BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:明日から使いたくなるGitHubワークショップ
X-WR-CALNAME:明日から使いたくなるGitHubワークショップ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:811524@techplay.jp
SUMMARY:明日から使いたくなるGitHubワークショップ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210321T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210321T150000
DTSTAMP:20260418T233720Z
CREATED:20210314T140016Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81152
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスライド100
 枚超えの超絶ボリューム!!\n明日から使えるGit&GitHubの
 ワークショップを行います\n\nワークショップはターミ
 ナルorコマンドプロンプトを用いて行います。\n\n本ワ
 ークショップの目的は参加者の皆様が\n\n\nGitHubをチー
 ム開発で利用できる状態\n\n\nになることです。\n\nその
 ために以下の内容を取扱います。\n\n\ngitを取り扱うに
 辺りよく出てくるキーワード\ngitコマンド\n様々なイメ
 ージ図\nGitHubでソースコード管理する\n\n\n他にもメモ
 として、他のLinuxのコマンドに応用できるような補足
 知識の提供なども行っていきます。\n\nぜひGitHubの便利
 な機能の恩恵を受けて開発効率をupし、\nOSS開発などに
 も参加していただけると嬉しいです!  \n\n環境設定\n\nGi
 tコマンドを準備する\nhttps://git-scm.com/book/ja/v2/%E4%BD%BF%E3
 %81%84%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%82%8B-Git%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9
 %E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB\n\nGitHubのアカウントを作成する\nh
 ttps://github.com/\n\nワークショップ担当者の経歴\n\n新卒
 で株式会社ベーシックに入社\nウェブマーケティング
 メディア「ferret」\nウェブマーケティング支援ツール
 「ferret One」\nの開発&運用・保守を行っていました。\n
 主にRuby on Railsを利用したサーバーサイドとAWSを用いた
 インフラの構築がメインの担当領域ですが、\nフロン
 トエンドの開発もやんわり参加\n\n現在は有限会社SCC大
 阪において、社内システムの管理+受託開発+中小企業
 のIT技術の相談役などを行いながらマルチな役割を担
 える開発者を目指して日々精進しています\n\n過去の登
 壇資料\nhttps://speakerdeck.com/islands5\n\nブログなど\nhttps://q
 iita.com/g_ryotaro\nhttps://www.gollege.jp/archive/author/fiveislands
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/811524?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
