BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: AI×赤外線シルエットでプライバシーに配慮し
 た高齢者の見守り ～スマホ活用で介護現場の見守り業
 務の負荷を軽減～
X-WR-CALNAME: AI×赤外線シルエットでプライバシーに配慮し
 た高齢者の見守り ～スマホ活用で介護現場の見守り業
 務の負荷を軽減～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:809604@techplay.jp
SUMMARY: AI×赤外線シルエットでプライバシーに配慮した
 高齢者の見守り ～スマホ活用で介護現場の見守り業務
 の負荷を軽減～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210316T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210316T170000
DTSTAMP:20260408T055909Z
CREATED:20210225T140016Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80960
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n\n\n\n\n超高齢社会の
 日本、介護業界の人材不足・スタッフの業務負荷に課
 題\n\n超高齢社会が到来した日本では、高齢者や認知症
 の人の増加が見込まれています。そのため、介護を必
 要とする被介護者が増え、介護サービスへの需要は今
 後さらに増加、多様化することが予想されています。\
 n\nしかし、介護業界では慢性的な人材不足が起きてお
 り、それに伴う現場スタッフの負荷増大などが課題と
 なっています。\n\nトイレ・ベッド見守りにおける被介
 護者へのプライバシー配慮\n\n介護を必要とされる方に
 起きやすいリスクとしては「トイレ内での倒れ込み」
 「ベッドからの転落」などが挙げられます。見守りサ
 ービスを活用すると、事故の予防や重症化などを防ぐ
 ことが可能です。\n\nしかし、見守りサービスの中には
 、カメラ映像による監視をベースとするものもありま
 す。その場合、「常に監視されている」と対象者が心
 理的な不安を抱いたり、トイレ内での状況の把握が難
 しいなど、被介護者のプライバシーに対する配慮が課
 題となることもあります。\n\nそうした課題を解決する
 手段として「ICTを活用した業務の効率化」が注目を集
 めています。各種センサーやIoTなどの先進技術を活用
 し、高齢者などの被介護者の安否や健康状態をリアル
 タイムにモニタリングする「高齢者見守り」サービス
 が多く登場しています。\n\n「AI ×赤外線 シルエット」
 で「安心・安全」な見守りサービスを実現\n\n本セミナ
 ーでは、介護業界の課題を解説するとともに、被介護
 者のプライバシーに配慮した新しい見守りサービス「k
 izkia-Knight」について、実際の利用シーンなどを交えて
 ご紹介いたします。\n\nこのサービスでは、赤外線セン
 サーを活用したシルエット画像をAIで解析することで
 、プライバシーに配慮しながら、リアルタイムに被介
 護者の姿勢や動作を識別します。これまで把握が難し
 かった、暗い場所やトイレなどにおける転倒を検知で
 きます。また、スマホ・タブレットへの通知や閲覧な
 どで遠隔地にいてもスムーズに被介護者の安否を確認
 できます。\n\n介護施設では、転倒検知時の画像と現在
 のリアルタイム画像を比較し、現場への駆け付けの判
 断材料としても活用でき、夜間帯の転倒把握など少人
 数での見守り業務の効率化に役立てることが可能です
 。「安心・安全」な見守りサービスを実現したい方は
 、ぜひ参考にしてください。\n\n\n\nプログラム\n\n15:45
 ～16:00　受付\n\n16:00～16:05　冒頭挨拶\n\n16:05～16:50　プ
 ライバシーに配慮した高齢者の見守り～介護現場の見
 守り業務の負荷軽減～\n\n介護現場における見守り業務
 の課題を説明するとともに、AIと赤外線センサーによ
 り被介護者のプライバシーに配慮した新しい見守りサ
 ービス「kizkia-Knight」について、実際の利用シーンなど
 を交えてご紹介いたします。\n\n16:50～17:00　質疑応答\n
 \n\n\n主催\n\n三菱電機インフォメーションシステムズ株
 式会社\n\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nteams@
 osslabo.com\n\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\
 n※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち
 下さい。Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以下の方
 について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合が
 ございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合
 となる商品・サービスを提供している企業、同業の企
 業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n\n・個人や
 個人事業主の方\n\n・海外から参加される方\n\n・日本
 に活動拠点が無い企業の方\n\n・その他、弊社及び講演
 企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多
 数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がご
 ざいますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニ
 ティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載
 頂いた内容、当日アンケートに回答いただいた情報は
 、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／
 オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛
 ・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個
 人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソー
 ス活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業
 にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー
 、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社
 のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた
 個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得
 ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行
 のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委
 託した個人情報の安全管理が図られるように、委託を
 する各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託
 先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の
 個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本
 人（代理人）であることを確認した上で、各社におい
 て合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等
 の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは
 下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合
 せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オープ
 ンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-
 6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/809604?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
