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X-WR-CALDESC:DX時代に求められる「戦略型AIエンジニア」と
 は？
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SUMMARY:DX時代に求められる「戦略型AIエンジニア」とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81120
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n▼ 対象者\n\
 n自社でAIエンジニアを育成したい方\nDXプロジェクトへ
 の参加が決まっているエンジニアの方\nAIエンジニアと
 して上流工程で活躍したい方\n\n▼ コンテンツ\n\nAIエ
 ンジニアと戦略型AIエンジニアの違い\nDXプロジェクト
 におけるAI開発の位置付け\n現場が本当に欲しいのはAI
 ではなく「ビジネス成果」\nDXの上流工程における戦略
 型AIエンジニアの価値\n現場で求められる「ウォーター
 フォール + 一部アジャイル」な開発\n\n\n▼ イベント概
 要\n本ウェビナーでは、DX時代に求められる「現場と一
 緒にビジネスを考えるAIエンジニア」にフォーカスし
 て、プロジェクトの上流工程で技術視点のアドバイス
 ができる「戦略型AIエンジニア」になるロードマップ
 を解説します。\n背景として、よほどITリテラシーの高
 いビジネス現場でない限りは「AIやDXに対する感覚」が
 成熟されていないケースが多く、理解不足が原因のプ
 ロジェクト失敗が多く発生しています。  \n\n「とりあ
 えずAIで何か作ろう」といったゴール不在のプロジェ
 クト\n「AI開発が成功する前提」で全体計画されたプロ
 ジェクト\n「企画からコンサルに任せきり」の手放し
 プロジェクト\n\nこれらを防ぐには、プロジェクトの上
 流工程でビジネス現場とAIエンジニアが一緒になって
 「どんな問題を解決したいのか？」「どこにDXの種が
 あるのか？」「技術的には実現可能なのか？」といっ
 たDX戦略を練るフェーズが不可欠です。\nそのためには
 、エンジニアが技術提案の引き出しとなる「AIにでき
 る事・できない事」「AIの開発手法」「AI以外の解決策
 」など幅広い選択肢を持った上で、どういったタイミ
 ングで提案すると良いのか理解する必要があります。
 他にも、ビジネス要望を短いスパンで検証・改善して
 いくアジャイル開発もDX実現には有効な解決策です。\n
 これらの知見を幅広く紹介し、成功するDXプロジェク
 トに不可欠な戦略型AIエンジニア像に向けたロードマ
 ップを解説していきます。\n▼ 開催日時・場所\n3/18(木
 )　15:00~16:00\nZoomによるオンライン開催（開催当日に参
 加URLをお送りします）\n▼ 株式会社デジサクについて\
 n  \n「DIGITAL SHIFT for PEOPLE」をミッションとし、DX人材育
 成・経営コンサル事業を手がけるベンチャー企業です
 。現場でしか聞けないリアルなノウハウをお届けする
 各種セミナーをご用意しています。\nDXを成功させるに
 は数学やプログラミングなどの技術背景だけでなく、
 どのようにデジタル技術を活用すると良いのか？とい
 った「目指したいゴールから逆算」する実用の観点も
 重要です。豊富なワークショップを中心としたセミナ
 ーで「明日から使える豊富なノウハウ」をお届けして
 いるのでご興味があればHPもご覧になってみて下さい
 。\nhttps://digisaku.co.jp/\n▼ 登壇者\n・多森 康二 （たも
 り こうじ）   \n  \n株式会社デジサク 代表取締役社長
 。東京理科大学 物理学科卒業。大手マーケティング企
 業でのAIエンジニア実務経験や、SaaSツールの開発、AI
 教育ベンチャーでの講師経験など「デジタル技術をい
 かにビジネス活用するか」に注力した幅広い業務に従
 事。その後、人材育成・戦略コンサルの側面から企業
 のDXを支援する株式会社デジサクを設立。大手から中
 小企業まで規模を問わないDX人材育成・コンサルティ
 ング事業を展開。
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