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X-WR-CALDESC:BtoB Startup Engineers Meetup 〜BtoB SaaSを支えるイン
 フラ〜
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SUMMARY:BtoB Startup Engineers Meetup 〜BtoB SaaSを支えるインフラ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81031
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nここ数年Ventur業界で注目を集めている BtoB SaaS。\nBt
 oB SaaS では、そのビジネスモデル特有の様々なエンジ
 ニアリングの課題があります。\n\n仮説検証の内容が変
 わるたびインフラ構成も変えるのが大変\nドメインが
 たくさんあり、インフラ管理の手間が大きい\n検知す
 る問題に様々な種類があり、対応の自動化、標準化が
 難しい\n大企業や金融機関の求めるセキュリティ意識
 が高い\nセキュリティと利便性を両立させるのが難し
 い\n\n本勉強会では、BtoB向けSaaSを手がける3社からエン
 ジニアが集まり、各社の事業を支えるインフラと、そ
 の裏にある課題や、課題解決してきた工夫を語ります
 。\n今回は、ノンデスクワーカー向けの業務効率化ア
 プリ「カミナシ」を提供する株式会社カミナシ、社会
 保険・雇用保険の手続きを自動化するクラウド労務ソ
 フト「SmartHR」を提供する株式会社SmartHR、そして国内
 シェアNo.1クラウド名刺管理サービス「Sansan」を提供す
 るSansan株式会社から、それぞれ現場のエンジニアが登
 壇し、インフラをテーマに発表します。\nそれぞれ企
 業フェーズも異なる各社のエンジニアリングで起きた
 問題やどのように解決したか話を聞くことで、具体的
 な参考となったり、抽象的な学びを得ていただけると
 幸いです。\nこんな方におすすめ\n\nBtoB SaaS のエンジニ
 アリングに興味がある人\nBtoB SaaS のインフラ技術につ
 いて知りたい人\n色んな種類のインフラ技術について
 知りたい人\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\nコンテ
 ンツ\nSpeaker\n\n\n\n\n18:50 - 19:00\n受付\n\n\n\n19:00 - 19:05\nOpen
 ing\n\n\n\n19:05 - 19:25\n失敗しても前に倒れる。高速検証
 のための壊しやすいインフラ\n株式会社カミナシ後藤 
 健佑 @gtongy1\n\n\n19:25 - 19:45\nAWS WAF運用におけるインフラ
 管理や問題検知後対応の効率化\n株式会社SmartHR岩田 季
 之\n\n\n19:45 - 20:05\nSansanインフラのセキュリティ管理強
 化の流れ【セキュリティと利便性の両立】\nSansan株式
 会社落合 秀俊\n\n\n20:05 - 20:30\nQ&A・Talk Session\n\n\n\n\n※
 タイムスケジュールや内容は変更になる可能性があり
 ます。\n登壇者\n株式会社カミナシプロダクトマネージ
 ャー　後藤 健佑　@gtongy1\n失敗しても前に倒れる。高
 速検証のための壊しやすいインフラ\nスタートアップ
 は数ある仮説の中からどれが成功するかわかりません
 。失敗と成功の検証サイクルを高速で回し、事業に経
 験を蓄積していく必要があります。また失敗してもた
 だでは転ばない、失敗しても前に倒れることが重要で
 す。\nカミナシではこれまで様々なインフラの失敗を
 繰り返し、前に倒れてきました。失敗した反省を元に
 壊してつくりなおす。壊しやすいインフラも大事にし
 てきました。\n今回はそんなカミナシがどのようなイ
 ンフラの課題を乗り越えてきたのかお話します。\nプ
 ロフィール：\n2019年10月より、株式会社カミナシに入
 社。株式会社カミナシでは新規サービスの立ち上げの
 段階から参画し、サーバーサイド/フロントエンド/ク
 ロスプラットフォームの設計から実装までを一気通貫
 してサービスの実装を行った。現在ではサービスロー
 ンチ後のプロダクトのグロース部分や、次の取組みに
 対する検証、また事業を拡大させるためにエンジニア
 採用を強化しています。\n株式会社SmartHR セキュリティ
 グループセキュリティエンジニア　岩田 季之\nAWS WAF運
 用におけるインフラ管理や問題検知後対応の効率化\nSm
 artHRではサービスを保護するためAWS WAFを利用していま
 す。今回、AWS WAFの利用においてマネージドサービスや
 Terraformを活用してインフラ管理を効率化した話や、問
 題検知後の対応を自動化/標準化した話など、SmartHRに
 おけるAWS WAFの運用事例をご紹介します。\nプロフィー
 ル： \nWebアプリケーション開発を経験のち、セキュリ
 ティ関連の製品ベンダーを経験。2019年、SmartHR一人目
 のセキュリティエンジニアとして入社。コーポレート
 、プロダクト両側面の"セキュリティ"関連業務に従事
 。趣味はバイオリン。\nSansan株式会社 Sansan事業部 プロ
 ダクト開発部インフラエンジニア　落合 秀俊\nSansanイ
 ンフラのセキュリティ管理強化の流れ【セキュリティ
 と利便性の両立】\n大企業や金融機関などのセキュリ
 ティ意識が高いユーザの増加に伴い、セキュリティ管
 理体制の強化が求められています。ただ、ガチガチに
 ガードを固めたせいで利便性や生産性を大きく落とし
 てしまうのは避けたいです。本発表では、Sansanが企業
 理念として掲げる「セキュリティと利便性を両立させ
 る」ためのインフラにおけるセキュリティ管理体制の
 考え方と、具体例として本番環境へのアクセス承認制
 を普段から使い慣れたSlackでのChatopsで実現した仕組み
 を紹介します。\nプロフィール： \nSI企業で官公庁/電
 力/通信等の硬い顧客向けにインフラの設計/構築をし
 ていた元オンプレおじさん。2020年1月からSansanに参画
 。家族でキャンプが趣味でしたが去年はコロナ禍で行
 けず悲しいです。\n参加方法\n\nオンライン開催となり
 ます。配信はZoomを予定しております。\nご参加方法は
 、開催前日までに、お申し込みされた方のみにご案内
 します。\n※connpassからのメール、または上記「参加者
 への情報」欄でご案内します\n\n注意事項\n\n参加枠が
 最小遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天災な
 どにより、開催を延期または中止する場合がございま
 す。\nイベントの様子・内容をまとめ、後日公開させ
 ていただく場合がございます。\n参加目的が不適切だ
 と判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさ
 せていただく場合がございます。\n\n個人情報のお取り
 扱いについて\n本イベントで取得する個人情報のお取
 り扱い方針は以下の通りです。ご同意の上でお申し込
 み・ご参加ください。\n<共催>\n\n株式会社カミナシの
 個人情報のお取り扱い方針\n株式会社SmartHRの個人情報
 のお取り扱い方針\nSansan株式会社の個人情報のお取り
 扱い方針\n\nアンチハラスメントポリシー\n本イベント
 はアンチハラスメントポリシーを定めております。参
 加者は内容をご確認、ご同意の上でご参加をお願いし
 ます。\n本イベントでは、特定の社会的属性――ジェ
 ンダー・性自認・性的指向、障がい、外見・身体的特
 徴、エスニシティ・国籍、年齢、宗教、特定のツール
 やプログラミング言語、専門とする学問領域、教育的
 バックグラウンドなど――に基づく差別的言動を、一
 切許容しません。 加えて、参加者による以下のような
 行為を、SNS、イベント会場等問わず禁止します。\n\n攻
 撃的な発言\n脅迫行為\nストーキング行為\nつきまとい\
 n不適切な接触\n性的な画像の掲示などを含む不適切な
 情報の開示\nその他、事務局が不適切と判断した行為\n
 \n参加者がこれらの行為に加担した場合、事務局側は
 当該参加者に対し必要な処分を行うことができます。
 この処分には、当該参加者への勧告、今後のイベント
 に聴講者・登壇者として関わることの禁止などを含み
 ます。また、今後のよりよい運営のために、事態の詳
 細をレポートとして公開する場合があります。 本イベ
 ントの中で、「これはハラスメントではないか？」と
 感じたり、他の誰かがハラスメントを受けていること
 に気が付いた場合、または事務局側の体制がこれらの
 ポリシーを満たさないと感じることがあった場合には
 、以下までご連絡ください。\nmail：33tech@sansan.com\n以上
 、イベントの健全な運営のため、ご協力をお願いしま
 す。
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