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SUMMARY:Front-End Study #5「2020年代のフロントエンド」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80974
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画の視聴はこちら → https://www.youtube.com/watch?v=x069r_jOZ
 hk\n本イベントは、複数回にわたりフロントエンド技術
 の各分野に精通した方をお招きし、フロントエンド領
 域の技術を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたし
 ます。\n開催概要\n近年その存在がより重要視される開
 発レイヤーといえば、フロントエンドを思い浮かべる
 方も多いのではないでしょうか。\n変化が早すぎると
 言われたフロントエンドも今は昔、各フロントエンド
 フレームワークのユーザーグループやエンジニアリン
 グに力を入れる企業が中心となって、其々の最新技術
 アップデートや事例の共有がなされてきました。\n先
 導してくれたコミュニティや企業のおかげで、特定の
 技術やフレームワークを学ぶことは容易となり、だか
 らこそより重要な領域として、フロントエンドはWeb開
 発において大きな地位を築いています。\nですが、そ
 んな今だからこそ、俯瞰的に、そして統合的に学ぶ場
 は減少しているのではないでしょうか？\nフロントエ
 ンド開発は、バックエンドやデザイン、インフラなど
 、非常にコラボレーションの機会が多く、特定の技術
 によらない Web そのものへの知識が求められる領域で
 す。\n今回 Forkwell は potato4d氏と協力し、いずれのフロ
 ントエンド技術でサービス開発する際も必要となる大
 切な指標や、Web技術全体について学び直すことができ
 る機会として、Front-End Study を設けました。\n本イベン
 トでは、それぞれのテーマについて知見を持つ方を複
 数名お呼びし、参加される皆さまと一緒に、フロント
 エンドについて考えていきたいと思います。\nまた、
 フロントエンド、バックエンドといった技術の垣根な
 く、現代のWeb開発において求められる技術を学べる総
 合的な勉強会にできれば幸いです。\n\n\n本勉強会スケ
 ジュール\n\n\n\n日程\nテーマ\n発表者\n\n\n\n\n11月9日（月
 ）\n第1回「Cloud Native時代のフロントエンド」\nmizchi氏 /
  西谷 圭介氏 / 甲斐 啓真氏\n\n\n12月15日（火）\n第2回「
 Performance Tuning in depth」\n古川 陽介氏 / chikoski氏 / Ryoma Ab
 e（Araya）氏\n\n\n1月13日（水）\n第3回「『当たり前』を
 つくりだすWebアクセシビリティ」\nymrl氏 / yamanoku氏 / 
 五十嵐 涼氏\n\n\n2月26日（金）\n第4回「いま考えるユー
 ザー体験とデザインの世界」\n谷 拓樹（hiloki）氏 / taka
 norip氏 / 春野 健吾氏\n\n\n3月25日（木）\n第5回「2020年代
 のフロントエンド」\nuhyo氏 / mizchi氏 / 古川 陽介氏 / わ
 だまる氏\n\n\n\nこんなエンジニアにおすすめ\n\nフロン
 トエンド技術を網羅的に学びたい方\nフロントエンド
 技術について自分がどれだけ理解しているのか確認し
 たい方\n各フレームワーク、プラクティスを技術選定
 する上で大事な考え方を学びたい方\n最新のフロント
 エンド技術トレンドをキャッチアップしたい方\n\nFront-
 End Study #5 「2020年代のフロントエンド」\n基調講演「202
 0年代、使う技術はどう選ぶ？」\n 　uhyo 氏（@uhyo_）\nLI
 NE株式会社　フロントエンドエンジニア\n2019年にLINEに
 入社。現在はフィナンシャル系サービスのフロントエ
 ンド基礎設計・コードレビュー等を主に担当。TypeScript
 とReactが大好きでanyに厳しい。最近は自分でライブラ
 リも作り始めたが全然流行っていない。\n\n▍発表内容
 について\n技術の移り変わりが速いと言われるフロン
 トエンド。\n2020年代も進化の速度が落ちる気配はあり
 ません。\n我々はどのように環境の変化に食らいつい
 ていけばいいのか、技術選定という観点から議論しま
 す。\n\n\nパネルディスカッション「2020年代のフロント
 エンド」\nFront-End Study を締めくくるコンテンツは豪華
 メンバーによるパネルディスカッション！\n2020年代に
 本格的に突入した 2021 年に、2010年代に生まれたモダン
  JavaScript や仮想 DOM のような『10 年使える知識や概念
 』、大きく変化した『技術を選ぶ指標』について、フ
 ロントエンドのエキスパートに語っていただきます。\
 n\nモデレーター\n　potato4d 氏（@potato4d）\nLINE株式会社 S
 enior Front-End Engineer & Engineering Manager / ElevenBack LLC. CEO\nLIN
 E 株式会社にて、チームを超えた技術基盤の整備やDX向
 上に取り組む傍ら、ミートアップ運営や技術メディア
 の立ち上げなど、UITを国内最高のフロントエンド組織
 とするためのよもやまごとを幅広く手掛けている。ま
 た、合同会社 ElevenBack の代表も務めており、フロント
 エンド開発や、本イベント Front-End Study の運営、フィ
 ードバックサービス Koibumi の Product Owner などをつとめ
 ている。プライベートではVue.js日本語公式ドキュメン
 トやNuxt.js公式プラグインなどのメンテナをつとめてお
 り、休日はOSS活動に取り組むことが多い。\n\nパネリス
 ト\n　mizchi 氏（@mizchi）\nPlaid / Frontend Engineer\nnode.js + フ
 ロントエンドのアーキテクチャからパフォーマンスま
 で\n\n　古川 陽介 氏（@yosuke_furukawa）\n株式会社リクル
 ート シニアソフトウェアエンジニア / 日本Node.jsユー
 ザグループ代表\n株式会社リクルート　APソリューショ
 ングループ マネジャー 兼 シニアソフトウェアエンジ
 ニア。複合機メーカー、ゲーム会社を経て、2016年にリ
 クルートテクノロジーズ入社。現在はアプリ基盤の改
 善や運用、各種開発支援ツールの開発、またテックリ
 ードとしてエンジニアチームの支援や育成までを担う
 。Japan Node.js Association の代表理事として、 JavaScript の
 日本最大のカンファレンス JSConf.JP を主催。複数のテ
 ック企業の顧問としての活動も幅広い。趣味はゲーム
 とプログラミング。\n\n　和田 剛 氏（@wadackel）\n株式
 会社サイバーエージェント／株式会社 WinTicket 開発責
 任者 兼 エンジニア\n \nWeb 制作会社を経て2018年サイバ
 ーエージェント入社。同年 WINTICKET の Web 開発リードを
 担当し、2020年より開発責任者就任。社内横断組織の We
 b Initiative Center のメンバーとしても活動中。その他、
 社内外での活用を目指し OSS として開発支援ツールを
 作っており、scaffdog、git-chglog、最近では acot の開発を
 行う。\n\n\n　uhyo 氏（@uhyo_）\nLINE株式会社　フロント
 エンドエンジニア\n\n2019年にLINEに入社。現在はフィナ
 ンシャル系サービスのフロントエンド基礎設計・コー
 ドレビュー等を主に担当。TypeScriptとReactが大好きでany
 に厳しい。最近は自分でライブラリも作り始めたが全
 然流行っていない。\n\nタイムスケジュール（目安）\n\
 n\n\n　　時間　　\n　　　　　　　内容　　　　　　　
 \n　　　　　　　発表者　　　　　　　\n\n\n\n\n18:30〜\n
 事前リハーサル\n発表者全員\n\n\n19:30〜\n開会挨拶、ゲ
 ストの紹介\n主催 Forkwell 重本 湧気司会 potato4d氏\n\n\n19:
 35〜\n基調講演（30分）「2020年代、使う技術はどう選ぶ
 ？」\nLINE株式会社 フロントエンドエンジニアuhyo氏\n\n\
 n20:05〜\nSponsor LT 1（5分）「プロダクトデザイン管理？
 なにそれおいしいの？」\nLINE Growth Technology フロントエ
 ンドエンジニアビビる氏\n\n\n20:10〜\n質疑応答（10分） 
 → アフタートークにてご回答いたします\nuhyo氏 / potato
 4d氏\n\n\n20:20〜\n休憩（5分）\n-\n\n\n20:25〜\nパネルディ
 スカッション「2020年代のフロントエンド」\nモデレー
 ター: potato4d氏パネラー:mizchi氏 / 古川陽介氏 / uhyo氏 / 
 和田 剛氏\n\n\n21:15〜\nSponsor LT 2（5分）「テスト駆動開
 発でReactアプリを作ってみた」\n株式会社アジャイルウ
 ェア/プログラマ Kevin Fischer氏\n\n\n21:20〜\n休憩（5分）Sp
 onsor CM「自由なエンジニア、不自由なエンジニア」\nFor
 kwell しげもと\n\n\n21:25〜\nアフタートーク/質疑応答\nmiz
 chi氏古川陽介氏uhyo氏わだまる氏potato4d氏ビビる氏Kevin F
 ischer氏\n\n\n22:00\n完全解散\n\n\n\n\n※ タイムスケジュー
 ルは目安です。完全解散22:00までの間で、より参加者
 にご満足いただける形で各コンテンツ時間が調整され
 る場合がございます。\n※ プログラムは変更となる可
 能性があります。随時こちらで更新いたします。  \n参
 加方法\n\n本イベントは YouTube Live を使用してライブ配
 信いたします。\n下記のリンクよりチャンネル登録の
 上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いし
 ます‍♂️\nライブ配信終了後、同URLにてアーカイブ
 動画の公開を予定しております。アーカイブ動画はラ
 イブ配信終了後、YouTube側のエンコード処理が終了次第
 正常に視聴可能となります。処理中は動画が切れてい
 たり音声が再生されないことがございますので、ご承
 知おきくださいませ。\nTwitter タイムラインと連動した
 リアルタイムな参加体験を重視するため、YouTube Liveの
 後追い再生はできないよう設定しております。\n\n\n\nFo
 rkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル】\n\n\n投げ銭
 について\nSuper Chat を用いた投げ銭に取り組む可能性が
 あります。\n\n\nFront-End Study では、Koibumi というフィー
 ドバックシステムを利用します。\n登壇者に対して、
 リアルタイムで気軽にフィードバックでき、その後は 
 Twitter などのオープンな場での議論での議論も可能で
 す。\n当日はこちらへお願いいたします。\n\n\n\n留意事
 項\n\nForkwell の宣伝をさせていただく時間がございます
 。予めご了承ください。\nエンジニアの方を対象とし
 たイベントのため、非エンジニアの方のご参加、なら
 びに同業に属する方の当イベント内でのリクルーティ
 ング活動につきましてご遠慮いただいております。  \n
 イベントおよび懇親会の風景を、Forkwellメディア上の
 記事（イベントレポート）に掲載することがございま
 す。掲載を希望されない方は、当日Zoomチャットまたは
 イベントページ問い合わせフォームより、掲載希望さ
 れない旨をお伝えください。\n\nまた、ご参加者の方々
 が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふ
 さわしくないと判断させて頂いた方については、イベ
 ント中であろうとご退席をお願いすることがございま
 す。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目
 的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だ
 と判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了
 承くださいませ。\n主催・協力\n主催\n「成長し続ける
 エンジニアを支援する」サービスを運営する Forkwell が
 開催いたします。\n\n\n\n\n\nライブ配信代行\n天神放送
 局様\n天神放送局はライブ配信を広めることで「機会
 格差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信ユ
 ニットです。\nコミュニティイベントが増え続ける中
 、コンテンツを熱意ある人に届けるために活動してい
 ます。\n\n\n\n\n\nライブ配信費用スポンサー\n株式会社
 アジャイルウェア様\n顧客の仕事を「楽にする」とい
 うミッションを実現するため、働き方も「楽に」「自
 由に」\n\n得意なコトに集中！苦手なことはしなくてい
 い\n好きな時間、場所で働ける（フルフレックス、リ
 モートいつでもOK、withコロナの手当やサポート充実）\
 nエディタ、ライブラリ、フレームワーク自由\n上司の
 いないフラットな組織\n\n\n\n\n\n\n\nLINE Growth Technology株
 式会社様\nLINE Growth Technoogyは、LINEのサービスをより多
 くのユーザーにより深く愛されるように成長させ続け
 るための ”Growth開発”を担う開発専門子会社として設
 立されました。LINEグループの中で特定サービスに紐づ
 かない横断的な組織として、サービスの成長過程で生
 じる課題解決、LINEサービスの競争力を高めるべく取り
 組んでいます。\n\n\n\n\n\n\n各回配信スポンサー\n\n\n\n#1 
 Buildサービス推進チーム（伊藤忠テクノソリューショ
 ンズ株式会社）\nBuildサービス推進チームは、デザイン
 ×クラウドネイティブアーキテクチャ×アジャイル開発
 で日本の新規サービスやプロダクトを企画から実現ま
 で共創しています。デザイナーやエンジニアを主体と
 したチーム運営を行い、技術やデザインを教え合い高
 め合うチームであり続けます。\n#2 株式会社マネーフ
 ォワード\n2012年5月の設立以来、個人向けのお金の見え
 る化サービス『マネーフォワード ME』、自動貯金アプ
 リ『しらたま』、バックオフィスSaaS『マネーフォワー
 ド クラウド』などを提供するFintech企業。\n#3 株式会社
 アンドパッド\nアンドパッドは、「幸せを築く人を、
 幸せに。」というミッションを掲げ、業界の人手不足
 解決、働き方改革を加速させる建設・建築業に特化し
 たクラウド型建設プロジェクト管理サービス「ANDPAD」
 を提供しています。\n#4 株式会社LegalForce\nLegalForceは、
 契約書業務をサポートするSaaSを開発している創業4年
 目のスタートアップです。弊社ではユーザー体験を徹
 底的に追求した開発を行っており、その一環としてフ
 ロントエンド開発にもかなり力を入れています。UIに
 こだわりたい、アーキテクチャにこだわりたいという
 エンジニアの方、一緒に仕事しましょう！\n#4 READYFOR株
 式会社\nREADYFOR株式会社は、「誰もがやりたいことを実
 現できる世の中をつくる」というビジョンのもと、ク
 ラウドファンディングサービス「READYFOR」を運営して
 います。\n技術の力でより多くの「想いの乗ったお金
 の流れを増やす」ことを目指し、組織の中にエンジニ
 アリングが自然に溶け込んでいる「乳化」を追求して
 います。
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