BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI最新論文読み会2021年4月【オンライン・Zoom配
 信】(旧 DL勉強会)
X-WR-CALNAME:AI最新論文読み会2021年4月【オンライン・Zoom配
 信】(旧 DL勉強会)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:810395@techplay.jp
SUMMARY:AI最新論文読み会2021年4月【オンライン・Zoom配信
 】(旧 DL勉強会)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210407T191500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210407T210000
DTSTAMP:20260520T031038Z
CREATED:20210303T142118Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81039
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n Arxiv
 のここ1ヶ月に出された最新論文をreview する勉強会で
 す。月例の大阪市立大学医療人工知能研究室の勉強会
 で、その様子をオンライン生配信しています。技術寄
 りのAI勉強会ですが、知識のアップデートのみだけで
 なくメンバー間の共有も目的としていますので、特に 
 AI初学者の当研究室メンバーの質問を受けながら進行 
 します。\nエキスパートの知識のアップデートのみで
 はなく、医療者やエンジニアのAI教育の両面を兼ねた
 勉強会を目指しています。\nひとりで新しいAI系の論文
 を常に学び続けるのは難しいと思ったことからこの勉
 強会がはじまりました。論文で発表された知識を医療
 に活用できないかと思っていますので、合間合間に活
 用方法について雑談したりもしています。\n参加・視
 聴枠について\n 新しい論文を調べてきて発表する「演
 者」 がいて、AI勉強会の「参加者（オンライン）」が
 好きなタイミングで疑問をぶつけ、意見交換し、\n 「
 視聴者（オンライン）」はその様子を聞いている とい
 うイベントです。もし、現在「視聴者」枠のみなさん
 で、 顔出しOKな方で質問などしたいと思っていただい
 た方は、「参加者」枠 にご登録ください。\n演者が視
 聴者を意識しすぎずに、知識の共有ができればよいな
 と思っていますので、参加者の会話・質疑を重視させ
 てもらいます。視聴者からの質問には全てはお答えで
 きないことをあらかじめご了承ください。要するに、
 自分たちの勉強会をダダ漏れさせるイメージでの開催
 とさせていただいています。\n目的\n\nAIエキスパート
 の知識をUpdateすること\nAI初学者のエンジニアの知識の
 底上げすること\nAIの医療応用方法を考えること\n\n方
 法\nArxivのここ１ヶ月の最新論文をざっと把握し、その
 うちから論文1本をピックアップし、それについて解説
 します。その話をツマミにしつつ、AIの応用について
 ざっくばらんに雑談します。\n全部の論文を詳しく共
 有することは時間的にも労力的にも困難ですので、「
 そんな論文がでたんかー」というのを感じながら、な
 にか自分のプロジェクトに使えそうなものをみつけて
 「あの論文面白そうだったから読みに行こうかな」と
 いうものを探しに来る感じのイメージが近いです。\n
 具体的には、演者の発表は下記様式に従います。より
 詳細が知りたい場合は、過去のイベントページに添付
 のプレゼンを御覧ください。\n様式\n①1ヶ月間で20本の
 ArxivのAbstractまとめ\nArxiv sanity(アーカイブのまとめサイ
 ト)の1ヶ月分のtop hype(バズった論文)10本、top recent(読ま
 れた論文)10本の合計20本のAbstractを演者が翻訳・紹介し
 ます。演者はそれぞれの論文の内容についてもAbstract
 の内容が理解できる程度には、内容に目を通していま
 すのでなんとなくの受け答えはできます。しかし、詳
 しい内容まで読み込んでない場合も多いことはご了承
 ください。\n②興味深かった論文1本をpick up\n演者は特
 に興味深かった1本の論文に絞って深く読み込んできま
 す。その内容や応用について議論できそうな論文とし
 ます。まとめの論文というよりは、新たなネットワー
 クや技術といった内容の論文が好まれます。\nこんな
 人にオススメ\n\nAIの最先端を受動的にアップデートし
 たい人\nAIを取り入れたい医療者・研究者・企業\n\nだ
 いたいのタイムスケジュール\n\n19:15~19:30 趣旨説明＆自
 己紹介\n19:30〜20:45 Arxiv1ヶ月まとめ発表\n20:45 質疑応答\
 n\n参加条件\n\nAIに興味のある医療者・エンジニア\n1冊
 以上Deep learning(やAI)の本を読んだことがある方\n\nその
 他\n\n発表者を募集しています(大阪市大から講演費が
 支払われます)。会場のある大阪・本町に来ていただき
 ます(場所により移動費なども出せます)。\n医療xAIで大
 阪市立大学医学部の研究室で仕事をしたいエンジニア
 ・医療者も募集しています。\n主催者側になりたいひ
 と(もしそんな人がいれば)も募集しています。\n12月度
 は感染拡大を防止するため、リアル会場は関係者のみ
 です。\n\n参加者紹介\n植田 大樹　(だいじゅ)\n健康科
 学イノベーションセンター　准教授　兼　大阪市立大
 学大学院医学研究科　放射線診断学・IVR学　医学博士\
 n\n医師でAI研究者の勉強会主催者です。\nAIが面白くて
 、いち早く医療に応用するのが好きです。\n医療xAI論
 文をぼちぼち書いてます。\nとはいっても、AIを勉強始
 めて5年程度です。\nまだまだ知らないことも多くて四
 苦八苦しながらですが、新たなAI技術を勉強中です。\n
 松本 利雅　(まつもとくん)\n大阪市立大学大学院医学
 研究科　放射線診断学・IVR学　博士研究員\n\n2020年10月
 からディープラーニングの研究に参加させてもらえる
 ことになり、基本から勉強を始めました。もともと大
 学院で情報科学、とは言ってもほぼ数学の分野を研究
 していました。\nしばらく研究から離れていたので、
 感覚が鈍っているところもあるのですが、ディープラ
 ーニングを初めて学ぶことで、毎日新しい発見があり
 、ますます興味が湧いてきているところです。\nディ
 ープラーニングを初めて学ぶ方に近い目線を持ってい
 ると思います。研究室では教育も担当しますので、初
 めての方が聞きたいようなことも意識して質問してい
 きたいと思います。\n猪俣 充央　(いのっち)\n株式会社
  tech vein 代表取締役\n\n普段は大阪のシステム開発会社
 を経営しながら、自身もエンジニアとして働いていま
 す。\n20年以上開発者として経験があり、現在は主にiOS
 /Android アプリ開発を得意としています。\n2016年から大
 阪市立大学と共同で Tensorflow や PyTorch を用いた医療デ
 ィープラーニング研究開発を継続的に行っています。\
 n橋本 祥一（はっしー）\n株式会社YEBIS.XYZ 代表取締役\n
 \n自社でモバイルアプリや IoT 活用サービスを開発・運
 営しつつ、起業家や研究者のお手伝いをしているエン
 ジニアです。元は機械屋で航空宇宙開発系の会社に勤
 めてたりしましたが、独立してからは縁と興味さえあ
 れば脈絡なく（スポーツとかアートとか福祉とかITサ
 ービスとか人材育成とか）関わってきて、最近はウェ
 ブ系の開発を主にやっています。\n2016年から共同で、
 だいじゅ（植田医師）の大阪市立大学での研究に関わ
 っています。当時はディープラーニングについて何の
 バックグラウンドとなる知識も無しにミーハーな知的
 好奇心だけで着手した者で、日々実践を通して勉強さ
 せていただいています。\n大崎弘子　(おおさきさん)\n
 株式会社 Kaeru 代表取締役（イベントの運営担当）\n\n
 普段は、大阪の本町で、社員3人だけの小さい会社を経
 営しています。オオサカンスペース（コワーキングス
 ペース）・コナイト（会員制のバー）・ヴェロスタ（
 スポーツ自転車特化の駐輪場）・atus（初心者向けのア
 フィリエイトスクール）を事業にしています。\n医療
 現場でIT技術は活用されていても、医師が実験的にな
 にかやりたいときに小規模なプロジェクトをすぐにぱ
 っと一緒にできるような関係性が医師とエンジニアの
 間にはないとおもって、気軽に相談し合える関係づく
 りをしてきました。2016年の伊勢志摩で開催された三重
 医療＆IT飲み会をきっかけに、ディープラーニングの
 研究をスタートすることになり、今に至ります。私は
 エンジニアではないのでこのチームでは技術以外のイ
 ベント運営や広報などの雑用を担当しています。\n今
 後の予定\n基本的には、毎月第1水曜日を中心に開催し
 ています（変わるときもあります）\n\n2021年4月7日(水)\
 n2021年5月12日(水) *5日が祝日のため、12日に変更\n2021年6
 月2日(水)\n2021年7月7日(水)\n2021年8月4日(水)\n\n後援\n大
 阪市立大学大学　健康科学イノベーションセンター (ht
 tps://med-ai.jp/)\n大阪市立大学大学院医学研究科　放射線
 診断学・IVR学　人工知能研究室\n連絡先 ai.labo.ocu@gmail.c
 om\nFacebookの情報交換グループあります\nディープラー
 ニング関連のニュースをシェアしたりするグループ\nht
 tps://www.facebook.com/groups/417862485413008
LOCATION:中央会計セミナールーム オンライン
URL:https://techplay.jp/event/810395?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
