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X-WR-CALDESC:やわらかロボット研究者に聞く！ロボット制
 御の基本
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SUMMARY:やわらかロボット研究者に聞く！ロボット制御の
 基本
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81127
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本講演会の
 趣旨\n長年かたいロボットからやわらかロボットの制
 御に関する研究を実施されてきた細田耕先生（大阪大
 学教授）からロボット制御の基本をご講演頂きます。
 今回は特に高校以上の数学で学ぶ知識が、ロボットの
 制御に実際にどのように役立つのかを実体験を交えな
 がらご解説頂きます。また、先生が長年続けられてき
 たやわらかロボットのご紹介とその魅力についてもご
 講演頂きます。\n対象者層について\n本講演会ではロボ
 ット作りに興味ある、またロボットコンテストなどに
 出場している高校生、高専生、大学生などの学生・生
 徒を主に対象としています。もちろんそれ以外の方々
 にご参加頂くことは問題ありません。ご興味のある方
 は是非ご参加ください。\n細田耕先生ご略歴\n京都大学
 大学院工学研究科博士後期課程修了、博士（工学）。
 大阪大学工学部助手、同大学院工学研究科准教授。同
 大学院情報科学研究科教授などを経て、現在、大阪大
 学大学院基礎工学研究科教授。ヒトや生物を規範とし
 た適応的な運動知能に関する構成論的なロボット研究
 に長年取り組み、 国内外でソフトロボティクス分野を
 リードされています。著書に『柔らかヒューマノイド
 』、『実践ロボット制御』などがあります。\nご講演
 タイトル\n式の気持ちを知る ー 数学とロボットの架け
 橋\nご講演概要\nモータを適当に組み合わせて，調整で
 きるパラメータは適当に決めて，モーションは紙に書
 いて考えてモーションエディタでプログラムして，と
 ロボットを制御するのに数学は必要ないと思っていま
 せんか？その方法でとりあえず動かすことができても
 ，別のロボットには使えないのでは，技術を習得する
 ことにはなりません．ロボットを表現する「式の気持
 ちを知る」ことで，いろいろなロボットに応用可能な
 幅広い技術を身につけることができます．本講演では
 ，みなさんが学校で習った数学の「式の気持ち」を少
 し説明して，ロボット制御の数学は面白いなーと思っ
 ていただけるようなお話をしたいと思います．\nプロ
 グラム\n14:30～　京都リサーチパーク会場オープン\n14:4
 5～　Zoom会場オープン\n15:00～17:00　細田先生ご講演\n17:
 00～17:30　懇談会（現地会場のみ）\n主催者説明\n一般
 社団法人次世代ロボットエンジニア支援機構は次世代
 のエンジニア育成支援、ものづくり振興を目的に、ロ
 ボットコンテストを使った学生育成や各種イベント主
 催・企画などを実施している非営利法人です。詳細は
 公式webサイトからご覧ください。\nhttps://scramble-robot.org
 /\nご注意\n本講演の録画、録音などはご遠慮下さい。
LOCATION:京都リサーチパーク 京都市下京区中堂寺南町134
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