BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:JAWS DAYS 2021前夜祭 - AWSのTechとJAWS-UGのトレンド
 キャッチアップ -
X-WR-CALNAME:JAWS DAYS 2021前夜祭 - AWSのTechとJAWS-UGのトレンド
 キャッチアップ -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:809853@techplay.jp
SUMMARY:JAWS DAYS 2021前夜祭 - AWSのTechとJAWS-UGのトレンドキャ
 ッチアップ -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210319T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210319T220000
DTSTAMP:20260429T120109Z
CREATED:20210227T220451Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80985
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに(重
 要事項)\n\nハッシュタグは、#jawsug です。\n\nJAWS-UG東京 
 #34\nJAWS-UG東京 #34 は、JAWS DAYS 2021 re:ConnectにCFPエントリ
 ーいただいた方々で惜しくも採用ならずとなったセッ
 ションについて、JAWS DAYS 2021の前日に前夜祭ライクに
 セッションを取り上げてみる、JAWS-UGイベント初のリジ
 ェクトコンとJAWS DAYSの過去のタイムテーブルを振り返
 りながらAWSのテクノロジーの変遷を振り返る勉強会で
 す。\n今回は、JAWS DAYS 2021実行委員の方々と相談の上、
 JAWS-UG東京支部にて、\n「せっかく概要考えたからどこ
 かで発表したい！」\n「どうしてもこのトークを聞い
 てほしい！」\nそんな思いがある方が再びチャンスを
 得て登壇する機会「リジェクトコン」を\n企画するこ
 ととなりました。\nJAWS DAYS 2021前日の本イベントもぜひ
 お楽しみください。\nVenue (会場)\nYoutube配信(登壇者、
 運営はZoom)の予定です。\nAgenda\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\
 n\n\n\n\n18:30 - 18:50\n開場\n\n\n\n18:50 - 19:00\nオープニング\n
 \n\n\n19:00 - 19:35\n俺たちのプロトタイプ(今すぐはじめる
 サーバーレス)\nトレノケート株式会社 髙山裕司\n\n\n19:
 35 - 19:40\nQA\n\n\n\n19:40 - 19:55\nContainer/k8sのセキュリティ
 やガバナンス対策をOSSツールベースで改めて考える\n
 株式会社オージス総研 秋葉洋毅\n\n\n19:55 - 20:00\nQA\n\n\n\
 n20:00 - 20:15\nGitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩\n三
 菱電機インフォメーションシステムズ 杉本壮\n\n\n20:15 
 - 20:20\nQA\n\n\n\n20:20 - 20:35\nAWS Marketplace で世界にプロダ
 クトを売ってきた話\n株式会社サイバーセキュリティ
 クラウド 市川悠人\n\n\n20:35 - 20:40\nQA\n\n\n\n20:40 - 20:55\n
 転生したらEKSをTerraform管理することになった件\n株式
 会社エブリー 吉田健太\n\n\n20:55 - 21:00\nQA\n\n\n\n21:00 - 21:
 55\nJAWS-UGの10年と、AWSの技術の変遷(パネルディスカッ
 ション)\nJAWS-UGつよつよマン達(大石良、川路義隆、伊
 藤博美、加藤真透、清水崇之、亀田治伸、吉田真吾、
 吉江瞬)\n\n\n21:55 - 22:00\nクロージング\n\n\n\n\n※タイム
 テーブルは予告なく変更になることがあります\nSocial (
 After Meetup)\nなしです。翌日のJAWS DAYS 2021に備えましょ
 う！\nSpeakers & Co-Chairs\n髙山裕司 (トレノケート株式会
 社)\n\n\n\nタイトル：俺たちのプロトタイプ(今すぐはじ
 めるサーバーレス)\n時間：35分\n\n概要：AWS 認定インス
 トラクターなるものを生業としております。そこで最
 近、身の回りの改善とか便利ツールとかを AWS サーバ
 ーレスアーキテクチャで作ってます。\n\n\nコースに必
 要なお知らせ (Amplify\, S3\, AppSync\, DynamoDB)\n\n\n演習の完
 了を連絡する (API Gateway\, SNS\, SQS\, Lambda\, DynamoDB)\n\n\nZoo
 m投票一発作成 (Cognito\, S3\, API Gateway\, Lambda\, DynamoDB)\n\n\
 n匿名質問受付放題 (S3\, API Gateway\, Lambda\, SQS\, SNS\, Dynamo
 DB)\n\n\n\n\nこれらのツールについて簡単なアーキテクチ
 ャの説明から、使ってみての感想など現場から色々お
 話します。\n\n秋葉洋毅 (株式会社オージス総研)\n\n\n\n
 タイトル：Container/k8sのセキュリティやガバナンス対策
 をOSSツールベースで改めて考える\n時間：15分\n概要：C
 ontainer/k8s生活をパブリッククラウドのマネージドサー
 ビス(AWS ECS、EKSなど)で始める人達が多い昨今、スモー
 ルスタートな世界でセキュリティ対策を考えた場合、
 多機能で包括的なセキュリティ有償製品は導入コスト
 の敷居が高い。とはいえ、パブリッククラウドのマネ
 ージドなセキュリティ対策機能だけでは不足感が否め
 ない。その為、CNCFエコシステムなOSSツールを利用した
 セキュリティ対策の取り組みを共有します。\n\n\n杉本
 壮 (三菱電機インフォメーションシステムズ)\n\n\n\nタ
 イトル：GitLabとAWSを用いたCI環境構築の第一歩\n時間：
 15分\n概要：AWSを扱い始めてたった１か月の私が、CIツ
 ールにGitLab、実行する環境にAWSを用いて、CI環境の基
 礎構築を行いました。本セッションでは、実際にプロ
 グラムの作成/更新をトリガーとしてCIが実行され、テ
 ストが実行される流れについて、デモや初心者だから
 こその苦労も交えて発表します。\n\n\n市川悠人 (株式
 会社サイバーセキュリティクラウド)\n\n\n\nタイトル：A
 WS Marketplace で世界にプロダクトを売ってきた話\n時間
 ：15分\n概要：マーケットプレイスで約２年間 Managed Rul
 es Set を販売してきた中での課題や経験などをお話しさ
 せていただこうと思います。2020年の9月から日本の法
 人もマーケットプレイスでのプロダクト販売が可能と
 なったので、興味をお持ちのベンダー様もいらっしゃ
 るかと思います。\n（参考）\n\n\nhttps://aws.amazon.com/jp/abo
 ut-aws/whats-new/2020/09/aws-marketplace-and-aws-data-exchange-now-suppor
 t-sellers-and-data-providers-from-japan/\n吉田健太 (株式会社エ
 ブリー)\n\n\n\nタイトル：転生したらEKSをTerraform管理す
 ることになった件\n時間：15分\n概要：EKSリソースを作
 成する際AWSコンソールから手動で行うと大量の手順が
 必要だが、Terraformを利用することにより簡単に作成で
 き変更も容易である。だが、Terraformを利用しても落と
 し穴やハマってしまうポイントが存在するので回避方
 法などを解説します。更にEKS独特のルールや簡単に作
 成できる公式提供モジュールの紹介も行います。対象
 はEKS・Terrformの初心者向けとなっています\n\n\n大石良 (
 株式会社サーバーワークス)\n\n\nAWS専業のクラウドイ
 ンテグレーター、サーバーワークスの創業者・社
 長です。JAWSへは2010年から参加。AWSを世の中に広め
 るために、プレゼンの冒頭で「大石くらうど
 のすけ、このプレゼンで皆様に得るものがな
 ければ切腹します！」と言いまくっていたので「
 切腹プレゼン」とか「くらうどのすけ」とかの
 方が有名かもしれません。\n\n川路義隆 (有限会社 来
 栖川電算)\n\n\n機械学習業務周辺のソリューション開発
 に従事。 優秀なエンジニアが集まる職場で底辺として
 参画できていることに幸せを感じている日々。 オンプ
 レ上でソシャゲ開発を行ったときの難しさに光を当て
 たAWSの登場に感動し今に至る。\n略歴\n\nゲームプログ
 ラマ→フリーランス→起業→現職\n\n所属\n\nJAWS-UG名古
 屋 2010年後半立ち上げ\n名古屋アジャイル勉強会を始め
 にアジャイル・スクラムのコミュニティ周辺に出入り
 したりしてます\nESD21 理事\n\n\n伊藤博美 (株式会社デジ
 タルキューブ) (AWS Community Hero)\n\n\n\nJAWS-UG関西女子会\nA
 WS Asian Women's Associationの発起人およびオーガナイザー\nJ
 AWS DAYS 2018 オーガナイザー\nJAWS-UG大阪\nJAWS FESTA 2018 OSAKA
  オーガナイザー\nAWS Samurai 2017 Special Thanks\nAWS re:Invent Co
 mmunity Leader Diversity Grant recipient in 2019\nAWS Community Hero\n\n\
 n加藤真透 (ファランクスウェア)\n\n\n\nなんでもフリー
 ランスプログラマ。\nOCRシステム開発、コンシューマ
 ー向け地デジアプリケーション企画開発、ウェブサー
 ビス・ゲーム企画開発など会社員とフリーランスをい
 ったりきたりしながら現在。\nJAWS-UG事務局 2020年度代
 表\nAWS Community Day Kanazawa 実行委員(2019年)\nJAWS-UG金沢 運
 営\nkanazawa.rb 運営\nCode for Kanazawa Civic Hack Night 運営\nBuriK
 aigi 運営\n\n\n\n\n清水崇之 (アマゾンウェブサービスジ
 ャパン)\n\n\n\nAWS芸人\n\n\n亀田治伸 (アマゾンウェブサ
 ービスジャパン)\n\n\n\nアマゾンウェブサービス プロダ
 クトマーケティング プロダクトエバンジェリスト\nシ
 カゴ出身。\n認証系独立ASP→動画・音楽配信システム
 構築→決済代行事業者を経て現職。\n\n\n吉江瞬 (AWS Comm
 unity Hero)\n\n\n\n普段はセキュリティエンジニア、インフ
 ラエンジニア、コンサルタント\nSecurity-JAWS運営\nX-Tech J
 AWS運営\nJAWS-UG東京運営\nJAWS DAYS 2019実行委員長\nAWS Samura
 i 2018\nAWS Samurai 2019\nJAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委
 員長\nAWS Community Builders\nAWS Community Hero\n\n\n吉田真吾 (AWS
  Serverless Hero)\n\n\n\nAWSウルトラクイズ初代チャンピオン
  (2012年)\n2012年のAWSサミット後のJAWS-UGナイトイベント
 で優勝して初代チャンピオンに。これがきっかけで初
 開催のAWS re:Inventに招待され、米国でのAWSビジネスの現
 実な大きさに驚かされ、cloudpackにエバンジェリスト/SA
 としてジョイン。\n\n\nAWS Samurai 2014 / 2016\n年間130回ほど
 講演をしながらAWSの普及に貢献したことが評価され、A
 WSサムライを2度受賞。\n\n\nAWS Serverless Hero\nグローバル
 でサーバーレスに関する活動が評価され、サーバーレ
 スヒーローに認定。\n\n\n\n\n来たれ 新しいヒーロー(ヒ
 ロイン)たち！！\nトークしてみたいという方は参加登
 録時のアンケートに「概要」を記載してください(先着
 順です)\n運営メンバー募集中!!\n私たちJAWS-UG東京支部
 はこの活動を一緒に盛り上げてくれる運営メンバーを
 つねに募集しています。年齢・性別・技術レベルは問
 いません。 オープンマインドでいい人が参加してくれ
 ることを期待しています。\n東京在住あるいは在勤の
 方はぜひ力を貸してください。\n興味のある方はTwitter
 やFacebook、あるいはこちらのコメント欄などからご連
 絡ください。\n参加のルールとマナー\nJAWS-UGの基本的
 な参加ルールとマナーは以下のとおりです。参照先と
 以下に相違がある場合は、参照先が優先されます。\n
 ルール\n関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴
 、見た目、政治、宗教（または無宗教）などに係る表
 現は、いかなる場合も適切ではありません。\nJAWS-UG は
  No sell\, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝
 行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的とした
 ご参加はご遠慮ください。\nルールに違反する方は参
 加をお断りする場合がございます。\nマナー\nあなたの
 クリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽し
 くします。発表者や質問者に対して疑問や意見がある
 場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の態
 度でポジティブな発言を心がけましょう。\n全てのイ
 ベントは有志のボランティアにより非営利目的にて運
 営され、いつでもあなたの手助けを必要としています
 。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたしま
 す。\n私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会か
 らの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、よ
 り自分らしい働き方を見つける手段になると信じてい
 ます。\nAWSのユーザーグループは日本中、世界中に存
 在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニテ
 ィを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。\nアンチ
 ハラスメントポリシーについて\nJAWS-UGの参加ルールと
 マナーにくわえて、当コミュニティではすべての参加
 者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートし
 てくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要
 があります。われわれはかかわるすべての人に安全な
 環境が提供されるように参加者全員がこれに協力する
 ことを期待します。\nアンチハラスメントポリシー(短
 縮版)\n性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身
 体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信
 仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がら
 せのない参加体験を提供することに努めます。参加者
 への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な
 表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティ
 ー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメ
 ディアを含む、あらゆる場において不適切とみなしま
 す。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イ
 ベントであっても開催者の裁量で返金することなく、
 これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可
 能性があります。\nアンチハラスメントポリシー(完全
 版)\n「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体
 障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的
 な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望
 まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快
 な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的
 関心を引く行為が含まれます。\n嫌がらせ行為を中止
 するように求められた参加者は、直ちに遵守すること
 が求められます。\n参加者が嫌がらせ行為に関与して
 いる場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イ
 ベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と
 思われる行動を取ることができます。\nあなたが嫌が
 らせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受
 けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッ
 フに連絡してください。\nスタッフは、参加者が会場
 のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供
 したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当
 該参加者の安全が担保されることを支援します。つま
 りわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。\
 nわれわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレン
 ス、ワークショップといったイベントの会場やイベン
 ト関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うこ
 とを期待します。\n個人情報保護について\n勉強会の会
 場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアド
 レスの情報を頂く場合があります。\nそのため、connpass
 の事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内
 容にて取り扱います。\n個人情報の利用目的について\n
 ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にの
 み利用いたします。\n\nコミュニティ開催会場の入館申
 請手続き\n勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認\n
 \n個人情報の取扱\n取得した個人情報は、connpassでの入
 力により取得を行います。当サイト上での個人情報の
 取得にあたっては、提供時における確認などのクリッ
 クによって本人の同意を得たものとします。\n当コミ
 ュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、
 個人情報を第三者に開示・提供いたしません。\n\n会場
 入館の目的に沿って会場提供者（社）に入館申請を行
 う場合\n本人の同意がある場合\n本人の生命の保護など
 のために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご
 本人の同意を得ることが困難である場合\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/809853?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
