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X-WR-CALDESC:LeSS Study atama plus 事例講演 「5チームでLeSSをし
 たatama plusがLeSSから学んだこと」
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SUMMARY:LeSS Study atama plus 事例講演 「5チームでLeSSをしたata
 ma plusがLeSSから学んだこと」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81073
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n\n
 昨今、大規模なアジャイル開発のフレームワークがい
 くつか出てきています。その中のひとつである、Large-S
 cale Scrum ( http://less.works/ ) を理解し実践に結び付けられ
 たらと考え、このコミュニティを作成しました。\n\n今
 回は事例講演になります\n\natama plus のスクラムマスタ
 ー 河口さんに atama plus での LeSS の事例をお話しいただ
 きます。\n\nタイトル(仮)\n\n「5チームでLeSSをしたatama p
 lusがLeSSから学んだこと」\n\nLeSSを実践してみて苦労し
 たこと、学びについて紹介していただきます。\n\nアウ
 トライン（仮）\n\n\natama plusって？\n開発チームのLeSSの
 変遷\nデュアルトラックアジャイル×LeSSの難しさ\n適切
 なアジリティとは\nまとめ\n質疑応答などなど\n\n\nご注
 意\n\nツールの関係で参加人数の上限を25人とさせてい
 ただきました。\n\nツールは以下を利用します。\n\n\nDis
 cord : テキスト・音声どちらも使えるチャットツール\n\
 n\n事前に以下を行っておくことをオススメします。\n
 アカウントを作成しておくこと\nアプリをダウンロー
 ドしておくこと\n\n\n\nサーバーの情報などは、イベン
 ト開始前までに参加者にご連絡いたします。\n\n\n\nタ
 イムテーブル\n\n\n19:30 開場\n20:00 本編開始\n\n\n前説\n講
 演「5チームでLeSSをしたatama plusがLeSSから学んだこと」
 atama plus スクラムマスター 河口さん\n\n20:40 質疑応答＆
 ディスカッション\n22:00 終了\n\n\nあくまで予定です\n\n
 参考\n\n\nディスカッショングループ\n\n\nhttps://www.faceboo
 k.com/groups/less.study/\n\n\n\n過去の実績\n\n過去に開催した
 実績は、こちらです。時間も経過しているので、再度
 実施しても良いかなと思ってます。\n\n\n\n章\nページ数
 \n担当\nステータス\n\n\n\n1 LeSS でもっと多く\n2ページ\n
 木村\nDone\n\n\n2 LeSS\n\n\n\n\n\n2.1 LeSS\n9ページ\n松元さん\nD
 one\n\n\n2.2 LeSSフレームワーク\n20ページ\n松元さん\nDone\n
 \n\n2.3 Less Hugeフレームワーク\n17ページ\n\n\n\n\n\n第I 部Le
 SS の構造\n\n\n\n章\nページ数\n担当\nステータス\n\n\n\n3 
 導入\n22ページ\nいとうさん\nDone\n\n\n4 顧客価値を中心
 に組織されたチーム\n33ページ\n林田さん\n\n\n\n5 マネジ
 メント\n18ページ\n\n\n\n\n6 スクラムマスター\n19ページ\n
 木村\nDone\n\n\n\n第II 部LeSS のプロダクト\n\n\n\n章\nペー
 ジ数\n担当\nステータス\n\n\n\n7 プロダクト\n14ページ\n\n
 \n\n\n8 プロダクトオーナー\n25ページ\n\n\n\n\n9 プロダク
 トバックログ\n28ページ\n\n\n\n\n10 DONEの定義\n13ページ\n\
 n\n\n\n\n第III 部LeSS スプリント\n\n\n\n章\nページ数\n担当\
 nステータス\n\n\n\n11 プロダクトバックログリファイン
 メント\n25ページ\n\n\n\n\n12 スプリントプランニング\n9
 ページ\n\n\n\n\n13 調整と統合\n27ページ\n\n\n\n\n14 レビュ
 ーとレトロスペクティブ\n13ページ\n\n\n\n\n\n第IV 部More o
 r LeSS\n\n\n\n章\nページ数\n担当\nステータス\n\n\n\n15 次は
 何をすべきか?\n6ページ\n\n\n\n\n\nLarge-Scale Scrum\nCopyright 
 © 2014 The LeSS Company B.V. All Rights Reserved.
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