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X-WR-CALDESC:ブロックチェーン ビジネス勉強会【スマート
 コントラクト】ブロックチェーンのプログラムを見て
 みる
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 コントラクト】ブロックチェーンのプログラムを見て
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SUMMARY:ブロックチェーン ビジネス勉強会【スマートコン
 トラクト】ブロックチェーンのプログラムを見てみる
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81134
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nConcordiumブロ
 ックチェーンを知る とは？\nConcordiumブロックチェーン
 について知りたい。\nRustスマートコントラクト実装す
 るConcordiumのメカニズムとプログラミングから見るブロ
 ックチェーンを理解します。\n匿名性と説明責任のバ
 ランスをもつ、自己主権型アイデンティティとコンプ
 ライアンスを中心としたパーミッションレス・ブロッ
 クチェーンのConcordiumのエコシステムについて、エンジ
 ニアの人たちと探求するイベントです。\nどんなこと
 をしますか？\nブロックチェーンのプログラム「スマ
 ートコントラクト」を見てみます。\nRust言語を見てみ
 ます。\nConordiumブロックチェーンのメカニズムついて
 話します。\nブロックチェーン業界で活躍しているエ
 ンジニアの話が聞きけます。\nConcordiumの技術ドキュメ
 ントについて調べたことを発表できます。\nConcordiumに
 ついて\nアイデンティティ・レイヤーをプロトコルレ
 ベルで実装するブロックチェーンプラットフォームで
 す。検証済みのデジタル証明をもとにブロックチェー
 ン上に公開されるアカウントを作成します。ゼロ知識
 証明で個人情報を露出することなく身元を証明します
 。アイデンティティ・レイヤーでは、適格な権限を持
 つ機関から有効な命令を受けた場合に、ユーザーの匿
 名性を取り消す（匿名性リボーカー）かを規定します
 。\nテストネット４で、Rustスマートコントラクトを実
 装しました。\nDiscord 開発者コミュニティ日本語 #JP に
 ご参加ください https://discord.gg/MZyHgfw\nConcordium財団は、
 ボルボカーズの副会長、IKEAの役員として活躍するCEOの
  Lone Fønss Schrøder、世界で最も尊敬される暗号研究者の
 一人である Ivan Damgård 教授が含まれ、元ナスダック
 副会長の Hans-Ole Jochumsen、マスターカードのグローバ
 ル戦略ソリューション担当副社長である Peter Klein、ス
 カイプの元COOである Michael Jacksonがアドバイザーとし
 て参加しています。\nConcordium日本語ツイッター https://
 twitter.com/Concordium_JP\n2021年3月 パブリックブロックチェ
 ーンConcordiumが約17億円の調達を発表、調達はSAFTスキー
 ム\nhttps://www.neweconomy.jp/posts/95902\n2021年2月 ボルボの筆
 頭株主でもあるジーリー（吉利）とのブロックチェー
 ンサービスでの合弁事業発表\nhttps://www.neweconomy.jp/posts/
 92271\n2021年1月 Fitench協会に加盟し日本のステークホル
 ダーと法規制に遵守したKYC/AMLソリューションに取り組
 みます。\n日本語ウェブサイト：https://japan.concordium.com\
 nメディア：【オピニオン】デジタルIDがプライバシー
 のジレンマを解決する　2021年はデータ主権の幕開けに
 \n今回の勉強会に関して\nConcordiumの紹介、技術ドキュ
 メントからシステムデザイン、メカニズムを読み取り
 ます。\n対象\nエンジニア志向の学生、プロダクト開発
 にかかわるすべての業界のエンジニア/開発者の方たち
 \nRust開発者\n企業向けのID管理とブロックチェーンソリ
 ューションに興味がある方\nホワイトペーパー\nバーシ
 ョン1.3（2021年1月更新）\nConcordiumの技術ドキュメント\n
 テストネット環境\nスマートコントラクト\n＊時間があ
 ればドキュメントを見てくださいね：）\n発表者\nConcor
 dium財団 日本担当\nテストネット開発者コミュニティに
 参加するエンジニア/リサーチャー\n和田隆夫 博士（工
 学）エバーシステム株式会社 代表取締役\nエンターテ
 イメント領域でのブロックチェーン技術を応用したア
 プリケーション・サービスを設計開発。自治体が参加
 するブロックチェーン技術を使った電力取引の実証実
 験でアプリケーション開発を担当。Hyperledger Fabric、イ
 ーサリアム、IOSTプラットフォームでの商業レベルの開
 発を行っています。\n菅野佑哉、リサーチャー/エンジ
 ニア\n開発者が集まるコワーキングスペースを運用す
 るブロックチェーンの総合企業でリサーチャーとして
 活躍後、フリーランスでアプリケーション開発やブロ
 ックチェーンに関するリサーチレポートを執筆する。E
 thereumプラットフォームでの開発経験をもつ。\nオンラ
 インミーティングツール\nZOOMを使用予定＊イベントの
 当日にconnpassの連絡機能を使って参加リンクを配信し
 ます。\nタイムテーブル\n＊時間、内容は変更すること
 があります。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:25\nオンライン
 ・ドアオープン\n\n\n18:30\nスタート\n\n\n~\nConcoridumの概
 要\n\n\n~\nエンジニア/リサーチャーからのConcordiumにつ
 いて調べたこと\n\n\n19:20\nQ&Aタイム\n\n\n19:30\n終了\n\n\n\n
 主催者\nConcordium財団日本チーム\n協力\nConcordiumブロッ
 クチェーンに興味をもつエンジニア\n参加に関して\n暗
 号資産の投資取引及びこれに類似する行為の禁止につ
 いて\n暗号資産取引またはこれに類似する会話・行為
 の一切をイベント内外（SNSグループ）に関わらず、禁
 止します。\n免責同意について\n当イベントに参加する
 にあたってイベント中に起こった紛争につきましては
 全て参加者ご自身の責任となります。当イベントに参
 加する ことに関連する全てのリスクを理解した上でご
 参加下さい。\n知的所有権について\n\n当イベント内で
 配布された資料、その他の発表者が作成した文書など
 の無断複製及び無断転記を禁じます。\n写真、動画撮
 影及び録音などの行為はご遠慮下さい。\n\n＊発表者の
 許可によりこれに限らない\n個人情報について\n当イベ
 ントは参加者より収集した個人情報を厳重に管理し、
 本人様の了承を得た場合を除いては営業目的として第
 三者に情報を開示及び提供を行いません。尚、取得し
 た情報は共催者でのみ共同利用致します。
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