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SUMMARY:【Online】LINE Developer Meetup - Private Cloud
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81063
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n【開催延
 期のお知らせ】\n\n本イベントの開催は見送りとなりま
 した。\n\n今後の開催につきましては、決まり次第 LINE 
 Developer Meetupグループ にてイベントの公開をもってご
 案内とさせていただきます。\n\nLINE Developer Meetup - Privat
 e Cloud\nLINEが定期的に開催する技術者向けミートアップ
 「LINE Developer Meetup」、72回目となる今回はオンライン
 にて、ヤフー、サイバーエージェント、そしてLINEのエ
 ンジニアの皆さんとで「Private Cloud」をテーマに開催い
 たします。 \n各社のエンジニアの皆さんから、様々な
 インフラ要件をPrivete Cloudでどのように反映するのかと
 いったことから、パケットフォワーディングへの取り
 組み、ハードウェア選定など幅広く開発事例をお届け
 いたします。 また、Private Cloud開発の魅力、つらみや
 課題などを深堀りするパネルディスカッションも予定
 しています。\n \n※参加費は無料です\n\n※ 現在エンジ
 ニアの方、またはエンジニア志望の学生など基本的に
 プログラミングに関わっているみなさまを対象として
 おります\n※オンライン開催のため、全国各地からご
 参加ください\n\n※このイベントは全て日本語で行われ
 ます\n\n※This event is all in Japanese\n開催日時\n2021年4月8日
 (木） 16:00-18:00\n場所\nオンライン\n※LINE Developers Japanの
 YouTubeチャンネルでライブで配信を行います。\nhttps://ww
 w.youtube.com/c/LINEDevelopersJapan\n\n※アーカイブは後日公開
 を予定しています。\n質問の受付について\n当日発表者
 に対する質問はslidoで受付けます（事前の質問も歓迎
 です）\n以下URLでイベントコードを入力の上、質問の
 投稿をお願いいたします。\nhttps://www.sli.do/\n\nイベント
 コード：#LINE_DM\nhttps://app.sli.do/event/rlmqu7gi\n参加される
 方への事前のお願い\n\nインターネットが良好に繋がる
 環境にてご視聴ください。\n申し込んだ方には、開催
 当日に視聴URL（および参加後アンケートのURL）をメッ
 セージでお送りします。\n15:50頃から配信を開始します
 。\n参加後は、アンケートへの回答にご協力をお願い
 します。\nTwitter でのイベントに関する投稿も大歓迎で
 す！\n Twitterハッシュタグ：#LINE_DM \n\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n登壇者\n\n\n\n\n16:00-16:05\nOp
 ening\n―\n\n\n16:05-16:30\nプライベートクラウドでも必要
 です Solution Architect と Sales Engineer\nLINE株式会社 室井雅
 仁\n\n\n16:30-16:55\nパケットフォワーディングのまとめと
 SmartNIC導入\nヤフー株式会社 三木 脩弘\n\n\n16:55-17:20\n探
 せ！次世代ハードウェア！\n株式会社サイバーエージ
 ェント神尾 皓\,知念 洋樹\n\n\n17:20-18:00\nパネルディス
 カッション「Private Cloud 実際どうなの？」\nLINE株式会
 社 西脇雄基\,ヤフー株式会社 奥野 修平\, 株式会社サ
 イバーエージェント 中西 建登\n\n\n18:00-18:05\nClosing\n―\
 n\n\n\nセッション概要\nプライベートクラウドでも必要
 です Solution Architect と Sales Engineer\n\nLINE株式会社 Verdaプ
 ラットフォーム開発Iチーム マネージャー 室井雅仁\n
 プライベートクラウドの開発の醍醐味の一つは、アプ
 リケーションレイヤの開発者と連携して、アプリケー
 ション向けのインフラ開発ができる事です。醍醐味で
 ある反面、プライベートクラウドとしてアプリケーシ
 ョン毎に特化しすぎたインフラを開発しても、汎用的
 でなくなってしまうので、運用などそれはそれで困っ
 てしまうという問題があります。\n本セッションでは
 、プライベートクラウドとしての汎用的な機能開発と
 アプリケーション向けの機能開発を、どうやって両立
 して実現したかを、事例を混じえてご紹介します。\n\n
 \n\nパケットフォワーディングのまとめとSmartNIC導入\n\n
 ヤフー株式会社 テクノロジーグループ システム統括
 本部  サイトオペレーション本部 インフラ技術1部 仮
 想ネットワーク 三木 脩弘\nプライベートクラウドにお
 いて、広帯域かつ高い可用性を持つネットワーキング
 に対するニーズが高まっています。\n本セッションで
 は、仮想マシンからToRへの経路に注目し、パケットフ
 ォワーディングへの取り組みをご紹介します。\nまた
 、ハイパーバイザ上での各種コントロールプレーン・
 データプレーンの仕組み、OpenStack連携、社内システム
 連携などについて整理します。\n\n\n\n探せ！次世代ハ
 ードウェア！\n\n株式会社サイバーエージェント 技術
 本部 プライベートクラウドグループ 開発チーム 神尾 
 皓\n株式会社サイバーエージェント 技術本部 プライベ
 ートクラウドグループ ハードウェアチーム 知念 洋樹\
 n次世代のプライベートクラウドを作るために一番最初
 に必要なものは、ハードウェアの選定です。\nプライ
 ベートクラウドでは、最も早く検証を始める都合上日
 々の進化と併せて次世代を見据えた検証と選定が必要
 となります。\n今回はそんな次世代のハードウェアと
 、それを用いて導入したシステムについてご紹介しま
 す。\n\n\n\nパネルディスカッション 「Private Cloud 実際
 どうなの？」\n\nモデレーター：LINE株式会社  Verda室 副
 室長 西脇雄基\nパネラー：ヤフー株式会社 テクノロジ
 ーグループ システム統括本部 クラウドプラットフォ
 ーム本部 技術1部 プライベートクラウド 奥野 修平\nパ
 ネラー：株式会社サイバーエージェント 技術本部 プ
 ライベートクラウドグループ 開発チーム 中西 建登\nPr
 ivate Cloud を開発・運用している各社のエンジニアと、P
 rivate Cloud開発の魅力や社内のユースケースをサポート
 するつらみ・課題など実際に現場でどういった事が起
 こっているのかを深堀りしていきます。リアルタイム
 に質問も拾っていきますのでぜひご視聴ください。\n\n
 \n\n注意事項\n\n発表内容は変更となる可能性がありま
 す\n本イベントの内容は後日、主催団体のブログ・YouTu
 be等の媒体にて紹介する可能性があります。その際、
 ご参加者名が写った画像（キャプチャなど）も紹介さ
 れることがあります。予めご了承ください。\n当社に
 おけるその他取り扱いは以下プライバシーポリシーに
 従います。ご同意の上、ご参加ください。 https://terms.l
 ine.me/line_rules/?lang=ja\nイベントスタッフは、このイベン
 トに関わる全員が気持ちよく過ごせるように考えてい
 ます。参加者の皆様も、他の方を不快にさせるような
 発言・行動は謹んでください。またそのような行動を
 目にした方は、connpassの「イベントへのお問い合わせ
 」フォームからお知らせください。\n
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