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X-WR-CALDESC:第37回JSTQB Advanced Level 試験対策勉強会
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SUMMARY:第37回JSTQB Advanced Level 試験対策勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81077
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n1. はじめに\
 n毎年2月\, 8月に「JSTQB認定テスト技術者資格試験」が
 開催されています。\nこの試験のうち Advanced Level試験
 は、公認テキストや問題集などがないため、受験した
 くても勉強方法に迷っている方が多いのではないかと
 思います。\nそこで、シラバスの内容に沿った学習を
 行ない、知識の習得やスキルの研鑽を行うとともに、A
 dvanced Level ではどの勉強したらよいかなどをメンバ間
 で議論したり勉強することで、知識を習得するととも
 に Advanced Level 合格を目指したいと思います。\nまた、A
 dvanced Level試験以外にも国内では開催されていない試験
 区分や、シラバスが翻訳されていないISTQBの試験区分
 も数多くあります。そこで、こうした試験区分につい
 てもメンバ間で議論したり勉強することでソフトウェ
 アテストをさらに深く学んでいきます。\nなお、本勉
 強会は、事前の課題と、演習を中心に進める予定です
 。講義形式ではありませんのでご了承ください。\n2. 
 扱うシラバスの範囲\n2021年8月にテストマネージャー試
 験が実施されます。\n次回テストマネージャー試験の
 開催情報が開示される頃までは2021年3月22日に実施され
 る「自動車ソフトウェアテスト担当者」のほか、「Agil
 e Technical Tester」「テスト自動化エンジニア」を中心に
 、以下のシラバスを扱っていきます。\n\nAdvanced Level テ
 ストアナリスト\nAdvanced Level テストマネージャ\nAdvanced 
 Level テクニカルテストアナリスト\nAdvanced Level Specialist 
 テスト自動化エンジニア\nFoundation Level Specialist 自動車
 ソフトウェアテスト担当者\nFoundation Level Extension アジ
 ャイルテスト担当者\nFoundation Level Specialist Model-Based Test
 er\nAdvanced Level Extension Agile Technical Tester\nExpert Level Improvi
 ng the Test Process\nExpert Level Test Management\n（その他の試験
 区分も随時拡大予定）\n\nどの試験区分でも、シラバス
 の学習目標に沿った模擬問題作成、出題、ディスカッ
 ションを行っていきます。\n3. 本勉強会の目的\n\nAdvance
 d Level シラバスの内容を理解し、テスト技術者として
 の知識の習得やスキル研鑽を行なう。\nAdvanced Level に
 合格するための試験勉強をメンバ間で行なう。\n他の
 シラバスの内容も理解し、テスト技術力を更に高めて
 いく。\nみんなでしあわせになろーぜ☆\n\n4. 日時場所\
 n\n2021/3/20 (土) 09:00-17:00 オンライン開催\n午前は以下の
 内容を扱う予定です\n初参加（模擬問題作成未体験）
 の方向けの説明会\n問題作成・学習のためのもくもく
 会とディスカッション\n\n\n午後は参加者それぞれが作
 成した模擬問題の出題・ピアレビューを通して、シラ
 バスの理解を深めていきます。\n\n\n\n新型コロナウイ
 ルスの影響を鑑みて、しばらくの間オンラインで開催
 します。\n前日までに接続するzoomのURLを情報共有サイ
 ト(Slack)にてお知らせします。\n初参加の方は参加申し
 込み後3日以内にSlackの招待メールをお送りします。\n3
 日間以上経ったにもかかわらず、Slackの招待メールが
 届いていない場合には、お手数ですが、お知らせくだ
 さい。\n5. 募集人数\n15名くらい\n\n\n演習や議論中心の
 ため、人数を制限させていただきます。\n\n\n初参加の
 方向けに当勉強会で行っている模擬問題の作成方法な
 どの説明会を行っております。受け入れの都合上、初
 参加の方の人数を限定させていただきます。なお、説
 明会では以下の資料を用いています。\n\nJSTQB Advanced Lev
 el 模擬問題作成方法\n\n\n\n6. 本勉強会に参加する方の
 想定対象者\n\nJSTQB FLを持っている方(または同等の知識
 等はあるという自信がある方)\nAdvanced Level の受験はし
 ない(できない)けど、同等の知識等を習得したい方\nAdv
 anced Level の受験しようか迷っている方\nAdvanced Level の
 試験に合格したい方\nAdvanced Level は合格したので、勉
 強の仕方をみんなに教えてあげるよ!という心が広い方
 \nAdvanced Level は合格したので、自動車テストやISTQB Agile
  Technical Tester、テスト自動化エンジニアなどの模擬問
 題作成に挑戦したいという剛の者\n試験はどうでもい
 いけど、JSTQB Advanced Level シラバスの内容くらいは理解
 しているので、みんなに教えてあげるよ!という物好き
 な方\n英語学習を兼ねてISTQBのシラバスでソフトウェア
 テストを学びたい方\nテストプロセス改善に興味があ
 ってExpert Levelのシラバスを一緒に読んでくれる人を探
 している方\nAdvanced Level はどうでもよくて、この勉強
 会でもまだ取り扱っていない ISTQBのある試験区分に取
 り組みたいという、その領域の専門の方\n\n7 宿題(参加
 希望の方は以下の課題を事前に準備して、参加してく
 ださい)\n\n勉強したい試験区分にのシラバスに目を通
 す。\n可能であれば、勉強したい試験区分のシラバス
 のLO(Learning Object)の理解。\n\n 疑問・質問・気になるこ
 となどがあれば、申込み後にお知らせする情報共有サ
 イト(Slack)に投稿をお願いします。 \n(参加申し込みで
 から3日間以上経ったにもかかわらず、Slackの招待メー
 ルが届いていない場合には、お手数ですが、お知らせ
 ください。)\n8 当日のワークの内容\n課題アプローチの
 仕方、今後の進め方などを説明・議論の後、\n問題を
 解く、解答と解説を行なう演習を行ない、その後参加
 者全員で議論します。\n議論のポイントは、シラバス
 とそのLOを理解しているか、シラバスの内容から適切
 な内容となっているか、等が中心になります。\n9.当日
 の目標\n\nAdvanced Level のシラバスの理解を深める。\n問
 題を作成し、お互いに読み解きあうことで、シラバス
 の内容やテストプロセス等への理解を深める。\n\n10. 
 当日に準備するもの\n\nPC  必須  (zoomによるオンライン
 開催となるため、必須となります。)\nJSTQB/ISTQB シラバ
 ス  必須  ※演習中に参照可能であれば、形式・メディ
 アは問いません。\nhttp://jstqb.jp/syllabus.html\nhttps://www.istq
 b.org/downloads.html\n\n\n宿題(予想問題、解答・解説)　※可
 能であれば、当日までに指定した保存先にアップロー
 ドいただけると助かります。\n筆記用具、ノート(メモ
 用紙)など ※演習で計算問題等を解いたりする時など
 に使います。\nシラバスに記載のある参考文献 ※高難
 度の模擬問題を作成する際にあると便利です。\n\n11. 
 当日のタイムテーブル(予定)\nタイムテーブルと内容は
 一応以下を目安としますが、当日の進捗やその他状況
 にに合わせて変更することもあります。\n\n\n\n#\n時間\n
 内容\n備考\n\n\n\n\n1\n09:00-12:00\n初参加向け説明会、問題
 作成、シラバス精読、ディスカッション等適宜参加者
 で行なう\n\n\n\n2\n12:00-13:00\n昼食休憩\n\n\n\n3\n13:00-13:15\n
 オープニング\n初めて参加する方の自己紹介(各自の立
 場やロール、意気込みや勉強会に期待することなど、
 差支えない範囲で教えてください。)や連絡事項等\n\n\n
 4\n13:15-14:40\n演習とディスカッション\n自動車ソフトウ
 ェアテスト担当者シラバスを中心に問題を解く、解説
 、ディスカッション等行ないます。\n\n\n5\n14:40-14:50\n休
 憩\n\n\n\n6\n14:50-16:00\n演習とディスカッション\nテスト
 自動化エンジニアシラバスを中心に問題を解く、解説
 、ディスカッション等行ないます。\n\n\n7\n16:00-16:10\n休
 憩\n\n\n\n8\n16:10-17:00\n演習とディスカッション\nAgile Techn
 ical Testerシラバスを中心に問題を解く、解説、ディス
 カッション等行ないます。\n\n\n\n12. 参加費\n\n\nオンラ
 イン開催の場合 0円を想定。\n\n\nオフライン開催の場
 合、会場を借りる費用等として、500-1000円程度を想定
 。頂いた費用は会場代や設備利用費等に充当いたしま
 す。(参加者数により多少変更することがあります)\n\n\
 n13. 注意事項\n\n本勉強会は、JSTQB Advanced Level試験受験
 者予定者・合格者を中心とした有志のコミュニティに
 より実施します。問い合わせ等は本勉強会主催者にお
 願いいたします。\n本勉強会の内容は主催者の都合等
 により予告なく変更する場合があります\nオフライン
 開催の場合、公共の施設を利用しますので，他の利用
 者にご迷惑にならないようにご注意下さい。\n勉強会
 の成果物は、イベント等を通して公開することがあり
 ます。また、公開の際、適宜変更することがあります
 。\n参加者ご自身で作成した成果物の公開は、SNSやBlog
 、その他勉強会で行っても構いませんが、他の参加者
 等の成果物の公開はお控えください。公開の際には事
 前に勉強会メンバにご相談ください。\n参加される方
 は，参加申込み完了時点で本注意事項にご了承いただ
 いたものといたします。\n\n14. 今後の開催予定\n以下の
 予定で開催していく予定です。\n第38回 2021/04/03 （土）
  09:00-17:00 オンライン開催  国内試験未開催シラバス中
 心会（予定）\n第39回 2021/04/17 （土） 09:00-17:00 オンラ
 イン開催  国内試験未開催シラバス中心会（予定）\n第
 40回 2021/05/08 （土） 09:00-17:00 オンライン開催  国内試
 験未開催シラバス中心会（予定）
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