご協力
 をお願いします。\nTwitter でのイベントに関する投稿も
 大歓迎です！\n Twitterハッシュタグ：#LINE_DM \n\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n登壇者\n\n\n\n\n18:
 50-19:00\nPre-Talk\n中川 勝樹 (LINE)  \, 和田 卓人さん\n\n\n19:
 00-19:05\nOpening\n―\n\n\n19:05-19:25\n出前館プロジェクトに
 おけるLINE QAチームの取り組み\n鈴木 里惇 (LINE)\n\n\n19:25
 -19:45\nLINEリサーチ/LINEアンケートにおける 上流工程で
 のQA実践とその先にあったもの\n後藤 瑞希 (LINE Fukuoka)\n
 \n\n19:45-20:40\nトークセッション&質疑応答 -  QAの貢献価
 値を最大化するために大切な〇〇\n進行 : 中川 勝樹 (LI
 NE)  \, 和田 卓人さんQAエンジニア : 鈴木 里惇 (LINE)  \, 
 後藤 瑞希 (LINE Fukuoka) 開発エンジニア : 豊留 武 (LINE)  \
 , 門谷 篤(LINE Fukuoka)\n\n\n20:40-20:45\nClosing\n―\n\n\n\nセッ
 ション概要\n出前館プロジェクトにおけるLINE QAチーム
 の取り組み\n鈴木 里惇 (LINE)\n\n2020年よりLINE QAチームが
 出前館プロジェクトに参画してQA組織を立ち上げまし
 た。プロジェクトの品質向上を目指すなかで、20年続
 いているプロダクトならではの発生する課題や、その
 改善アプローチについてお話する予定です。\n\nLINEリ
 サーチ/LINEアンケートにおける 上流工程でのQA実践と
 その先にあったもの\n後藤 瑞希 (LINE Fukuoka)\n\n開発チー
 ムと別軸で稼働していたQAチームが、開発チームの一
 員となりScrumに参加することになった経緯や\n一体化し
 たチームの中で「品質のために何ができるのか」を考
 え、実践している内容をお話します。\n\nトークセッシ
 ョン&質疑応答 -  QAの貢献価値を最大化するために大切
 な○○\n\n2つのセッションの内容をベースに、QAエンジ
 ニア・開発エンジニア・ゲストも交えて、QAの開発と
 の連動性やプロジェクトにどう関わって貢献するべき
 なのかなどをざっくばらんにお話しします。参加者か
 らの質問もピックアップしながら進行します。\n\nゲス
 ト紹介\n和田 卓人 （わだ たくと）さん - プログラマ
 、テスト駆動開発者\n\n学生時代にソフトウェア工学を
 学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や
 講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開
 発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべ
 き97のこと』（オライリージャパン、2010）監修。『SQL
 アンチパターン』（オライリージャパン、2013）監訳。
 『テスト駆動開発』（オーム社、2017）翻訳。『Engineers
  in VOYAGE』（ラムダノート、2020）編者。テストライブ
 ラリ power-assert-js 作者。\nTwitter: @t_wada\nGitHub: @twada\n\n注
 意事項\n\n本イベントの内容は後日、主催団体のブログ
 ・YouTube等の媒体にて紹介する可能性があります。その
 際、ご参加者名が写った画像（キャプチャなど）も紹
 介されることがあります。予めご了承ください。\n当
 社におけるその他取り扱いは以下プライバシーポリシ
 ーに従います。ご同意の上、ご参加ください。 https://t
 erms.line.me/line_rules/?lang=ja\nイベントスタッフは、このイ
 ベントに関わる全員が気持ちよく過ごせるように考え
 ています。参加者の皆様も、他の方を不快にさせるよ
 うな発言・行動は謹んでください。またそのような行
 動を目にした方は、connpassの「イベントへのお問い合
 わせ」フォームからお知らせください。\n
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