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SUMMARY:FUKUOKA Engineers Day 2021 online
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81136
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nFUKUOKA Engineer
 s Day とは\n\n福岡 のエンジニアによる\n福岡 のエンジ
 ニアのためのイベント\n普段 のこと、 チャレンジ中 
 のこと\n昔 のこと、 将来 のこと\n思いっきり アウト
 プット してみませんか？\n\n「福岡でチャレンジして
 いる人をピックアップする」ことを目標に、「福岡の
 エンジニアのためのイベント」として過去5回にわたり
 開催しました。\n\n[全レポートまとめ] 福岡のエンジニ
 アによる大文化祭、 FUKUOKA Engineers Day 2018 を開催しまし
 た #edayfuk\n[全レポートまとめ] 福岡のエンジニアの大
 文化祭 FUKUOKA Engineers Day 2019 Summer を開催しました #edayfu
 k\nFUKUOKA Engineers Dayを開催しました\n\n前回と同様、 「
 福岡のコミュニティでアウトプットしているエンジニ
 ア」 に注目しました。\n今回は昨今の情勢を鑑み、オ
 ンラインでの開催を予定しています。\n福岡の各コミ
 ュニティに コミュニティスポンサー という形式でご
 協力いただき、セッションの1枠（15分）を担当してい
 ただきます。\n全 16 のコミュニティ による技術セッシ
 ョンを行う濃厚なイベントになる予定です。\n是非ご
 参加ください！\n開催要項\n日時\n\n2021年4月24日（土） 
 13:00～20:00\n\n会場\nオンラインでの開催になります\n\nYo
 utube Live: https://www.youtube.com/watch?v=Knx0sTTXx-M\n\n配信会場
 について\nエンジニアカフェ\nエンジニアカフェについ
 ては こちら を参照してください。\n\n配信拠点として
 利用します\n登壇者の皆様は、自宅から配信を予定し
 ています\n自宅からの配信が困難な場合は エンジニア
 カフェ より登壇できます\n\n\n参加費\n\n無料\n\n\nタイ
 ムテーブル\n\n\n\n開始時間\n終了時間\n時間\nセッショ
 ン\n登壇者\n\n\n\n\n13:00\n13:10\n0:10\nオープニング\n未定\n\
 n\n13:10\n13:30\n0:20\nゲストセッション\n古賀 洋平 (こが 
 ようへい) さん\n\n\n13:30\n13:40\n0:10\n休憩\n\n\n\n13:40\n14:00\
 n0:20\nScala福岡\n西立野(@shomatan)さん\n\n\n14:00\n14:20\n0:20\nF
 ukuokaJS\n加月宗一郎(@Zuckey_)さん & Keitaro Okamura(@KeitarouOkam
 ura)さん\n\n\n14:20\n14:40\n0:20\nGBEC Park\n吉野(@ayasamind)さん\n
 \n\n14:40\n14:50\n0:10\n休憩\n\n\n\n14:50\n15:10\n0:20\nゆるっとIT\
 n井関(@iseki_taketo)さん\n\n\n15:10\n15:30\n0:20\nFukuoka.rb\n山下(
 @M_Yamashii)さん\n\n\n15:30\n15:50\n0:20\n女子だらけの電子工
 作\n山田美穂(Yamada3@keropiyo_)さん\n\n\n15:50\n16:00\n0:10\n休
 憩\n\n\n\n16:00\n16:20\n0:20\nARコンテンツ作成勉強会\n吉永(@
 Tks_Yoshinaga)さん\n\n\n16:20\n16:40\n0:20\nFukuoka.NET（ふくてん
 ）\n松村(@tsubakimoto_s)さん\n\n\n16:40\n17:00\n0:20\n福岡XR部\n
 杉井(@sgidon)さん & ながみね(@KzoNag)さん\n\n\n17:00\n17:10\n0:
 10\n休憩\n\n\n\n17:10\n17:30\n0:20\nFukuoka.flutter\nskycat_me(@skycat_
 me)さん\n\n\n17:30\n17:50\n0:20\nLINE Developer Group Q-shu\n三木聖
 隆(@MasatakaMiki)さん\n\n\n17:50\n18:10\n0:20\nFukuoka.go\n小田(@lin
 yows)さん\n\n\n18:10\n18:20\n0:10\n休憩\n\n\n\n18:20\n18:40\n0:20\nVU
 I Fukuoka\n福村(@koji_fukumura)さん\n\n\n18:40\n19:00\n0:20\nSORACOM 
 UG九州\n木村健一郎(@show_m001)さん\n\n\n19:00\n19:20\n0:20\nJava
 コミュ＠福岡\nきしだ なおき(@kis) さん\n\n\n19:20\n19:40\n0
 :20\nFUKUOKA NIWAKA\n林田健太郎(@884shx2)さん\n\n\n19:40\n20:00\n0
 :20\n撤収\n\n\n\n\n※発表順及びセッション内容は変更に
 なる場合もございます。\n\nゲストセッション\n古賀 洋
 平 (こが ようへい) さん\n\nsatellite AIT Engineer\, Ground Stati
 on Engineer with AWS\nコミュニティスポンサー（セッション
 枠）\n福岡XR部\n\n福岡XR部は福岡でVR/AR/MRといったXR技
 術や表現に興味があるメンバーが集まるコミュニティ
 です。 同じ興味を持つメンバーが部室に集まってわい
 わいディスカッションしたり教えあったりする雰囲気
 をイメージして、ミートアップやXRコンテンツを体験
 したり実験したり、最近はオンライン中心にVRの中で
 イベントを開催したりもしています。\nScala福岡\n\nScala
 福岡は、Scalaを福岡・九州で盛り上げていきたい、ま
 ずはイベントやってみようじゃないか。 ということで
 2016年から始まりました。これまで3回の100名規模のイ
 ベントを開催し、Scalaを広げたいという思いから、毎
 回ハンズオンなどの初学者向けコンテンツを準備する
 などといった工夫をしています。またScala福岡とは直
 接関係ありませんが、コミュニティメンバーによって
 「サルでもわかるScala」という少人数での勉強会を、
 これまで隔週で70回ほど開催しています。\n2020年12月よ
 り、Discordを使ったオンラインでのもくもく会を毎週火
 曜日の19:00~21:00で行っております。\nJavaコミュ＠福岡\n
 Javaコミュ＠福岡は、JavaやJVMに関するイベントを年に
 数回行うコミュニティです。オンラインではあまり活
 動できていませんが、物理イベントが可能になったら 
 またイベントやっていきたいと思っています。\nVUI Fuku
 oka\n\nVUI Fukuokaは、スマートスピーカー（Amazon Echo(Alexa)
 、Google Home、LINE Clova）のスキル開発など、VoiceUIに関す
 るコミュニティです。\nノンコーディングでスキルを
 作成可能なツールもありますし、開発者以外の方、デ
 ザイナーさんなども大歓迎です！\nSORACOM UG九州\n\nSORACO
 M User Groupは、IoTプラットフォーム「SORACOM」の情報を知
 りたい人、使ってみたい人、使っている人、より良い
 使い方を知りたい人は誰でも参加出来るコミュニティ
 です。 「SORACOM UG 九州」はその九州支部で、3ヶ月に1
 回程度九州各地でセミナーやハンズオンを行っていま
 したが、現在は主にオンラインで全国の支部と共同で
 活動をしています。\nSORACOMのサービスやIoTに興味のあ
 る方は是非ご参加下さい！\nARコンテンツ作成勉強会\n\
 nXR(ARやVR)技術を用いたコンテンツ開発方法やセンサデ
 バイスの使い方、XRの土台になる技術などを実際に体
 験しながら勉強しようというハンズオン形式の勉強会
 です。また、HMDやモーションキャプチャなど各種デバ
 イスの体験会や他コミュニティと連携した技術交流LT
 会なども開催しています。コロナ後も変わらずオンラ
 インでイベント開催中。初心者大歓迎。詳しくはハッ
 シュタグ #AR_Fukuoka にて。\n女子だらけの電子工作\n\n電
 子工作やIoTの勉強会は男性ばかりで、女子は参加し辛
 い・・・ という声から活動を開始し、女性やお子さん
 が、安心できて、ゆるりと電子工作を楽しめる場所に
 なればと活動をしてきました。最近は、オンライン開
 催ということで、老若男女、可愛い電子工作に興味が
 ある方は、どなたでも参加することができます。初心
 者大歓迎！一緒に楽しみましょう！\nLINE Developer Group Q-
 shu\n\nLINEが提供しているプロダクトを中心とした技術
 を取り扱っており、LINE Bot開発や、LINE Payを絡めた決済
 プロダクトの勘所、LINEミニアプリについての知見など
 の情報を共有するだけでなく、参加者が実際に手を動
 かしながら技術の習得ができるようハンズオン形式で
 の勉強会やイベントを定期的に開催しています。また
 全国のLINE開発者コミュニティと連携した大規模カンフ
 ァレンスや、学生と連携したイベントを行うこともあ
 ります。技術、ビジネスなど特定の枠にとらわれない
 幅広い活動を目指しています。ぜひお気軽にご参加く
 ださい！\nまた、昨年はエンジニアフレンドリーシテ
 ィ福岡アワード 2020の受賞もいただきました！これか
 らも皆さんと楽しく盛り上がっていければと思います
 ！\nFukuoka.go\n\n福岡でGo言語やりたい、やってる人が集
 まって情報交換や、もくもくしたりするコミュニティ
 です。\nだんだんとプロダクション環境でも利用され
 てきたGo言語。やったことある人も、そうでない人も
 、集まって情報交換しましょう。\nFukuokaJS\n\nフロント
 エンドからバックエンドまで一貫して記述出来るJavascr
 ipt。はたまた、3Dコンテンツや、デスクトップアプリ
 、ネイティブアプリまで。　幅広いがゆえに、いろん
 な人が使っているJavascriptです。\n定期的にJS関連の技
 術を使うエンジニア／デザイナ／◯◯◯(職業問わず)
 が集まり、気軽にコミュニケーション出来ればよいな
 ぁと思いコミュニティーを運営しています。 JSは、UI /
  アニメーション / バックエンド / Webアプリフレームワ
 ーク / ネイティブアプリ　などなど、様々な事に関連
 します。 この場でJSの輪が広がっていくよう願いを込
 めています。\nゆるっとIT\n\nゆるっとITは主催者が聞い
 てみたいIT系のネタを福岡にいる誰かにおねだりして
 話してもらう会だよ。\n他にも主催者の悪ノリでイベ
 ントの開催とかもしてるよ。\n最近は雑にこんなイベ
 ントやってとネタを投げつけられるよ。\nFUKUOKA NIWAKA\n\
 n「日本のロボットは面白くない」\n弊チームの創設者
 である古賀さんが，中国を訪れた際に現地で言われた
 言葉をきっかけに，このチームは立ち上がりました．\
 n学生，社会人が一体となって，日本のエンジニアが持
 つ技術力を世界に示すべく，毎年８月に中国深センで
 開催される国際的なロボットコンテスト，Robomasterに出
 場し優勝を目指しています．\nGBEC Park\n\nGBEC Parkは福岡
 のブロックチェーンに関わる技術者が集まるコミュニ
 ティです。\nブロックチェーンへの興味・関心があれ
 ば誰でも参加可能です。\n2018年より『福岡ブロックチ
 ェーン勉強会・もくもく会』を隔週で開催しています
 。オンラインでの開催ですので、全国どこからでも参
 加可能です。\nFukuoka.NET（ふくてん）\n\nC#やVB.NETなどMic
 rosoftの.NETに関するコミュニティです。通称「ふくてん
 」。\n以前はC#勉強会福岡という名前で活動していまし
 たが、Microsoftのオープン化に伴って名称変更を行いま
 した。\nMicrosoftも今では様々なアーキテクトをオープ
 ンソースで公開しているため情報が日々新しくなって
 います。\n当コミュニティでは、新しく使ってみたい
 方からすでに利用している方、よくわからないけど何
 となく気になる方まで気軽に参加できるコミュニティ
 です。\nFukuoka.rb\n\nFukuoka.rbは福岡周辺のRubyistが集まり
 、Rubyに関係したり関係しなかったりすることについて
 活動する地域Rubyistコミュニティです。\nなるべく毎週
 水曜日にミートアップを設けています。「もくもく会
 」形式が多いですが、時々LTをしたり、西鉄沿線の美
 味しいものを食べに行ったりします。\n福岡でRubyを触
 っている人がプライマリーに立ち寄れる居場所になる
 ようなコミュニティを目指しています。是非お気軽に
 お越しください。\nFukuoka.flutter\nFlutterは、モバイル、
 ウェブ、デスクトップ向けのネイティブにコンパイル
 された美しいアプリケーションを単一のコードベース
 から構築するためのGoogleのUIツールキットです。\nFukuok
 a.flutterは、福岡でFlutterを盛り上げたいと思っている、
 ゆるふわ系Flutterコミュニティです。\n小規模なイベン
 トを定期的に開催し、Flutterを広めていければと思って
 ます。\nみなさん、一緒にFlutterを盛り上げていきまし
 ょう！\n\n行動規範: Code of Contact\n１．目的\nFUKUOKA Enginee
 rs Day（以降、当団体）は、なによりも福岡を愛するエ
 ンジニアの皆様のためのコミュニティであるべきだと
 考えます。\nこのため、私たちは誰に対しても安全で
 快適な環境を提供できるよう尽力します。\nこの行動
 規範では、参加者・登壇者の行動に求めることと、受
 け入れがたい行為が招く結果について要点をまとめて
 います。\nすべての参加者の皆様が、誰にとっても安
 全で快い体験ができる場所を実現するために協力して
 くれることを希望します。\n２．もっとたくさんの福
 岡の「スゴイ」を増やしたい\nこの行動規範のもうひ
 とつのゴールは、もっとたくさんの福岡のエンジニア
 に対外での活動を増やしてもらうことです。\n当団体
 は、より多くの方々に活動内容を知ってもらうほか、
 各地域のエンジニアに対して福岡への渡航機運を高め
 ていただき、多くのメンターとの出会いの機会を創出
 することを目指しています。\nこのゴールを達成する
 ために、当団体ではイベントに関わる様々な情報の共
 有のほか、この活動を通して多くの方に携わっていた
 だけるような場を創出いたします。\n３．宣言\n\n当団
 体は、特定の企業の利益のために活動しません\n当団
 体は、参加者の皆様へ過度な金銭の負担を行いません\
 n当団体は、参加者・登壇者の皆様へのリスペクトを忘
 れません\n\n４. 求められる行動\n参加者・登壇者の皆
 様へ、お互いへのリスペクトを忘れず、行動規範に従
 って行動していただけることを期待します。\n５. 受け
 入れがたい行為\n「受け入れがたい行為」には以下が
 含まれます。\n\n当団体の運営するイベントにおける参
 加者による威嚇的・迷惑・虐待的・差別的・軽蔑的・
 屈辱的な行為\n特定の技術・団体への誹謗中傷\n\n「迷
 惑行為」には以下が含まれます。\n\n性別・性的指向・
 人種・宗教・障害に関する攻撃的な口頭のコメント\n
 プレゼンスライドを含む公的空間においての裸体や性
 的画像の不適切な使用\n本人の許諾を取っていない写
 真撮影や録音\nプレゼンその他のイベントに対する継
 続的な妨害\n不適切な身体的接触\n歓迎されていない性
 的な注目\n\n６. 受け入れがたい行為を目にした場合・
 その被害を被った場合\nもし自身が受け入れがたい行
 為にさらされたり、誰かがそのような行為を受けてい
 たり、その他気になることがあったりした場合は、で
 きるだけ早く当団体の運営者にお知らせください。\n
 運営者は、参加者が会場の警備員や地域の警察に連絡
 するのを手伝ったり、付き添いをしたり、その他の方
 法で受け入れがたい行為にさらされている方に力を貸
 すことにより、イベント期間中安心して過ごしていた
 だけるように応対可能です。司会やオーガナイザー以
 外でも、近くにいる運営スタッフ（多くの場合首から
 スタッフ用の名札を下げています）へ声をかけてくだ
 さい。\n７. 適用範囲\nイベント参加者すべて (参加者
 、企業スポンサー、コミュニティスポンサー、運営者
 、運営スタッフ、スピーカー、メンター、審査員、そ
 の他のゲスト) が、全イベント会場およびイベントに
 関連する行事などにおいてこの行動規範に従うことを
 期待します。
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