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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81114
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nOCHa Cafeはオ
 ンライン (Zoom) で開催！\nOCHaCafe シーズン4 始動！\nOracl
 e Cloud Hangout Cafe (通称「おちゃふぇ」) は開発者・エン
 ジニアに向けたテクニカルな勉強会です。クラウドネ
 イティブな時代に身につけておくべきテクノロジーを
 深堀りしていきます。\nOCHaCafe シーズン4のテーマもオ
 ープン/デファクト・スタンダードを基準に選定し、参
 加される皆さんがどんなプラットフォームを使ってい
 たとして必ずスキルアップに役立てられる内容になれ
 ばと思っています。\nウェビナー申し込み方法\n\n参加
 希望の方は下記URL の申し込みページよりお願いします
 。\nURL : https://go.oracle.com/LP=108161 \n\nまた、本イベント
 に関連するご連絡をconnpassからも行わせていただきま
 すので、\n「このイベントに申し込む」ボタンをポチ
 ッていただくようご協力をお願いします！ \n＊お申し
 込み方法に関するお問い合わせは本ページにある「イ
 ベントへのお問い合わせ」もしくは 日本オラクル セ
 ミナー事務局（ oracle-events2_jp@oracle.com ）へお願いしま
 す。\n\n内容\nOCHaCafe Season 4 の第一回目は生体認証をや
 ります。最近巷で「FIDO2」や「WebAuthn」といったキーワ
 ードを聞く機会が多くなってきましたよね？これらは
 従来のパスワード認証に代わる安全で簡単（パスワー
 ドをいちいち覚える必要がない！）な認証方式を提供
 します。生体認証技術そのものは従前よりありました
 が、なぜFIDO2やWebAuthnが生体認証普及の推進役として期
 待されているのかを、技術的な観点から深堀りしてい
 きたいと思います。\nそして「おちゃかふぇ」ですか
 ら、もちろんデモもやります。Oracle Identity Cloud Service (
 IDCS) が昨年末にFIDO2に対応しましたので、 生体認証デ
 バイスとIDCSを使ったユーザー登録から認証までの一連
 の流れを実演します。\nこんな方におすすめ\n\n生体認
 証の概要やメリットに興味がある方\n生体認証の標準
 仕様を理解したい方\nCloudアプリケーションに生体認証
 を導入したい方\n\nタイムテーブル\n＊18:50 　接続開始 
 \n　19:00 　オープニング \n　19:10 　セッション（途中
 休憩あり） \n　20:30 　Q&A \n　21:00 　終了 \n　★セッシ
 ョンやQ&Aの進行状況によって終了時間が変更になる場
 合があります。 \n参加方法\n当日のウェビナーはZoomを
 使用して開催します。\nこちら よりお申し込みいただ
 いた後に、登録完了メールがお手元に届きます。\nそ
 ちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載されており
 ますので、ご確認をお願いします。\nお願い\n下記「プ
 ライバシーポリシー」をご確認・ご了承いただいた上
 で、お申し込みの際はお名前等のご記入をお願いしま
 す。\nご協力いただけない場合は当日参加をお断りさ
 せていただく場合がございますので、予めご了承くだ
 さい。\n<プライバシーポリシー / 個人情報の取り扱い
 について>\nhttps://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.htm
 l   \n\nその他\nTwitter ハッシュタグは #ochacafe です。  \nO
 racle Cloud：https://www.oracle.com/jp/cloud  \nOracle Cloud Free Trial
 ： https://www.oracle.com/jp/cloud/free/  \nSeason4 のテーマ\n以下
 を予定しています。（全6回を予定）  \n\n\n\n#\nテーマ\n
 キーワード\n\n\n\n\n1\n生体認証のイロハ\nFIDO2\, WebAuthn\n\
 n\n2\nKubernetesのネットワーク\nCNI\, Network Policy\n\n\n3\nCI/CD
  最新事情\nOpen Policy\, etc.\n\n\n4\nマイクロサービスの認
 証・認可とJWT\nJOSE\, MicroProfile\n\n\n5\nKubernetes のオート
 スケーリング\nAutoscaler\, Horizontal/Vertical\n\n\n6\nObservabilit
 y 再入門\nMetrics\, Logs\, Traces\, ...\n\n\n\n※発表順序・テ
 ーマは変更する可能性があります。\nテーマ毎にOracle C
 loudを使ったデモやアーキテクチャをご紹介します。\n
 過去のOCHaCafeの様子はこちら\nSeason3:\n1回目 Cloud Native流
 のストレージ管理\n2回目 サービス間通信のトレンド - 
 gRPC & GraphQL入門\n3回目 Kubernetesクラスタの管理術\n4回目
  挑戦! JavaでReactiveプログラミング\n5回目 明解! NoSQLの
 勘所\n6回目 コンテナ・ランタイムの未来  \nSeason2:\n1回
 目 これからはじめる！Kubernetes基礎\n2回目 一体何モノ
 なの？GraalVM 入門\n3回目 Serverlessな世界をのぞいてみよ
 う！\n4回目 Cloud Native時代のモダンJavaの世界\n5回目 変
 幻自在♪ 広がるKubernetesのエコシステム\n6回目 Cloud Nati
 ve × Streaming はじめの一歩  \nSeason1:\n1回目 コンテナを
 使ったCI/CD\n2回目 Microservicesの運用・管理\n3回目 Microser
 vicesなJavaアプリケーション\n4回目 Hyperledger Fabricアプリ
 ケーション設計入門ガイド \n5回目 避けては通れない
 ！認証・認可\n6回目 人にもマシンにもやさしいAPIのエ
 コシステム  \nOCHaCafe Premium：\n1回目 Oracle Cloudで考える
 高可用性アーキテクチャ\n2回目 クラウド・アプリケー
 ションのパフォーマンス  \n過去の資料はすべてconnpass
 のOracle Cloud Hangout Cafeにアップされております。\n是非
 チェックしてください！
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