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SUMMARY:OpenFOAM初心者向け講習会４
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80962
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n主催：オー
 プンCAE産業活用研究会＠静岡\n概要\nはじめて OpenFOAM 
 を使う方を対象といたします。\nOpenFOAM という(熱)流体
 シミュレーション・オープンソース・ソフトウェアを
 使ってみたいけれど、どこから始めてよいか分らなか
 ったり教わる人が近くにいなくて困っているような方
 を対象としています。\n特に、3D-CADで形状作成をしてCF
 Dシミュレーション計算をして計算結果の図化までとい
 う、一連のCFD操作についてを対象といたします。\nト
 レーニング環境として『DEXCS2020 for OpenFOAM』を使用いた
 します。\nもともと『オープンCAE産業活用研究会＠静
 岡』の初心者会員向けの講習会として企画しましたが
 、一般の方にも公開することにいたしました。\n当日
 は、Web会議で行います。\n2020/08/01に行った『OpenFOAM初
 心者向け講習会１』の時の端末環境は『DEXCS2018 for OpenF
 OAM』でした。その時と同じ例題を使います。\n参加に
 あたっての前提条件\n\n日程は変更する場合があります
 。開催予定日の１週間前に申し込みを締め切ります。 
 他の行事の日程が流動的ながら、このイベントの告知
 も早めにしておく必要があり、ご理解のほど宜しくお
 願いいたします。\n当初の案内の通り4月24日で決定い
 たします。申込の締切は4月17日の12:59です。\n最小催行
 人数を３人といたします。\n基本的なPCリテラシーを持
 っており，自分の使用するPCにソフトウェアをインス
 トールしたり，基本的な設定の変更ができること。\n
 流体シミュレーションに興味を持っている、または、
 興味を持たなければならないと切実に感じていること
 。\n分らないことを自分で調べたり、判りやすい形で
 人に尋ねたりする気持ちを持っていること。\n当日は
 、PCがインターネットにつながる環境の元で、ウェブ
 会議システムを利用できること。\n後で示すスペック
 を満たすPCを持っていること。\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時刻\n内容\n\n\n\n\n13:00～13:15\n受付（この時間内に必ず
 入室していてください）\n\n\n13:30～\n講習会\n\n\n随時\n
 途中で休憩を入れます\n\n\n17:00\n終了(予定)\n\n\n\n受講
 者がハンズオンで行う講習会のため、受講者の方のＰ
 Ｃ操作スキルによって円滑に進行したり滞ることがあ
 ります。\n予定時刻より早く終了する場合がございま
 す。早く終了した場合は質問等の時間にいたします。\
 n端末環境について\n前述の通り、端末環境として、DEXC
 S2020 for OpenFOAM　を使います。\n事前にインストールを
 してください。\nインストールの方法は以下の資料を
 ご覧ください。インストールの時には、ＰＣがインタ
 ーネットに接続されている環境が必要です。\nDEXCS2020 f
 or OpenFOAM のインストール\nhttps://www.slideshare.net/etsujinomur
 a/dexcs2020of-install\nHelyxOSを使うため、以下の記事に従っ
 て追加の設定をしてください。\nhttp://mogura7.zenno.info/~et
 /wordpress/ocse/?p=13047\nこちらも参考にしてください。\nhtt
 p://mogura7.zenno.info/~et/wordpress/ocse/?p=13023\nこのインストー
 ル方法では、HDD等のストレージにLinux(OS)と流体解析シ
 ミュレーション端末環境のアプリケーション一式がイ
 ンストールされます。\n通常は、\n(a)ふだん使っている
 ＰＣに仮想マシン環境を用意してその仮想HDDにインス
 トールする方法\nあるいは\n(b)外付けのUSBデバイスから
 起動する方法 \nが便利だと思います。\n仮想マシンに
 ついて\nOracle Virtualbox が、下記から取得可能です。\nhtt
 ps://www.virtualbox.org/\n最新版は VirtualBox 6.1.18 です．(2021
 年2月23日現在)\nVirtualbox は、GNU General Public License (GPL) ve
 rsion 2 というライセンスで提供されているオープンソ
 ースソフトウェアで、商用にも利用可能です。Virtualbox
 以外の仮想マシン環境（VmWare）でも利用可能です。た
 だし、VmWare Player は個人的利用以外には使えません。
 企業活動で利用する際にはライセンスを確認してくだ
 さい。\n\n★仮想マシンをインストールするPCのスペッ
 クと仮想マシンがサポートしてるOSに御注意ください
 。\n教材について\nDEXCS2020 for OpenFOAM による初心者向けH
 ELYX-OSチュートリアル \nhttps://www.slideshare.net/maeeam2/helyx-o
 s-dexcs2020\n前回に使用した2018年版でのテキストは下記
 のURLです。\nhttps://www.slideshare.net/maeeam2/helyx-os-dexcs2018 \n
 \n2014年頃にオープンＣＡＥの関西勉強会と関東勉強会
 で使用された内容を、当時の講師の方から改訂許可を
 いただいたうえで、DEXCS2020 for OpenFOAM 用にしたもので
 す。\nDEXCS for OpenFOAM の最新版は2020年版です(2021年2月23
 日現在)。\nＰＣのスペック\nCPU： intel i3以上 (64bit対応
 のCPU)\nOS：Windows10以降(64bit)，または ，MacOS X 10.5以降。
 ただしM1プロセッサーでは仮想マシンが動かない事例
 が報告されています．ただしM1プロセッサーではVirtualB
 oxが動かない事例が報告されています.アップル公式の
 仮想マシンならば可能だという情報をいただいていま
 すが，主催者はMacユーザではないため御質問等への対
 応はいたしかねます．\nRAM：4GB以上\n空きディスク容量
 ：35GB以上推奨（これ以下では、外付けディスクを併用
 するなどの対応が必要です。）\nマウス: ホイールボタ
 ン付きマウスが必須です。\n空きUSBポート：１つ以上
 （外付デバイスから起動する場合）\nディスプレー：
 フルHD解像度(1\,920×1\,080)以上\n\nVirtualBoxやVMWare等の仮
 想環境ソフトウェアが動作すること。\n\n事前に必ず動
 作することを確認してください。教材等を見て、少し
 操作をするなどして確かめてください。（インストー
 ルしたけれど動かないときには、事前にご相談くださ
 い。ただし、直前では対応いたしかねる場合がござい
 ます。）\n\nソフトの事前インストールと当日のために
 、ネットワークに接続できること。\n次の情報をご確
 認ねがいます。以下のことを行うために必要です。\n
 起動デバイスの順序を変更したりUSB外付けメディアか
 ら起動できるようにする。仮想化技術(Intel Virtual Technol
 ogyやAMD Virtualization)を有効にする。\nOSの管理者権限の
 あるユーザのパスワード\n\nBIOS設定方法（パスワード
 設定時はそのパスワード\n\nＰＣの台数とディスプレー
 について\n≪１台のＰＣで、フルHD解像度のディスプレ
 ー２台以上≫\n１つの画面はWeb会議で講師が説明する
 画面の投映用です、もう一つの画面はCFD計算端末用で
 す。この場合は、CPUがPentium4だと処理が重い可能性が
 あります、メモリが4GBではなく8GB程度あったほうがよ
 いでしょう。アスペクト比の大きな横長のディスプレ
 ーはフルHD解像度のディスプレー２台分と扱って構い
 ません。\n≪２台のＰＣで、おのおのフルHD解像度のデ
 ィスプレー１台≫\n１台目はWeb会議で講師が説明する
 画面の投映用で、２台目はCFD計算端末用です。Web会議
 に接続するのは1台目のみで構いません。(したがって
 １台目はZoom会議に参加できれば良いのでタブレットな
 どでも構いません。スマホなどでは画面が小さいため
 見難いでしょう。)\nフルHD解像度(1920×1080画素)でない
 場合は、画面の表示が見難くなります。\nマイク\nZoom
 会議に参加する端末は、マイク使用が可能な設定環境
 を推奨します。\n（当日は、運営側への質問等の手段
 を原則マイクとしてチャットなどでは対応いたしませ
 ん。）\n会場について\n今回はZoomを用いたオンライン
 で行います。\n参加者には事前にZoomの「ミーティングI
 D」と「パスワード」に関するメッセージを送付いたし
 ます．\nこのメッセージの内容が参加者以外に漏曳す
 ると非参加者によるZoom会議への乱入が可能となるため
 、メッセージの内容を他人に見せないようにご注意く
 ださい。\nZoomのアプリケーションをインスールされて
 いない方は、 以下のサイトの「自力でダウンロード＆
 インストール」を参考にして、事前にZoomをインストー
 ルしておいてください。\nhttps://zoomy.info/manuals/sanka/\n参
 加する際には、Zoomを起動して「ミーティングID」、「
 名前」と「パスワード」を入力してください。\n「名
 前」については、connpass での参加者リストと照合する
 ため connpass での表示名にしてください。\n例：Sagittariu
 s_Chiron\n例：Sagittarius_Chiron／本名\n\nconnpassの表示名でな
 い「名前」でZoom会議に入室しようとした場合には、ホ
 スト(管理者)が入室を許可しないので御注意ください
 。間違えた名前で入室してしまった時には、いったん
 退出したうえで再び適切な名前で入室してください。\
 n申込時にアンケートをとらせていただきます。\nご質
 問など 問合せ先\n準備について質問がある方は、イベ
 ント管理者へメッセージを送信してください。
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