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X-WR-CALDESC:これからのゲームローカライズを語る。FGDC勉
 強会vol.9
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SUMMARY:これからのゲームローカライズを語る。FGDC勉強会
 vol.9
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81024
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n9回目は「こ
 れからのゲームローカライズを語る。FGDC勉強会vol.9」
 と題しまして、\nゲームのローカライズについての勉
 強会です。国内から見た場合海外から見た場合。\nそ
 してインディーズの場合など幅広くお話ができればと
 ！\nそれでは乞うご期待ください。 リンクは後日公開
 します。\n■ タイムテーブル\n\n\n\n　　時間\n　　　　
 　　予定　　\n\n\n\n\n19:15 ～ 19:30\n入場\n\n\n19:30 ～ 19:35\
 n開催のご挨拶　AIQVE ONE株式会社 桑野範久\n\n\n19:35 ～ 1
 9:50\n■ 第1セッション Day Zero by Streamline 和田様&鈴木様
 　「日本国外から見たローカライズ」\n\n\n19:50 ～ 20:05\
 n■ 第2セッション 株式会社アクティブゲーミングメデ
 ィア執行役員　営業本部長　品質管理担当　樋口 雅敏
 （ひぐち まさとし）様「国内のローカライズベンダー
 から見た翻訳事情（仮）」\n\n\n20:05 ～ 20:20\n■ 第3セッ
 ション 株式会社スケルトンクルースタジオ　スタジオ
 マネージャー 石川 武志（いしかわ たけし） 様​「イ
 ンディーズパブリッシャーのローカライズ事情（仮）
 」株式会社スケルトンクルースタジオ様のスピーカー
 がスタジオマネージャーの石川様へ変更となりました
 。\n\n\n20:20〜20:50\nパネルディスカッション\n\n\n20:50 ～ 
 21:00\n質問タイム・終了\n\n\n\n各スピーカー情報\nDay Zero
  by Streamline\nマネージャー兼共同設立者\nHayato Wada Wong/
 和田隼人\nセガアメリカ、Pole To Winで『龍が如く』『ソ
 ニックシリーズ』などＡＡＡタイトルへのローカライ
 ズやＱＡでの開発参加を経て、2019年Streamline Media Group
 へ。10年以上のゲーム業界でのキャリアを生かし、ロ
 ーカライズ・ＱＡ・パブリッシングを手掛ける『Day Zer
 o by Streamline』を立ち上げ、現在マネージャー兼共同設
 立者として奮闘中。\nChihiro Suzuki/鈴木千尋\nゲーム業界
 ３年目。『Day Zero by Streamline』立ち上げメンバーの一人
 。これまで、Switch・Steam、Android＆IOSでのゲームタイト
 ルのローカリゼーションやプロモーション業務に従事
 。日本の大手開発会社である、カプコン社などの制作
 サポートも参加。\nDay Zero by Streamlineについて\n『Global q
 uality\, local feel』 を理念として、ローカリゼーション
 やＱＡ、カルチャライズマーケティング、パブリッシ
 ングなどゲーム開発後のワークフロープロセスを統合
 し、ゲーム開発自体と同時進行で開発を進めることで
 、より効率的かつ合理的なプロセスを以て、デベロッ
 パーが垣根なくグローバルに自分たちのプロダクトを
 表現できるようにすることを目指しています。\n \n株
 式会社アクティブゲーミングメディア\n執行役員　営
 業本部長　品質管理担当\n樋口　雅敏／Masatoshi Higuchi\n
 出身地：　新潟県加茂市\n趣味：　ゲーム、ゴルフ、
 酒、カラオケ\n大学卒業後、1992年に老舗ゲームメーカ
 ーの海外営業部へ入社。以来、外資系ゲーム会社やデ
 バッグ会社など、10社を渡り歩き、ゲームローカライ
 ズや海外展開に従事。言語やゲームの規模問わず、今
 日までに10\,000タイトル以上のローカライズに係わる。
 \n  \n株式会社スケルトンクルースタジオ様のスピーカ
 ーがスタジオマネージャーの石川へ変更となりました
 。\n株式会社Skeleton Crew Studio \nスタジオマネージャー \n
 石川武志 様\n株式会社SkeltonCrewStudio スタジオマネージ
 ャー、20年間、デザイン系の専門学校で教職員として
 学科・学校運営に従事し、2017年より株式会社SkeletonCrew
 Studioに参画、プロジェクトとしてカラフル納豆開発、A
 SIAN CREATIVE NETWORK、UNKNOWNASIA実行委員会、ODCC幹事・人材
 育成等の部会長など神戸起業操練所クリエイティブコ
 ーディネーター、様々な経験を持ち、1999年から毎年個
 展を開催、その他、グループ展・企画展への参加も継
 続的に行なっている。\n\nFGDCについて\nこれからのゲー
 ム開発を語るコミュニティ~Future game development conference~
 （FGDC） は、 これからのゲーム開発について、様々な
 情報を持ち寄って情報発信するコミュニティです。 誰
 でも参加可能です。 開発そのものだけでなく、ミドル
 ウェア、クラウド、開発環境、QA、ローカライズ、ユ
 ーザーサポートなど、役に立つことはなんでも発信し
 ていきます。 最近ゲーム業界に入った若手の方からベ
 テランの方まで、どなたでも参加できるフレンドリー
 なコミュニティにしていきます。\nFBグループもありま
 す！\nhttps://www.facebook.com/groups/1166761957016908\nオンライン
 セミナー環境協力：monoAI technology株式会社　https://aiqa.m
 onoai.co.jp/\n品質管理ブログ　https://blog.aiqa.monoai.co.jp/
LOCATION:オンライン 後日URL公開
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