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SUMMARY:LINE Fukuoka & ヤフー福岡 Developer Meetup #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81087
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLINE Fukuoka & 
 ヤフー福岡 Developer Meetup #1\nYahoo! JAPAN と LINE の経営統
 合にともない、エンジニアの街福岡でも今後ますます
 親密になっていくヤフー福岡とLINE Fukuoka。その両社の
 エンジニアが、それぞれの互いの文化について交流し
 学び合う「LINE Fukuoka & ヤフー福岡 Developer Meetup」をパ
 ブリック開催します。第１回は、両社のテスト・品質
 担保に関して造詣が深いエンジニアが、現場で培った
 品質の担保の悩みに向き合うためのソリューションや
 、PR Drivenによる実践的なテストによる開発体験（DX）
 の向上について深く話します。トークセッションでは
 、ヤフーとLINE Fukuokaのエンジニアがそれぞれの会社で
 の品質への向き合い方について、質問に答えつつディ
 スカッションを深め、みなさんと一緒に品質について
 考えていきます。\n \n※ 現在エンジニアの方、または
 エンジニア志望の学生など基本的にプログラミングに
 関わっているみなさまを対象としております\n※ 参加
 費無料\n※ このイベントは全て日本語で行われます\n
 ※ This event is all in Japanese\n \n日時\n2021年3月30日(火）18:
 00〜19:30\n \n場所\nオンライン\n今回は Zoom Webinar で配信
 いたしますので必ず事前登録をお願いいたします。\n 
 \n参加される方への事前のお願い\n\nインターネットが
 良好に繋がる環境にてご視聴ください\n視聴端末（PC/iP
 ad/iPhone/Android）にZoomをインストールの上、サインアッ
 プ/サインインして下さい\nZoomのダウンロードはこちら
 から：https://zoom.us/support/download\n申し込んだ方には、開
 催当日に視聴URL（および参加後アンケートのURL）をメ
 ッセージでお送りします\n17:50頃から入室が可能です。
 \n質問がある方は、セッション中にZoomの「Q&A」タブか
 らテキストで入力してください。セッションの終了時
 点で、登壇者が質問を読み上げて回答します。\n参加
 後は、アンケートへの回答にご協力をお願いします\nTw
 itter でのイベントに関する投稿も大歓迎です！\n \nTwit
 terハッシュタグ：#LINEヤフー福岡\n \n\n予定\n\n\n\n時間\
 nコンテンツ\n登壇者\n\n\n\n\n18:00-18:05\nOpening\n―\n\n\n18:05
 -18:30\n品質と向き合うための第一歩\n濱村 甚平 (ショッ
 ピング統括本部 プロダクション1本部\, Yahoo! JAPAN)\n\n\n1
 8:30-18:55\nPR-Driven E2E Testを用いた開発者体験向上の取り
 組み事例\n金子 茉以 (開発2室テスト自動化チーム\, LINE
  Fukuoka)\n\n\n19:00-19:25\nトークセッション&質疑応答品質
 向上に対する二社のアプローチの違いを深掘り！\n進
 行：新田 洋平 (LINE Fukuoka)スピーカー：濱村 甚平 (Yahoo!
  JAPAN)\, 川口 貴之 (Yahoo! JAPAN)\, 大園 博昭 (LINE Fukuoka)\n\n
 \n19:25-19:30\nClosing\n―\n\n\n\nセッション概要\n品質と向き
 合うための第一歩\n濱村 甚平 (ショッピング統括本部 
 プロダクション1本部\, Yahoo! JAPAN)\n\nいくつかのサービ
 スを担当してきた中で、新規参画時のキャッチアップ
 の難しさとコード品質について考えるようになりまし
 た。速く機能追加したいのに、既存のコードが読みづ
 らい、触ったら壊れそうで怖い、このような経験はあ
 りませんか？本セッションでは、このような状態から
 品質と向き合っていくために取り組んだ事例を紹介し
 つつ、品質を担保したいけどどうすれば？と悩んでい
 る人たちへのヒントになればと思います。\n\nPR-Driven E2
 E Testを用いた開発者体験向上の取り組み事例\n金子 茉
 以 (開発2室テスト自動化チーム\, LINE Fukuoka)\n\nLINEにはS
 ET(Software Engineer in Test)という、E2Eテストに限らず開発
 者テストの支援やplatformなどを開発するロールがあり
 ます。SETは単にテストを書く役割ではなく、テストを
 有効に活用して開発者体験(DX: Developer eXperience)を良く
 するという目的があります。本セッションではSETとし
 て、また開発チームの一員としてどのような取り組み
 を行っているのか、LINE Creators Market開発チームでの具
 体的な例や今後の展望などを交えてお話します\n\nトー
 クセッション＆質疑応答「品質向上に対する二社のア
 プローチの違いを深掘り！」\n\n福岡を拠点に多くのサ
 ービスを開発するヤフー福岡と LINE Fukuoka。二社ではサ
 ービスをローンチした直後から多数のユーザーに利用
 されることが前提となっています。そのためサービス
 品質は常に意識している要素です。このトークセッシ
 ョンでは二社のアプローチの違いを探りながら、どう
 やって品質向上を目指しているのか、どんな役割と責
 務を持って日々働いているのか、何に今取り組んでい
 るのかなどについてカジュアルにお話ししたいと思い
 ます。参加者からの質問もピックアップしていきます
 。\n\n登壇者\n濱村 甚平\n2017年10月ヤフー中途入社。天
 神オフィス勤務。Yahoo!ウォレット決済サービスの開発
 担当を経て、現在は、Yahoo!ショッピング 出店ストア向
 け機能や広告管理機能の開発チームに所属。\n川口 貴
 之\n2018年9月ヤフー中途入社。Yahoo!ショッピングのキャ
 ンペーンでもらえるポイントの計算・付与機能の刷新
 に携わり、現在もポイント明細機能の開発など、ポイ
 ント関連の機能開発チームに所属。\n金子 茉以\n2016年1
 0月よりLINE Fukuokaにjoin。現在は開発2室テスト自動化チ
 ームに所属し、SET(Software Engineer in Test)としてLINE Creators
  Market開発チームのDX(Developer eXperience)向上に務める。\n
 大園 博昭\n2015年4月よりLINE Fukuokaにjoin。2016年に自動テ
 スト専門のエンジニアチームを立ち上げ、現在はSET(Sof
 tware Engineer in Test)と自動テストエンジニアのチームマ
 ネージャーを務める。2020年エンジニアテスト系コミュ
 ニティ「てすらぼ」を立ち上げる\n \n新田 洋平\n東京
 で複数のネットサービス事業会社での勤務経て2012年3
 月に福岡へ移住。 2014年 LINE Fukuoka 入社後すぐにLINEバ
 イトの立ち上げにバックエンドエンジニアとして参加
 。2018年1月より現職。 福岡のテレビ番組は、うどんMAP
 サタデーが好き。\n注意事項\n※ イベントスタッフは
 、このイベントに関わる全員が気持ちよく過ごせるよ
 うに考えています。参加者の皆様も、他の方を不快に
 させるような発言・行動は謹んでください。またその
 ような行動を目にした方は、connpassの「イベントへの
 お問い合わせ」フォームからお知らせください。
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