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X-WR-CALDESC:第3回 Redesign/DXのためのプリンシプル 〜Red Code
 を学ぶ〜
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SUMMARY:第3回 Redesign/DXのためのプリンシプル 〜Red Codeを学
 ぶ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81065
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXを進める
 、すべての人へ。\n\n2020年、国も、大企業も、地方企
 業も、DXの旗印のもと、各組織さまざまな取り組みを
 進めてきました。\nDXを進めるのは、人です。その立場
 や所属によって考え方、大事にすることがばらばらで
 うまくまとまらず、どことなく「やりづらさ」を感じ
 ている人も少なくないのではないでしょうか。\n\n\n組
 織をつくってみたけど、実行がうまくいかない\n経営
 の期待と、現場のケイパビリティがあわない\nDXを進め
 ることは合意しているはずなのに、取り組み始めたら
 意見が別の方向を向く\n\n\nDXという旗印は、これまで
 の環境を変えていくための実行の機運です。では、実
 際に進めるために必要なこととはなんでしょうか。行
 動を支える最小限の共通言語のように思います。\n\nと
 いう考えを踏まえて、これまでの経験から、DXを推進
 するうえで、備えたい原理原則 Red Code を言語化しまし
 た。\n\n\n\nこれら6つの原理原則のうち、2つずつとりあ
 げ、学びを深めていきたいと思います(全3回)。\n最終
 回の今回は、「一人の人間のようなチーム」「自分か
 ら越境する」の2つについてお話しします。\nご好評の
 学びを深めるパートでは、これまで同様各テーマのポ
 イントをお伝えしたのちにQ&A形式で参加者と意見交換
 したいと考えております。\n\n内容\n\n\nRed Codeとは、な
 ぜRed Codeをつくったのか (10分)\n「一人の人間のような
 チーム」 (35分)\n「自分から越境する」 (35分)\nクロー
 ジング(10分)\n\n\nこんな方におすすめ\n\n\nDXを推進する
 現場の担当者\nDXを推進する組織を立ち上げようとして
 いる・立ち上げた人\nDXに取り組み中だが、現場と目線
 が揃わずうまくいっていない管理層・経営層\nそのほ
 か、DXに関わる方\n\n\nスピーカープロフィール\n\n市谷 
 聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n株式会社レッドジャーニー 代表\n
 政府CIO補佐官\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業
 についてのアイデア段階の構想から、コンセプトを練
 り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営につい
 て経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタート
 し、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インタ
 ーネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発
 の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの
 局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿
 り着くべく越境し続けている。訳書に「リーン開発の
 現場」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正
 しいものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」「
 いちばんやさしいアジャイル開発の教本」がある。
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