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X-WR-CALDESC:【DAIKIN Developer DAY 1】　世界150か国500万台の空
 調機データプラットフォームで開発する技術組織の裏
 側 　＜IoTを活用したサービス・技術開発から組織マネ
 ジメントの実態まで＞
X-WR-CALNAME:【DAIKIN Developer DAY 1】　世界150か国500万台の空
 調機データプラットフォームで開発する技術組織の裏
 側 　＜IoTを活用したサービス・技術開発から組織マネ
 ジメントの実態まで＞
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SUMMARY:【DAIKIN Developer DAY 1】　世界150か国500万台の空調機
 データプラットフォームで開発する技術組織の裏側 　
 ＜IoTを活用したサービス・技術開発から組織マネジメ
 ントの実態まで＞
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81034
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n私た
 ちダイキン工業は500万台以上の空調機をつなげるIoTプ
 ラットフォームとアジャイルなソフトウエア開発によ
 って、顧客のニーズに根差したアプリケーションの設
 計・開発を目指しています。 機械メーカーであるダイ
 キンが、ソフトウエアによって空調ビジネスをどのよ
 うに変革していくのか、ダイキンのソフトウエア開発
 の最前線を指揮する登壇者からご紹介いたします。メ
 ーカーでのソフトウェア開発に興味がある方、ＩｏＴ
 ・クラウド・スマートフォンを活用したプロダクトサ
 ービス開発にご興味がある方は是非ご視聴ください。\
 n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日まで
 に表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:15\n\nダイ
 キン工業が考えるソフトウエアの可能性－ダイキンが
 世界で展開する空調ビジネスがソフトウエアでどう変
 わるのか－\n空調生産本部　ITデバイス開発エグゼクテ
 ィブリーダー主席技師　橋本 雅文\nダイキン工業は空
 調機メーカーとしてグローバルにビジネスを展開して
 います。今後、地球温暖化や先進国の人口減少などの
 世界的な問題は、空調ビジネスに大きな影響を与えま
 すが、一方で大きなチャンスにもなっており、その問
 題解決にソフトウエアが重要な役割を担っています。
 本プレゼンでは、ダイキンが世界で開発している空調
 機について、機械メーカー ダイキンが取り組むソフト
 ウエア開発についてお話します。\n\n\n\n19:15〜19:40\n\nIoT
 を活用して取得したデータを使って新たなプロダクト
 サービスをアジャイルで目指す－住宅用商品でのIoTの
 歴史と、コンシューマサービスの将来－\n空調生産本
 部　商品開発グループ 主任技師　佐藤 智宏\nダイキン
 工業では全世界の空調機をインターネット接続し、IoT
 、機械学習、クラウド等の技術を活用したグローバル
 空調IoTプラットフォーム構築を進めています。今、世
 界では、新型コロナによる生活の激変、日本では少子
 高齢化など様々な社会問題が顕在化していますが、こ
 れらに対し、IT、IoTによるデジタル化により、お客様
 に喜ばれる新たなサービスを創出することが課題とな
 っています。本プレゼンでは、住宅用空調機における
 データを活用したプロダクトサービスの実例や今後の
 展望をご紹介します。\n\n\n\n19:40～20:05\n\nアジャイルの
 手法を取り入れたプロジェクトマネジメントの実例－
 ぶつかった壁と今後のアジャイル開発組織展開への意
 気込み－\n空調生産本部　商品開発グループ 主任技師
 　北村 拓也\nダイキン工業では、一般的なユーザー企
 業の様に上流設計だけを担当し、開発作業はパートナ
 ー企業に委託するという形ではなく、ダイキンのエン
 ジニアも設計／開発作業を担当する体制を取っていま
 す。しかし、機械メーカーであるダイキン工業では、
 組み込みでない大規模サービス開発のノウハウが乏し
 いため、開発プロセス見直しやサーバレスアーキテク
 チャやモダンフロントエンド技術など最先端への挑戦
 が必要でした。本プレゼンでは、当社のこれまでの取
 り組みと今後の展望について、組織マネジメントの観
 点からご紹介します。\n\n\n\n20:05～20:30\n\nダイキンが取
 り組むDevOpsジャーニー－IoT開発を支えるDevOpsのこれま
 でとこれから－\nテクノロジー・イノベーションセン
 ター　前川 博志\nダイキン工業が取り組むIoT基盤は、
 開発はもちろんですが数百万台の機器が繋がる基盤と
 して、運用についてもこれまでとは違ったスケールと
 なります。そのような巨大な基盤の開発を支えながら
 、開発スピード自体も落とさないために、開発と運用
 を連続的かつ継続的に扱う"DevOps"の考え方は必要不可
 欠となります。ダイキンの研究開発拠点であるテクノ
 ロジー・イノベーションセンター（TIC）では、上記の
 ような課題意識のもと、IoTプラットフォームを含む様
 々なプロジェクトにおいて、DevOpsの取り組みを実践し
 てきました。技術やサービスの進化に合わせて様々な
 ツールやサービスを利用して実践してきた、これまで
 の取り組みとこれから目指す姿について、お話ししま
 す。\n\n\n\n20:30〜20:50\nQ&A\n\n\n20:50〜21:00\nクロージング\n
 \n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n橋本 雅文\nダイキン
 工業株式会社空調生産本部　商品開発グループITデバ
 イス開発エグゼクティブリーダー主席技師\n空調機の
 省エネ性を左右するインバータの組込みエンジニアを
 経験した後に商品のエンベデットシステムにおいてハ
 ードウエアを筆頭に、組込みシステムからコネクテッ
 ドと、ステージを拡大して開発責任者を歴任。２０１
 ９年より、ＩＴソリューション分野のエクゼクティブ
 リーダとして組込みソフトウエアからＩｏＴクラウド
 まで空調システム全体の開発を統括している。\n\n\n\n\n
 \n佐藤 智宏\nダイキン工業株式会社空調生産本部　商
 品開発グループ主任技師\n住宅用ルームエアコンの制
 御ソフトウェア設計の開発担当者を経験の後、住宅用
 商品のソフトウェア開発に従事。現在は、住宅用のIoT
 を用いたコンシューマ向けシステムの開発責任者を担
 当。\n\n\n\n\n\n北村 拓也\nダイキン工業株式会社空調生
 産本部　商品開発グループ主任技師\nSIerで自社プロダ
 クト開発のPM、ベンチャーのコンサル会社で技術導入
 とアジャイル導入のコンサルタントを経て、2017年にダ
 イキン工業に入社。現在は、空調IoTサービスを実現す
 るため自社IoTプラットフォームの開発責任者を担当。\
 n\n\n\n\n\n前川 博志\nダイキン工業株式会社テクノロジ
 ー・イノベーションセンター\n製造業やWebサービス企
 業での開発経験を経て、IoTプラットフォームのSRE業務
 を経験。現在はベンチャーと連携した新サービスのア
 ーキテクトを務める一方、様々なプロジェクトの開発
 における困りごとをサポートし、グループ規模でソフ
 トウェア開発の最適化を目指している。\n\n\n\n参加対
 象\n\nUIUXデザイナー\nフロントエンドエンジニア\nバッ
 クエンドエンジニア\nアプリエンジニア\nクラウドエン
 ジニア\nスクラムマスター\n\n　　など\n注意事項\n※ 
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。 ※ 配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください。
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