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X-WR-CALDESC:DX時代のエンジニアが知るべきUXデザイン　－D
 X開発に必須な知識と現場での実践方法を学ぶ－
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SUMMARY:DX時代のエンジニアが知るべきUXデザイン　－DX開
 発に必須な知識と現場での実践方法を学ぶ－
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81095
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXの推進は
 もはや待ったなしの状況です。その結果、ソフトウェ
 ア開発はますます活況です。\nしかし、DXをデジタルだ
 けで語ってよいのでしょうか？\nDXにおけるソフトウェ
 ア開発において、ユーザー体験という重要な視点が抜
 けていないでしょうか？\n今回はUXの第一人者である千
 葉工業大学 安藤昌也教授をお招きして、ソフトウェア
 開発エンジニアが\n知っておくべきUXデザインについて
 議論をしていきます。\nDXには、UX=ユーザー体験がデザ
 インされていることが必要です。デジタルを活用して
 事業成功に導いていく\nためのUXデザインの考え方と現
 場での具体的な実践方法についてみなさまとともに考
 えていきます。\n＜こんな方にオススメ＞\n・DXに携わ
 る企画者、開発者の方\n・ソフトウェア開発に携わっ
 ている開発者の方\n・ソフトウェア開発の責任者の方\n
 \n当日のテーマ・タイムスケジュール\n\n\n\n時間\nコン
 テンツ\n\n\n\n\n9:50〜\nオンラインセミナーシステム入室
 開始\n\n\n10:00〜10:05\n開演・ご挨拶\n\n\n10:05〜10:50\n第１
 セッション：「ソフトウェア開発エンジニアのためのU
 Xデザイン」千葉工業大学先進工学部 知能メディア工
 学科 教授安藤 昌也 氏■登壇内容■全てのサービスに
 必要である顧客体験。開発エンジニアとしてどのよう
 に顧客体験をデザインしていけばよいのか、何を知っ
 ておくべきなのか。ソフトウェア開発に必要なUXデザ
 インの考え方について基礎的・理論的な話をわかりや
 すく解説します。\n\n\n10:50〜11:20\n第２セッション：「U
 X品質がもたらす開発現場でのソフトウェア改革」株式
 会社SHIFTビジネストランスフォーメーション事業本部
 コアテクノロジー統轄部吉井 誠■登壇内容■「良いソ
 フトウェア」とは何か。「良いソフトウェア」の答え
 は、本来は開発現場でこそ導き出す必要があるのかも
 しれません。最前線で支援してきた経験から、開発現
 場で良いソフトウェアをつくるための「UX品質」につ
 いて明らかにしていきます。\n\n\n11:20〜11:40\n第３セッ
 ション：「DX時代に開発エンジニアが意識すべきこと
 」千葉工業大学先進工学部 知能メディア工学科 教授
 安藤 昌也 氏株式会社SHIFTビジネストランスフォーメー
 ション事業本部コアテクノロジー統轄部吉井 誠モデレ
 ータ：株式会社SHIFTビジネストランスフォーメーショ
 ン事業本部コアテクノロジー統轄部黒田 亮二■登壇内
 容■ソフトウェア開発の領域においては、ソフトウェ
 アとのインタラクションから生じるUX（瞬間的UX）への
 取り組みがメインとなっています。しかし、DX遂行の
 ための事業戦略としては、総合的な体験として生じるU
 X（累積的UX）のデザインが重要です。そのうえで開発
 エンジニアができることは何かについて議論していき
 ます。\n\n\n11:40〜11:50\n質疑応答\n\n\n11:50\n終了予定\n\n\n
 \n\n※講師および講演内容は一部変更になる場合がござ
 います\n※SHIFTの同業・競合他社様のお申し込みはお断
 りする場合がございます\n※Gmailなどのフリーメールア
 ドレスはご参加登録いただけません\n\n登壇者\n\n千葉
 工業大学\n先進工学部 知能メディア工学科 教授\n安藤 
 昌也 氏\n\n■経歴■\n早稲田大学政治経済学部経済学科
 卒業後、大手システム開発会社、経営コンサルティン
 グ会社取締役、国立情報学研究所特任研究員、産業技
 術大学院大学助教、千葉工業大学工学部デザイン科学
 科准教授、教授を経て、2016年より現職。総合研究大学
 院大学文化科学研究科メディア社会文化専攻博士後期
 課程修了。博士（学術）。人間中心設計推進機構認定
 人間中心設計専門家、専門社会調査士。ユーザーエク
 スペリエンス及びUXデザイン、人間中心設計の教育・
 研究に従事するとともに、企業とのUXデザインに関す
 るプロジェクトを多数手がける。ヒューマンインタフ
 ェース学会論文賞、計測自動制御学会SI2008優秀講演賞
 、日本e-Learning学会奨励賞受賞、ヒューマンインタフェ
 ース学会 研究会賞受賞、人間中心設計推進機構優秀講
 演賞・奨励賞受賞、関東工学教育協会業績賞など受賞
 。 主著に『UXデザインの教科書』丸善出版（2016）など
 がある。\n\n■安藤教授のコメント■\n経済産業省のDX
 ガイドラインでは、その定義に「…新しい製品やサー
 ビス、新しいビジネス・モデルを通して、ネットとリ
 アルの両面での顧客エクスペリエンスの変革を図るこ
 とで価値を創出し…」とあります。\nつまり、DXの本質
 は顧客のエクスペリエンス＝顧客体験の変革による価
 値創造です。顧客の体験をどのように把握し、設計に
 つなげていくのか。その考え方とアプローチを示した
 ものの一つが“UXデザイン”です。\nソフトウェアエン
 ジニアの皆さんにとって、UXは大事だと理解しながら
 も、どう考えて行動したら良いかわからない方が多い
 のではないでしょうか。\n今回はエンジニアにとって
 必要な考え方に絞って説明できればと思います。\n\n\n
 株式会社SHIFT\nビジネストランスフォーメーション事業
 本部\nコアテクノロジー統轄部\n吉井 誠\n\n■経歴■\n
 大手外資系SIer、大手外資系コンサルティングファーム
 などを経て、SHIFTに入社。 SHIFTではパッケージソフト
 のUXコンサルティングなどに従事した後、UX/UIの定量評
 価、UX品質業務に着任。大型案件から個人向けのアプ
 リまで、幅広い開発現場での実践的UXデザインを推進
 している。あわせて国立大学法人愛媛大学大学院、岡
 山県立大学で、エンジニアを目指す学生向けに非常勤
 講師としてUXデザインの講義を行っている。独立行政
 法人情報処理推進機構（IPA）の脆弱性を中心とした中
 小企業向け学習支援ツールプロジェクトのアドバイザ
 委員、中小企業の情報セキュリティ対策に関する研究
 会の支援ツール検討WG委員など歴任。\n\n\n株式会社SHIFT
 \nビジネストランスフォーメーション事業本部\nコアテ
 クノロジー統轄部\n黒田 亮二\n\n■経歴■\nシステム開
 発のプロジェクトマネジメントなどを経て、スタート
 アップに参画してマーケティングに従事。\nその後、
 システム開発会社や広告代理店でデジタルマーケティ
 ング支援・新規事業開発を行う。\n現在はSHIFTで企業の
 UX支援を行っている。\n\n開催概要\n開催日：2021年4月9
 日（金）10:00～11:50\n参加料：無料\n視聴方法：オンラ
 インセミナーシステムにて開催\n※動画視聴方法につ
 きましては、お申し込みいただいた方へのみご案内さ
 せていただきます。\n※同業他社・競合他社様、個人
 様のお申し込みはお断りする場合がございます。\n■
 個人情報保護方針について\n当社は、ご入力いただい
 た個人情報を、以下の目的でSHIFTグループ企業で利用
 することがあります。\n・本セミナーの運営\n・お問合
 せへの対応\n・製品・サービスに関するご案内\n個人情
 報の取り扱いについてはこちらをご参照いただき、同
 意の上お申し込みください。\n株式会社SHIFTプライバシ
 ーポリシーはこちら　https://www.shiftinc.jp/privacy/\n\nハッ
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