BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: AI-OCRとRPAを使った自動受注システムのつくり
 方 ～プログラムレスだから現場でもできる！簡易な受
 注業務自動化の秘訣を公開！～
X-WR-CALNAME: AI-OCRとRPAを使った自動受注システムのつくり
 方 ～プログラムレスだから現場でもできる！簡易な受
 注業務自動化の秘訣を公開！～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:810161@techplay.jp
SUMMARY: AI-OCRとRPAを使った自動受注システムのつくり方 
 ～プログラムレスだから現場でもできる！簡易な受注
 業務自動化の秘訣を公開！～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210323T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210323T173000
DTSTAMP:20260423T204307Z
CREATED:20210302T060032Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81016
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージ（4/22～） で公開しております。\n\n\n\n\n\n本セミ
 ナーは1/28開催のデリバリーコンサルティング社セミナ
 ーと同内容です。\n前回参加できなかった方はぜひご
 参加ください。\n\n\n迫られる業務自動化への対応\n\n近
 年、多くの企業では、働き方改革の推進を背景に労働
 時間の短縮や残業時間の規制により、人手に大きく依
 存した業務の見直しを迫られる機会が増えてきていま
 す。\n\nさらにコロナ禍に端を発したリモートワークな
 ど新しい働き方へのシフトがこうしたトレンドを強く
 後押しする事態になっています。\n\n人手に頼らなけれ
 ばできない、オフィスに居なければ実施できない業務
 運営のままでは今後業務が立ちいかなくなるリスクも
 あります。業務自動化へと大きく舵を切る判断をされ
 る経営者が多いのも自然の流れと言えるでしょう。\n\n
 受注業務の自動化を阻む壁\n\n受注業務では取引先から
 届く注文書データのシステム入力や請求書の発行作業
 などを行います。\n\n定型的に見えがちな業務ながら、
 受注と請求データの突合せには人手が必要であったり
 、伝票フォーマットや手続きが取引先毎に異なること
 も珍しくないなど、受注業務特有の性質や事情のため
 自動化が難しいとされていました。例外処理や処理パ
 ターンが多くなるとシステム化のハードル（特にコス
 ト）が上がってしまうのがその理由です。\n\n検討して
 は見たものの、下記のような理由で断念したケースも
 少なくないでしょう。\n\n☑伝票のフォーマットが増え
 るとOCRなどを使用しても機械的に読み取ることが難し
 い\n\n☑取引先毎に手続きが異なり、変更や例外が発生
 しやすい業務のためシステム化のコストが高い\n\nデジ
 タル技術の進歩により環境は好転\n\n現在では、OCRが進
 歩し高度な学習機能を備えたAI-OCRが登場したことによ
 り、多種多様なフォーマットの伝票を簡単な設定をす
 るだけで高精度に読み取れるようになってきています
 。\n\nまたRPAの登場によってシステム開発の在り方も大
 きく変わりました。大規模システム開発は引き続きシ
 ステム担当主導による導入・開発が主ですが、ちょっ
 とした身の回りの処理の自動化といった小規模～ミク
 ロなシステム化はRPAで実現することができるようにな
 りました。\n\nシステム部門の助けが無くとも、またシ
 ステム部門自体が無くとも、業務現場主体で自動化し
 たいことを自分たちのペース・裁量で実現できるよう
 になってきています。\n\nこうしたデジタル技術の進歩
 によって、以前は人手によって対処するしかないと考
 えられていた受注業務の自動化への道が拓けてきたの
 です。\n\n受注業務の自動化に適したツールの必須要件
 \n\nAI-CORもRPAも世の中には多くのツールで溢れかえって
 います。\n\n受注業務に適したツールというものがある
 のでしょうか？あるのであれば、その要件は一体何な
 のでしょうか？\n\n受注業務の自動化に適したツールと
 いうのは、業務を詳細に知っている現場担当者自らが
 主導してシステムを作成できるツールです。そして何
 かしらの変化やパターンの追加があってもすぐにシス
 テムを修正できるツールです。\n\n今回のセミナーでご
 紹介するAIスキャンロボ(AI-OCR)、RPA（ipaSロボ）は、受
 注業務の自動化に欠かせない現場でできるシステム開
 発を見据えた特徴を有しています。\n\nAIスキャンロボ
 （AI-OCR）の特徴\n\n☑AIが伝票を自動判別し、高精度な
 データ読み取り・抽出を実現\n\n☑読み取り伝票テンプ
 レート登録の操作が簡単になり、一般事務担当者でも
 設定が可能。\n\n☑複雑な段組の伝票や手書き文字の読
 み取りが可能\n\nipaSロボ（RPA）の特徴\n\n☑現場担当者
 でもプログラミングなしでロボット（スクリプト）が
 作成可能\n\n☑端末１台から、月額利用で始められるRPA
 。小さく始めて大きく育てることが可能\n\n☑あらゆる
 業務アプリケーションの自動化に対応\n\n自動受注シス
 テムを作ってみよう\n\n本セミナーでは、ネットスマイ
 ルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコ
 ンサルティングのセルフRPAツール「ipaSロボ」の製品紹
 介を行うとともに、伝票処理の自動効率化の事例、実
 践的な導入オペレーションなど、どうやって受注業務
 をシステム化できるか？をご紹介します。\n\n奮ってご
 参加ください！\n\n\n\nプログラム　\n\n15:45～16:00　受付
 \n\n16:00～16:05　オープニング（マジセミ）\n\n16:05～16:10
 　現場で作れる自動受注システムとは？（デリバリー
 コンサルティング）\n\n16:10～16:40　AI-OCRで実現する多
 品種受注伝票のデータ化（ネットスマイル）\n\nAI-OCRの
 最新トレンドに触れたうえで、ビジネス文書の読み取
 りに強いAI-OCRで注文書を電子化してそのまま販売管理
 システムに連携できる仕組みを、デモを交えながらご
 紹介します。\n\n16:40～17:10　RPAを活用してノンプログ
 ラミングで受注業務を自動化へ（デリバリーコンサル
 ティング）\n\n現場部門で運用可能なデスクトップ型RPA
 「ipaSロボ」を活用した受注業務の自動化について、ロ
 ボット作成やスケジュール機能を利用した運用のポイ
 ントなどを実際のデモを交えながらご紹介します。\n\n
 17:10～17:30　質疑応答\n\n\n\n主催\n\n株式会社デリバリー
 コンサルティング\n\n\n\n共催\n\nネットスマイル株式会
 社\n\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo
 .com\n\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リ
 アルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい
 。Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以下の方につい
 て、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござい
 ます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる
 商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及
 びそのグループ企業・関連企業の方\n\n・個人や個人事
 業主の方\n\n・海外から参加される方\n\n・日本に活動
 拠点が無い企業の方\n\n・その他、弊社及び講演企業が
 不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場
 合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございま
 すので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティに
 ご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた
 内容、当日アンケートに回答いただいた情報は、マジ
 セミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープ
 ンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力
 ・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報
 は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用
 研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳
 重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベ
 ントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメル
 マガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情
 報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ること
 なく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため
 個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した
 個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各
 社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対
 して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情
 報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代
 理人）であることを確認した上で、各社において合理
 的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続
 き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記の
 お問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　
 及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソー
 ス活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/810161?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
