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SUMMARY:食品業界DXのイマココとこれから
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80972
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n食品業界のD
 Xはどうなっているか？\n\n現在、多くの企業ではDXの取
 り組みが加速しており、その必要性は業界や規模の違
 いを越えて高まるばかりです。食品業界においても例
 外ではなく、事業会社である食品メーカーも、そのシ
 ステムを開発する会社も危機感を持って取り組みを始
 めていることと思われます。\n\nでは、食品業界の現状
 、イマココはどうなっているでしょうか。コロナ禍の
 影響を受け、例えばEC化の取り組みが進んだ業界も多
 くありますが、食品業界は意外とそうではないようで
 す。実は、もっと手前に越えなければいけない壁があ
 るのかもしれません。\n\n食品業界のDXを取り巻く声を
 聞く\n\n本イベントでは、食品メーカーのシステムを開
 発している土肥さんと、ECオープンプラットフォーム
 「EC-CUBE」を提供している株式会社イーシーキューブの
 梶原さんをお招きして、食品業界のDXに関する取り組
 みをうかがいます。\n\n土肥さんからは、『食品メーカ
 ーのシステム、イマココとこれから』と題して食品業
 界のリアルなイマココとこれからのお話をうかがいま
 す。また、梶原さんから国内のEC化と食品業界につい
 て、「事例から読み解く、国内食品業界DXの現在地」
 をお話しいただきます。\n\nまた、食品業界のDXを推し
 進めるために必要なケイパビリティとは何なのか、レ
 ッドジャーニーの市谷からお話しいたします。\nイベ
 ントの後半では、Q&Aの時間も設けております。参加者
 のみなさまの現場ごとのお悩みや現状をうかがいなが
 ら、議論を深めたいと思います。経営層や現場担当者
 といった、それぞれご自身の立場からのご質問をお待
 ちしております。\n\n企業によってDXの進捗は様々であ
 ることは言わずもがなですが、業界によっても違いが
 ありそうです。\nだからこそ、食品業界でのDXへの関心
 を高め、進めていきましょう。\n\n本イベントは食品業
 界向けの内容ですが、興味がある方はどなたでもご参
 加いただけます。\n\n内容\n\n\nご挨拶\n「食品メーカー
 のシステム、イマココとこれから」(土肥さん)  (30分)\n
 「事例から読み解く、国内食品業界DXの現在地」(梶原
 さん) (30分)\n「レッドジャーニーのケイパビリティで
 食品業界のDXを押し進める」(市谷) (30分)\nQ&A (30分) \n\n\
 nこんな方におすすめ\n\n\n食品メーカーの経営・マネジ
 メントの方\n食品メーカーの情報システム部門担当の
 方\n食品メーカーの新規事業部門担当の方\n食品業界の
 システム開発担当の方\nその他、食品業界でなくても
 興味のある方\n\n\n話し手\n\n土肥 拓生\n\n\n\nライフマテ
 ィックス株式会社 CTO\n食品メーカー、製薬会社を中心
 として、パッケージ製品では実現が難しいクライアン
 トごとの目的に合わせて、システムの提案から開発ま
 でをアジャイル開発型のアプローチで行っている。\n
 好奇心の塊のような性格で、知らない業界のシステム
 の提案・開発なども積極的に取り組む。\n近年は、需
 要予測やOCRによる自動化などの仕組みを使い食品メー
 カー向けに情報システムに特に注力している。\n\n梶原
  直樹\n\n\n\n株式会社イーシーキューブ CCO\nEC-CUBE事業の
 初期段階から参画し、国内No.1シェア達成に貢献。EC関
 連事業社と広く人脈を持ち、EC関連全般に明るい。株
 式会社ロックオン（現 株式会社イルグルム）の上場前
 後では、社内初の広報・IR担当として従事。CCO(Community)
 として拡販の核となるコミュニティ施策を担当。社外
 では関西広報研究会を2名から立ち上げ、現在は100企業
 以上の広報担当者が集まるグループに成長させた実績
 を持つ。\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n株式会社レッド
 ジャーニー 代表\n政府CIO補佐官\nDevLOVE オーガナイザー
 \nサービスや事業についてのアイデア段階の構想から
 、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル
 開発の運営について経験が厚い。プログラマーからキ
 ャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメン
 ト、大規模インターネットサービスのプロデューサー
 、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上
 げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフト
 ウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。訳書
 に「リーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン・
 ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「チーム
 ・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の
 教本」がある。
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