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SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #40
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81031
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nオンライ
 ン配信について\n今回は下記 YouTube Live でのオンライン
 開催で本日「19:00」から開始となります。\nhttps://www.you
 tube.com/watch?v=XsQ7hzAYn24\n\n\n質疑について\n質疑には sli.do
  #k8sjp40 を利用します。質疑のなかから主催側でいくつ
 か選択して代理で登壇者に質問します。\nhttps://app.sli.d
 o/event/obey3rxy\n\n\n\nKubernetes Meetup Tokyo #40 を開催します！
  コンテナをデプロイできる強力なシステム Kubernetes の
 ことを詳しく聞く会です！\n通常はオフライン & オン
 ラインの同時開催をしていますが、近況を踏まえ前回
 に続きオンラインのみの開催となります。\n\n行動規範
  (Code of Conduct) について\nKubernetes Meetup Tokyoは、Kubernetes
 ユーザが集まり、KubernetesやKubernetesを使ったソフトウ
 ェアについて情報交換、交流をするための勉強会です
 。勉強会の開催を通じて、Kubernetesのユーザが一堂に集
 まり、Kubernetesにまつわる様々な分野の知識や情報を交
 換し、新たな友人やコミュニティとのつながり、仕事
 やビジネスチャンスを増やせる場所とすることが目標
 です。\nこれを達成するため、参加者の全員が、行動
 規範に同意していただくことが必要です。全員にとっ
 て安全な環境を維持するため、皆さん一人一人にご協
 力をお願いします。\n\nKubernetes Meetup Tokyo 行動規範 (Code
  of Conduct)\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカ
 ー\n\n\n\n\n19:00~19:05\nOpening (5min)\n\n\n\n19:05~19:35\nWasmで広
 がるEnvoyとIstioの世界 (30min)\nTakeshi Yoneda (@mathetake)\, Tetra
 te.io\n\n\n19:35~19:40\n5分休憩\n-\n\n\n19:40~20:10\nPipeCDでKubernet
 esのGitOpsについて (30min)\nNghia Le Van (@nghialv2607)\, CyberAgent
 \, Inc\n\n\n20:10~20:15\n5分休憩\n-\n\n\n20:15~20:30\nLT 5 min * 2 (10
  min)\n\n\n\n20:30~21:00\n懇親会 @ Zoom MTG\n<全員>\n\n\n\n\n\n4月
 に延期：Kubebuilder Declarative PatternとCluster Addonsについて 
  (30min)\nby 石井 伴旺\, 富士通株式会社\nKubebuilder Declarati
 ve Patternは、「あるアプリ/システムを実現するK8sオブ
 ジェクト群」をマニフェストという単位で管理し、イ
 ンストール・アップデートを簡素化することを目指し
 ています。そしてDeclarative Patternは、K8s Addonの管理を簡
 素化することを目的としているCluster Addonsというプロ
 ジェクトでも用いられています。\n自身が2020年にKubebui
 lder Declarative Patternコミュニティでメトリクス機能の開
 発を行った経験を通して、Kubebuilder Declarative PatternとClu
 ster Addonsについて紹介したいと思います。\nBio: 2016年に
 富士通株式会社に入社し、セールスエンジニア・社内
 セールスとしてOpenStack・Cephに携わった後、2019年からOS
 Sコミュニティでの開発業務を行っている。\n19:05~19:35 W
 asmで広がるEnvoyとIstioの世界 (30min)\nby Takeshi Yoneda (@mathet
 ake )\, Tetrate.io\nIstio1.5のリリース(2020年3月)と共に公開
 されたプロジェクトProxy-Wasmは、Wasmによる拡張機構をEn
 voy/Istioに提供することを目的として、その後大きな発
 展を遂げました。そこから約一年たち1.9がリリースさ
 れた今、当時とは比べ物にならないほど進化してきま
 した。特に直近のEnvoy1.17リリースにWasmフィルターがマ
 ージされたことは一つの大きなマイルストーンでした
 。本講演ではこの一大プロジェクトの背景から始め、
 現時点で可能なこと不可能なこと、そしてWasmがもたら
 す未来のサービスメッシュについてお話しします。\nBi
 o: Software Engineer at Tetrate.io. Code owner of Envoy Wasm extension\, 
 Maintainer of Proxy-Wasm project and Contributor of V8.\n19:40~20:10 Pipe
 CDでKubernetesのGitOpsについて (30min)\nby Nghia Le Van (@nghialv26
 07)\, CyberAgent\, Inc\nこの間にOSSとしてリリースされた Pip
 eCD (https://pipecd.dev) について紹介致します。\nなぜPipeCD
 を作りました、PipeCDの４つのバリュー (Visibility\, Automat
 ion\, Secure\, Multi-provider & Multi-Tenancy)、 Kubernetesのアプリ
 ケーションのデプロイ方法、今後のロードマップなど
 についてお話します。\nBio: 現在はDeveloper Productivity室
 でPipeCDの開発をしています。\n経歴\n\n\nPipeCDの設計・
 開発 - Developer Productivity室\n\n\nWorkflow Automation Systemの設
 計・開発 - OpenSaaS Studio\n\n\nFeature Flags & A/B Testing Systemの
 設計・開発 - AbemaTV\n\n\nPrometheus & GrafanaでMonitoring System
 の設計・構築 - AbemaTV\n\n\nMicroservices Deployment Systemの設
 計・開発 - AbemaTV\n\n\nMicroservicesの基盤周りの仕事 - Abema
 TV\n\n\n20:15-20:25 LT (5 min * 2)\n\nポリシーエンジン Kyverno 
 について（仮）by y_taka_23\nリアルタイムデータ分析基
 盤をKafka(Strimzi) & Druidクラスターで構築しました by kenta
 kozuka\n\n参加枠\nオンライン配信参加枠（先着）\nオン
 ライン配信枠です。登録いただいた皆様には中継用のU
 RLをお送りさせていただきます。\nブログ枠 (先着)\nイ
 ベントについて1週間以内にブログで紹介していただけ
 る方の枠になります。\nこの参加枠で参加される方は
 、当日現地には入館できませんのでご注意ください。\
 nLT枠（抽選）\nLT枠です。当日はZoomに入って頂き、リ
 アルタイムでご登壇いただきます。\nLTは5分厳守です
 。LTをやりたい方は、事前にLT枠で参加した上、このフ
 ォームからタイトルを入力してください。\n⚠ フォー
 ムを入力されていてもLT枠で参加できていないと発表
 いただけません。またLT枠で参加されていても抽選日
 までにフォームの入力が確認できなかった場合はキャ
 ンセルとさせていただきます。ご了承ください。\n参
 加費\n無料\n配信\n\n当日はYouTube Liveで配信します。過
 去のイベント動画も以下で公開していますので是非ご
 覧ください。\nKubernetes Meetup Tokyo - YouTube\n
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