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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81135
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n背景\nテストプラットフォーム「HeadSpin」の月額サ
 ブスクリプションプランリリースを記念して、イベン
 トを開催します！\n本イベントはHeadSpin Inc.と 株式会社
 コウェルの共催イベントとなります。\nAppiumの最新の
 テクノロジーに加えてUIの自動テストをこれから学び
 たい方向けの学習コンテンツの紹介なども行いますの
 で、様々なスキルレベルの方に楽しんでいただける内
 容になっております。多くのご参加をお待ちしていま
 す！\n内容\nテスト自動化ツールAppiumの開発リード「Jon
 athan Lipps氏」とコミッターの「松尾和昭氏」をお招き
 して「モバイルテストの最前線」をお届けします\nAppiu
 mはモバイルの自動テストツールのトップシェアを誇る
 OSSツールで、日本でも多くの企業で採用されています
 。\n最新バージョンAppium2.0の動向や学習プラットフォ
 ームのご紹介、モバイル実機テストの重要性と課題と
 解決索など『今知りたい』テーマが盛りだくさんです
 。\nまた、Appiumの実行環境としても利用可能なHeadSpinを
 実際にお試しいただける環境も準備中ですので、こち
 らもご期待ください！\nセッションテーブル\n\n\n\n時間
 \nタイトル\n講演者\n備考\n\n\n\n\n10:00-10:10\n開会\n-\n10分\
 n\n\n10:10-10:50\nいろんな設定でAppiumを実行する\n松尾和
 昭\n40分\n\n\n10:50-11:40\nAppium 2.0 and Appium's Vision for the Futur
 e of App Automation\nJonathan Lipps\n50分\n\n\n11:40-12:00\nHeadSpinの
 ご紹介\nコウェル\n20分\n\n\n12:00-12:10\n閉会\n-\n10分\n\n\n\n
 セッション概要\n◼Appium 2.0 and Appium's Vision for the Future o
 f App Automation / Jonathan Lipps\n原文\nAutomation technologies come a
 nd go\, making current skills obsolete and putting new requirements in fr
 ont of us. \nThe Appium project hopes for a different situation\, where a
 pps on any platform can be automated using a single coherent set of APIs.
  \nIn this talk we will discuss the work being done to pave the way for t
 his future\, in the form of Appium 2.0\, and specifically the ecosystem o
 f drivers and plugins that Appium 2.0 will open up. \nI will also discuss
  the path to solid education in the Appium world\, based on my recent wor
 k with HeadSpin University. \nWhether you want to learn more about UI aut
 omation or whether you are already an expert and want to learn how to con
 tribute your ideas to the ecosystem\, I hope you will find something inte
 resting in this talk.\n簡易和訳\n自動テストテクノロジーの
 日々の進歩はめざましく、常に最新の技術を取り入れ
 て行く必要があります。\nAppiumプロジェクトにおいて
 も、単一の環境ではなく様々な環境で自動テストでき
 る進化が求められている状況があります。\n本講演で
 はAppium2.0として切り開くエコシステムについて説明し
 ます。\nまた、HeadSpin Universityが手掛けるAppiumの教育に
 ついても説明します。\n初心者から経験者までお楽し
 いただける内容です。\nプロフィール\nAppiumのアーキテ
 クト兼プロジェクトリーダーでありAppium Proの作成者で
 す。\nグローバルアプリUXテストプラットフォームであ
 るHeadSpinで、学習および教育プログラムのディレクタ
 ーとして働いており、HeadSpin大学を通じてすべての人
 が高品質のテスト自動化トレーニングを利用できるよ
 うにしています。\n以前は、Cloud Greyの創設者であり、S
 auceLabsのオープンソースのディレクターでした。\n◼Hea
 dSpinのご紹介 / コウェル\n注目のテストプラットフォー
 ム「HeadSpin」についてデモを交えてご紹介します。\n参
 加者様のお手元で試しいただける特別な環境もご用意
 する予定です。\n◼いろんな設定でAppiumを実行する / 
 松尾和昭\nHeadSpinの提供するテスト実行環境では、世界
 中のさまざまな地域に実端末を設置し、実際にユーザ
 ーが利用する端末回線を利用してテストを実行できま
 す。\nそれぞれの端末は、さまざまな自動化ツール、
 もしくはWeb UIを通して操作可能です。\nAppiumを利用す
 る数多くの顧客が同環境を利用し、多様な回線、物理
 的な位置の異なる条件で、より自分たちの開発物を実
 際のユーザーが利用する環境に近しい状態で検証でき
 るメリットがあります。\n一方、利用端末が増えると
 テスト実行の設定管理が複雑になります。Appiumにおけ
 る設定管理も例外ではありません。利用シナリオの中
 には、広く「米国」や「日本」の端末であればどれで
 も良い、特定のOSバージョンを持つ端末であればどれ
 でも良い、というような設定もあります。\nAppiumはク
 ライアント・サーバー方式で構成される自動化ツール
 です。クライアントからはさまざまな指示を出し、そ
 れらを受け取ったサーバが接続された端末に命令を出
 してテスト対象を操作します。クライアントの接続先
 の情報としてWebDriver URL、サーバーの実行環境の設定と
 してcapabilitiesを指定します。capabilitiesでは、通常は端
 末を一意に指定する必要があり、先ほどのようなざっ
 くりとした設定を行うにはクライアント側である程度
 の機能拡張が必要です。\n- 今回の発表では、上記のよ
 うな設定管理の課題に対して、HeadSpinの機能を活用し
 てより柔軟にテスト対象を管理する方法を共有します
 。テスト実行環境が拡大していく上で遭遇する課題の
 一部と、その対応方法を覗くことができます。\nプロ
 フィール\nシニアソフトウェアエンジニアとしてHeadSpin
 のサービス基盤開発に従事。2020年に渡米し、現在は米
 国で働く。\nHeadSpin前はテストエンジニアとしてクック
 パッドでソフトウェアテスト、品質分野で主に活動す
 る。\n当時持っていた主な課題意識とHeadSpinの事業の方
 向性に共感し参画。\nその前はACCESSにて就労していた
 。OSSの活動としてAppiumの開発に力を入れている。\n個
 人情報の取り扱い\n\nお申込みいただいた個人情報は、
 各社の個人情報保護方針に基づき適切に管理し、事業
 活動の目的でのみ利用させて頂きます。 詳細は、下記
 『個人情報保護方針/プライバシーポリシー』をご確認
 ください\nhttps://www.co-well.jp/privacypolicy\n\n配信方法\nzoom
 を予定しております、追ってご連絡します。
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