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X-WR-CALDESC:STOP子供の貧困。企業が行うSDGs達成に向けたア
 クション〜いま始めるべき、コロナ禍での取組とは
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 クション〜いま始めるべき、コロナ禍での取組とは
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SUMMARY:STOP子供の貧困。企業が行うSDGs達成に向けたアク
 ション〜いま始めるべき、コロナ禍での取組とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80998
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSTOP子供の貧
 困。企業が行うSDGs達成に向けたアクション〜いま始め
 るべき、コロナ禍での取組とは\n子供の貧困へのサポ
 ートがもたらす企業価値\n日本には、生まれ育った環
 境によって、\n栄養バランスの取れた食事ができなか
 ったり、教育の機会が得られない子供たちがいます。\
 n日本の17歳以下の子供の相対的貧困（※）率は13.5％（
 2018年、厚生労働省調べ）\nまた、経済的理由により就
 学援助を受けている小学生・中学生は約137万人います
 （2018年、文部科学省調べ）。\nしかし、多くの人は「
 子供の貧困」に実感がわかないと思います。\nその理
 由は、貧困である子供やその親に自覚がなく、自ら支
 援を求めなかったり、\n貧困の自覚があっても、周囲
 の目を気にして支援を求めないからです。\nこのため
 、子供の貧困は「見えにくい」と言われています。\n
 今回のイベントでは、コロナ禍における子供の貧困の
 今、\nそしてこれから私たちに必要なアクションはど
 んなことなのかについて、\nSDGsの観点や実際の企業事
 例を交えつつ、企業・団体の有識者と語り合います。\
 n※相対的貧困とは、その国の文化水準や生活水準と比
 較して困窮した状態のことで、\n生活すべてにおいて
 低水準で、貧しい思いをしている状態を絶対的貧困と
 言います。\n\n日時\n2021年3月15日（月）\n受付開始：16:3
 0　START：17:00　CLOSE：18:30\n\n申し込みフォーム\nhttps://v2
 .nex-pro.com/campaign/22374/apply?group=012\n※ネクプロの申し込
 みフォームへ遷移します\n※予約の際にご入力いただ
 くメールアドレスは予約者数を把握することと、リマ
 インドメールを送ること以外に使用することはござい
 ませんのでご安心ください\n登壇者\n■Speaker\nライオン
 株式会社 サステナビリティ推進部長\n小和田みどり\n\n
 ライオン株式会社 サステナビリティ推進部長。販売店
 営業（西友・イトーヨーカドーなど）、商品開発（ヘ
 アケア・ヘアメイク担当）、宣伝部（新聞・雑誌・TV
 スポット担当）を経て、2008年10月パーソナルケアを開
 発・販売する子会社「株式会社イシュア」を立ち上げ
 、代表取締役に就任。2015年1月ライオン株式会社 宣伝
 部長、2020年1月CSV推進部長を経て、2021年1月より現職。
 \n■Speaker\n日本ロレアル株式会社 エグゼクティブコミ
 ッティーメンバー\n楠田倫子\n\n1989年上智大学法学部 
 卒 1994年米国コロンビア大学経営大学院にてMBA取得 国
 内金融機関、米系消費財メーカーを経て1999年日本ロレ
 アル入社。 ロレアル プロフェッショナル、ケラスタ
 ーゼなどサロン流通のヘアケアブランドのマーケティ
 ング統括やアジア市場における製品開発を担当したの
 ち、2009年より、ヘレナ ルビンスタイン、シュウ ウエ
 ムラなど百貨店流通のラグジュアリーブランドの事業
 部長職を歴任。2015年に、ラ ロッシュ ポゼなど主とし
 てメディカル系スキンケアブランドを統括するアクテ
 ィブ コスメティックス事業部 事業部長に就任。2020年1
 月1日付で、ヴァイスプレジデント 兼 コーポレート・
 コミュニケーション本部 本部長に就任、現在に至る。
  日本ロレアルエグゼクティブコミッティーメンバー。
 \n■Speaker\n特定非営利活動法人キッズドア 理事長\n渡
 辺由美子\n\n千葉大学出身。大手百貨店、出版社を経て
 、フリーランスのマーケティングプランナーとして活
 躍。 配偶者の転勤に伴い一年間イギリスに移住し、「
 社会全体で子どもを育てる」ことを体験する。2007年任
 意団体キッズドアを立ち上げ、2009年内閣府の認証を受
 けて特定非営利活動法人キッズドアを設立。日本の全
 ての子どもが夢と希望を持てる社会を目指し、活動を
 広げている。2016年第4回日経ソーシャルイニシアティ
 ブ大賞国内部門ファイナリストに選ばれる。2018年5月
 、初めての著書『子どもの貧困～未来へつなぐために
 できること～』（水曜社）を上梓。内閣府 子供の貧困
 対策に関する有識者会議 構成員。厚生労働省 社会保
 障審議会・生活困窮者自立支援及び生活保護部会委員
 。全国子どもの貧困学習支援団体協議会副代表幹事。\
 n■Facilitator\nジャーナリスト・キャスター\n堀潤\n\n1977
 年7月　兵庫県生まれ。 立教大学文学部ドイツ文学科
 卒業後、2001年NHK入局。在局中は、「ニュースウォッチ
 9」リポーター「Bizスポ」キャスターなど、報道番組を
 担当。2012年市民ニュースサイト「8bitNews」を立ち上げ
 、2013年4月1日付でNHKを退局。現在は、TOKYO MX「モーニ
 ングCROSS」キャスター、J-WAVE「JAM THE WORLD」ニュースア
 ドバイザーを務める。現在は、ジャーナリスト・キャ
 スターとして独自の取材や報道・情報番組、執筆など
 多岐に渡り活動している。\n\nプログラム\n1.オープニ
 ング\nイベント背景・概要説明\n2.トークセッション1\n
 子供の貧困の現状と、コロナ禍での影響\n3.トークセッ
 ション2\n子供の貧困縮小・SDGsの達成に向けてできるこ
 と（事例紹介）\n4.最後に\n子供の貧困の縮小に向けて\
 n\n概要\n■定員：〜500名\n■開催日時：2021年3月15日（
 月）START：17:00 CLOSE：18:30\n■イベント参加方法：オン
 ライン開催\n■応募締め切り：開催中の途中参加も可
 能です\n■お問い合わせメールアドレス：event_info＠blur
 bmedia.jp\n■主催：内閣府
LOCATION:オンライン
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