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X-WR-CALDESC:【オンライン開催】マテリアルズインフォマ
 ティクス勉強会#7
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SUMMARY:【オンライン開催】マテリアルズインフォマティ
 クス勉強会#7
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81044
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n次回は、第6
 章の7以降を取り扱います。\n開催趣旨\n本勉強会では
 、マテリアルズインフォマティクスについて理解を深
 めることを目的とし、下記の本を一章ずつ取り上げて
 いく予定です。事前に予習し、コードを一通り動かし
 てから参加されることをオススメします。参加者同士
 の質問・意見交換やディスカッションをメインに進め
 ていく予定です。  \n『化学・化学工学分野でPythonを使
 って機械学習を行うための入門書』（金子　弘昌　著\
 , オーム社\, 2019年10月）    \n※ 書籍はご自身で入手の
 うえ、ご参加ください。  \n参加対象者\n\nマテリアル
 ズインフォマティクスの理解・Pythonによる実装力を高
 め、業務や研究に活用した社会人・学生・研究者の方\
 nPythonの基礎的な文法やJupter Notebook、Google Colaboratoryの
 基本的な使い方を習得されている方\n\n参加方法\nお申
 込者に、zoomの招待リンクをお送りさせていただきます
 。\n勉強会の進め方\n\nその日に取り扱う章を前もって
 各自ご自身で読み進めておいてください。  \n勉強会で
 は、皆で書籍の内容を確認しながら、必要に応じてGoog
 le Colaboratory等で実際にコードを動かしていきます。  \n
 ポイントごとに立ち止まって疑問点をぶつけ合い、意
 見交換し、理解を深めていければと思います。  \n\n※ 
 一人が資料準備してきて一方的にレクチャーする形式
 ではなく、参加者同士インタラクティブにディスカッ
 ションしながら進めていきます。\n書籍の内容紹介\n（
 参照：https://www.ohmsha.co.jp/book/9784274224416/）  \n以下、上
 記URLの内容紹介から抜粋  \n『化学のための Pythonによ
 るデータ解析・機械学習入門』\n化学・化学工学分野
 でPythonを使って機械学習を行うための入門書  \n本書は
 、化学・化学工学分野でPythonを使って機械学習を行う
 ための入門書です。\nこれまでに蓄積してきた実験／
 製造データをデータ解析・機械学習を用いて分析する
 ことで、いままでとはまったく別のアプローチで材料
 開発を加速させたり、プロセス管理を効率化・安定化
 させたりすることができます。なぜなら、実験や製造
 データは、目に見えない、研究者・技術者の知識・知
 見・経験・勘の宝庫だからです。そして、データ解析
 ・機械学習を用いることで、これらを目に見える形に
 することができるからです。\n読者が一から実践でき
 るよう、Pythonのインストール方法、データ解析・機械
 学習の基本理論から、材料設計、分子設計、プロセス
 管理について実際にサンプルプログラムとサンプルデ
 ータセットを使った実践までを丁寧に解説しています
 。  \nこのような方におすすめ\n化学・化学工学の学生
 、若手技術者\n　（大学初年度程度のレベルの化学の
 基礎知識が必要、プログラミングの経験は不要）\n　
 （化学、化学工学に係るデータはもっているが、デー
 タ解析や機械学習を行ったことがない方々）  \n主要目
 次  \n第1部　Pythonと統計の基礎知識\n1章　Pythonの基礎\n
 2章　データの図示\n第2部　データ解析・機械学習の基
 礎\n3章　多変量データとデータの可視化\n4章　化学デ
 ータを用いたモデリング\n5章　回帰モデル・クラス分
 類モデルの適用範囲\n第3部　化学・化学工学データで
 の実践のしかた\n6章　材料設計・分子設計・医薬品設
 計\n7章　時系列データの解析  \n新型コロナウィルス感
 染拡大対策について\n新型コロナウィルス感染拡大防
 止のため、下記の対策にご協力ください。　\n- 当日咳
 が出たり、体調が優れない方は、参加をご遠慮くださ
 い。　\n- 入退館時の手指消毒・うがい手洗い・マスク
 着用等　\n- 参加者同士の適切な距離の確保　\n※なお
 、感染状況によっては開催取り止め・延期等させてい
 ただく可能性がございますが、何卒ご了承くださいま
 せ。　  \n参加者同士の質問・情報交換\nScribble Osaka Lab
 （SOL）のSlackワークスペースで、参加者同士の質問・
 情報共有用チャンネルを設けております。参加ご希望
 の方は、申込みフォームで招待メール送り先のEmailア
 ドレスをお教えください。\nその他\nソレイユデータ道
 場については、公式HPやFacebookページをご参照ください
 。\n公式HP：https://soleildatadojo.com/  \nFacebookページ：https:
 //www.facebook.com/soleildatadojo/
LOCATION:Scribble Osaka Lab（SOL） 大阪市北区西天満2丁目5番3
 号（堂島深川3階）
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