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X-WR-CALDESC:『クライアントサイド DDD を考える』～ FPUI 研
 究ラジオ #2
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SUMMARY:『クライアントサイド DDD を考える』～ FPUI 研究
 ラジオ #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81092
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n"Functional UI A
 rchitecture 研究ラジオ" とは？ \n追記 1：ご好評につき、
 増枠しました！\n追記 2：ご好評につき、さらに増枠し
 ました！！\n"宣言的 UI" といったキーワードが、Web / iO
 S / Android といった主要クライアント領域で共通して用
 いられるようになりつつあります。\nもはや、クライ
 アントの UI 設計と関数プログラミング技法の関わりは
 、普遍的なものになりつつあると言っても過言ではな
 いでしょう。\n本企画は、Chatwork のクライアントサイ
 ド・エンジニア陣が毎回テーマを変えながら、\nクラ
 イアントの UI 設計を関数プログラミングの視点で紐解
 いてみるものです \n#2 のテーマは『クライアントサイ
 ド DDD を考える』と題して、ValueObject / Entity の表現方
 法，および状態管理フレームワークにおける Command / Qu
 ery / Repository のあり方を、簡単なサンプルプログラム
 を用いながら考察します。\nみなさまのご参加お待ち
 しています！\n日時・場所\n\n日時：2021/03/26 (金) 21:00 
 〜 22:00\n場所：オンライン開催 (YouTube Live)\n\n当日の参
 加方法に関して\n当日はオンラインでの開催となりま
 すので、"参加者への情報" に記載の URL から、YouTube Liv
 e をご視聴ください。\n登壇者プロフィール\n\n石山 怜
 生 (Reo ISHIYAMA)\n\nTwitter: @NaReto1125_\n\n2020 年に Chatwork 株
 式会社へフロントエンド・エンジニアとしてジョイン
 。\nプロダクト開発に携わる上で、PM，エンジニア，デ
 ザイナーの 3 者がスムーズにコミュニケーションを行
 えるような、架け橋となれるように邁進している。\n\n
 \n火村 智彦 (Tomohiko HIMURA)\n\nTwitter: @eielh\n\n2015年に Chatwo
 rk 株式会社へサーバーサイド・エンジニアとしてジョ
 インし、\n現在はクライアントサイド・アーキテクト
 を務める。\nScala や Haskell などを用いた関数プログラ
 ミングの経験があり、そのノウハウを可能な範囲でク
 ライアントへ持ち込むことに取り組んでいる。\n難し
 いことがわからなくても、読みやすいコードを書くた
 めにはどうすればいいのかを考えるのが趣味。\n社内
 でもフルスタックに対応できるエンジニアとして知ら
 れている。\n@eielh はグリーンリボンキャンペーンを応
 援してます\n\n\n高瀬 和之 (Kazuyuki TAKASE)\n\nTwitter: @Guvalif
 \n\n2019 年に Chatwork 株式会社へフロントエンド・エンジ
 ニアとしてジョインし、\n現在はエンジニア採用広報
 としてインターンシップ・プログラムや勉強会運営を
 行っている。\n個人でも、技術と教育をつなげること
 に興味があり、大人から子どもまで、技術を広める活
 動に従事している。\n直近の代表作は『Scala 初心者が
 米田の補題を Scala で考えてみた』など。\n主催団体\n\n
 働くをもっと楽しく、創造的に\nhttps://recruit.chatwork.com/
 \n会議、電話、メール、訪問。誰もが当たり前と思っ
 ていたコミュニケーションを見直せば、より楽しく創
 造的な働き方にできる。\n社会が必要としていること
 を自分の得意分野で実現し、報酬が得られるような働
 き方をもっと増やしていきたい。\n私たちが目指す世
 界のビジョン「すべての人に、一歩先の働き方を」実
 現するために、チャレンジし続けています。\n留意事
 項\nご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運
 営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた
 方についてはご退席をお願いすることがございます：\
 n\n宗教、ネットワークビジネスなどの勧誘が目的と見
 られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判断
 した方\n\n個人情報取り扱いについてのご案内：\n\n参
 加申込時に収集する個人情報は、本イベントおよびそ
 の他 Chatwork 株式会社のご案内のために利用いたします
 。\nプライバシーポリシーの詳細は以下をご確認くだ
 さい。\nhttps://go.chatwork.com/ja/privacy/\n\n\n
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