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SUMMARY:[Online]nakanoshima.dev#14 JVM Langs Night Talk
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80966
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n20
 21/3/12（金）\n　18:00　受付/Chime参加\n　18:30　開始\n場
 所\nオンライン\nAmazon Chimeでの開催となります。開催前
 日に参加者宛に参加用URLをお送りします。\nイベント
 について\n「nakanoshima.dev」とは、AWSを含めたクラウド
 技術や様々なテクノロジーに触れていただき、関西圏
 のエンジニアにとっての学びの場として開催している
 勉強会です。\nセミナー、ハンズオン形式を交えてさ
 まざまなイベントを定期的に開催を予定しています。\
 nIT企業で働く社会人から興味がある学生まで参加・発
 信しあう事で関西を盛り上げていきたいと考えていま
 す。\n今回のテーマ\n今回のnakanoshima.devでは、「JVM言語
  x コンテナ/サーバーレス」をテーマにJVM Langs Night Talk
 開催します！\n様々な環境で活用されるJVM言語。これ
 らの言語での開発はクラウド環境においても活発に利
 用されています。\n今回はJava\, Scala\, Kotlinの3つの言語
 でのコンテナ/サーバーレス環境でのトピックについて
 登壇いただきます。\nまた、コンテナやサーバーレス
 技術、AWSサービスについての入門セッションもありま
 すので、\nコンテナやサーバーレスに興味のある方、
 これから始めようとされている方、ぜひお越しくださ
 い！\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\
 n\n\n18:00 - 18:30\n受付/Chimeへ参加\n\n\n\n18:30 - 18:35\n「nakano
 shima.dev について」\nポール (Amazon Web Services Japan)\n\n\n18:
 35 - 19:05\n「AWSにおけるサーバーレス・コンテナ入門」\
 nゆっきむ  (Amazon Web Services Japan)\n\n\n19:05 - 19:35\n「Kotlin 
 + Kotlessで始めるServerless アプリケーション開発 」\nポ
 ール @bulbulpaul (Amazon Web Services Japan)\n\n\n19:35 - 19:45\n「休
 憩」\n\n\n\n19:45 - 20:15\n「Scala と AWS でフルサーバーレス
 なプロダクト開発事例(仮)」\n立野 靖博  @exoego(Chatwork)\
 n\n\n20:15 - 20:45\n「Java 16で正式採用されたAlpine Linux対応
 で最小Dockerイメージをつくる」\nきしだ なおき@kis(LINE 
 Fukuoka)\n\n\n20:45 - 20:50\n「クロージング」\nポール  (Amazon
  Web Services Japan)\n\n\n\n※進行上、終了時間が多少前後す
 ることがあります\n登壇者情報\nスピーカー：ゆっきむ
  (Amazon Web Services Japan)\n\n  \n    Title\n    AWSにおけるサー
 バーレス・コンテナ入門\n  \n  \n    Overview\n    サーバー
 レスとコンテナ、この二つのキーワードを対象にAWSで
 はどのようなサービスの選択肢があるのか、現実世界
 における幅広いユースケースに対してどのように活用
 できるのかを解説します。\n  \n  \n    Profile\n    ソリュ
 ーションアーキテクト。\n 大学卒業後2020年にAmazon Web S
 ervices Japanへ入社。\n Python\, Rust\, AWS Step Functions\, 音楽
 鑑賞と楽器演奏が好きです\n  \n\n\nスピーカー：ポール
  @bulbulpaul (Amazon Web Services Japan)\n\n  \n    Title\n    Kotlin + K
 otlessで始めるServerless アプリケーション開発 \n  \n  \n   
  Overview\n    Kotlin製サーバーレスフレームワークのKotless
 を使ってサーバーレスアプリケーションを開発する方
 法について解説します。\nKotlessの解説からAWS Lambdaへの
 デプロイ等について解説します。\n  \n  \n    Profile\n    
 西日本担当のソリューションアーキテクト\n    カレン
 ダーサービス開発のエンジニアを経て2020年にAmazon Web S
 ervices Japanへ入社。\n    Kotlin\, Python\, サーバーレス関連
 技術\, 釣りとお酒が好きです。\n  \n\n\nスピーカー：立
 野 靖博 @exoego (Chatwork)\n\n  \n    Title\n    Scala と AWS でフ
 ルサーバーレスなプロダクト開発事例(仮)\n  \n  \n    Ove
 rview\n    サーバーレス技術が、Chatwork での製品開発や
 運用の課題解決にどう役立っているかをご紹介します
 。\nまた、AWS Lambda でどのように Scala を活用している
 かもご紹介します。\nキーワード：Lambda、カスタムラ
 ンタイムDynamoDB、GraalVM、Akka-Http\n  \n  \n    Profile\n    Scal
 aエンジニア。2017年からScalaでサーバーレスな製品開発
 に従事。\nServerless Frameworkコミッター。好きなAWSはLambda
 、DynamoDB、Fargate。\n  \n\n\nスピーカー：きしだ なおき @
 kis (LINE Fukuoka)\n\n  \n    Title\n    Java 16で正式採用されたA
 lpine Linux対応で最小Dockerイメージをつくる\n  \n  \n    Ove
 rview\n    JavaのAlpine Linux対応はProject Portolaとして進んで
 いましたが、3月16日にリリースされるJava 16で正式に取
 り込まれ、もっと使いやすくなると思います。\nこの
 セッションでは、Alpine Linux対応でどれだけイメージが
 小さくなるか試してみます。\n  \n  \n    Profile\n    LINE Fu
 kuokaでDeveloper Relationsチームに所属しています。\n主に
 サーバーサイドJavaをやってます。\n  \n\n\n参加費\n無料
 \nキャンセルポリシー\n・予定が変更になり、都合がつ
 かなくなった場合には、参加のキャンセルをお願い致
 します。\n注意事項\n・セクシュアルハラスメント・パ
 ワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為
 を行うことは禁止します。\n\nご質問・ご相談\n本イベ
 ントに関するご質問等はconnpassページの「イベントへ
 のお問い合わせ」までお願いします。
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