BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:『実用Common Lisp』読書会(74)
X-WR-CALNAME:『実用Common Lisp』読書会(74)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:811532@techplay.jp
SUMMARY:『実用Common Lisp』読書会(74)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210324T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210324T220000
DTSTAMP:20260407T192432Z
CREATED:20210314T141516Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81153
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━\n昨今の新型コロ
 ナウイルス感染症の状況を鑑み、当面はZoomでのオンラ
 イン開催といたします。\n━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ━━━━━━━━\n\n\nZoomのオンラインミーティング用
 URLは当日この告知ページに記載します。\n(参加登録者
 のみが閲覧できる形での記載となります)\n\n『実用Commo
 n Lisp』を読む会です。\n（原書は無償公開されました
 ）\nCommon Lispを基礎から勉強しましょう。\nお気軽にご
 参加ください。\n【注】\n主催者はCommon Lispの専門家で
 はありません。\nあまり凄いことは期待しないでくだ
 さい。\n会場について\n\n当面はZoomでのオンライン開催
 といたします。\nお問い合わせは@furandon_pigまでお願い
 致します。\n\n進め方\n本文を読みながら、出て来たト
 ピックスについて議論します。\n事前にスライド等は
 用意しません。\n掲示板\n掲示板を用意しました。\n\nht
 tps://gitter.im/jitsucl/Lobby\n\n※ connpassのフィード欄には通
 知がなく、間違えても削除する方法がありません。な
 るべく掲示板の方をご利用ください。\n開催履歴\n隔週
 水曜日開催です。\n\n\n\n回\n日\nページ\n章\nタイトル\n
 資料\n\n\n\n\n今回\n2021.03.24\n457\n14.9\n索引「完全性の問
 題の解決法」の続き\n\n\n\n73\n2021.02.10\n451\n14.8\n索引付
 け問題の解決法\n\n\n\n72\n2021.02.24\n442\n15.4\n述語論理の
 表現力に関する問題\n\n\n\n71\n2021.02.10\n436\n14\n知識表現
 と推論\n\n\n\n70\n2021.01.27\n429\n13.10\nオブジェクト指向プ
 ログラミングの利点\n\n\n\n69\n2021.01.13\n425\n13.8\n最良優
 先探索\n\n\n\n68\n2020.12.16\n419\n13.7\nCLOS: Common Lisp Object Syst
 em\n\n\n\n67\n2020.11.18\n396\n12.9\nカット\n\n\n\n66\n2020.11.18\n396
 \n12.9\nカット\n\n\n\n65\n2020.11.04\n\n\n（延期）\n\n\n\n64\n2020
 .10.21\n394\n12.8\n「プリミティブの追加」の続き\n\n\n\n63\n
 2020.10.07\n388\n12.7\nコンパイラのベンチマークテスト\n\n\
 n\n62\n2020.09.23\n382\n12.4\n「ユニフィケーションのコンパ
 イルの改良」の続きの続き\n\n\n\n61\n2020.09.09\n382\n12.4\n
 「ユニフィケーションのコンパイルの改良」の続き\n\n
 \n\n60\n2020.08.26\n378\n12.3\nコンパイラの改良\n\n\n\n59\n2020.0
 8.12\n375\n12.2\nコンパイラのエラー修復\n\n\n\n58\n2020.07.15\
 n369\n表12.1\nPrologコンパイラの用語解説\n\n\n\n57\n2020.07.01
 \n368\n12\n論理プログラムのコンパイル\n\n\n\n56\n2020.06.17\
 n358\n11.7\nPrologによるProlog\n\n\n\n55\n2020.06.03\n352\n11.4\nゼ
 ブラ問題\n\n\n\n54\n2020.05.20\n348\n11.3\nアイディア3：自動
 後戻り制御\n\n\n\n53\n2020.05.13\n339\n第11章\nPrologによるプ
 ログラミング\n\n\n\n52\n2020.04.29\n330\n第11章\n論理プログ
 ラミング\n\n\n\n51\n2020.04.15\n323\n10.5\n適切なデータ構造
 ：表\n\n\n\n50\n2020.04.01\n317\n10.4\nconsの回避：資源\n\n\n\n49
 \n2020.03.18\n315\n10.4\nconsの回避：ユニークなリスト\n\n\n\n
 48\n2020.02.19\n\n\n(新型コロナウイルス感染症の状況を鑑
 み中止)\n\n\n\n47\n2020.01.22\n315\n10.4\nconsの回避：ユニーク
 なリスト\n\n\n\n46\n2020.01.08\n304\n10.3\n複雑な引数リスト
 の回避\n\n\n\n45\n2019.12.11\n297\n10\n低レベルの効率性の問
 題\n\n\n\n44\n2019.11.27\n281\n9.6\n単一ルールコンパイラ\n\n\n
 \n43\n2019.11.13\n280\n9.6\nコンパイル\n\n\n\n42\n2019.10.25\n274\n9
 .5\nインスツルメンテーション：最適化すべきものを決
 定する（途中）\n\n\n\n41\n2019.10.07\n273\n9.5\nインスツルメ
 ンテーション：最適化すべきものを決定する（途中）\
 n\n\n\n40\n2019.09.25\n270\n9.4\n索引付け技法\n\n\n\n39\n2019.09.15
 \n265\n9.3\n遅延計算技法（途中）\n\n\n\n38\n2019.08.28\n261\n9.
 2\nコンパイル技法（途中）\n\n\n\n37\n2019.07.31\n257\n9.1\nキ
 ャッシュ技法：メモ化（途中）\n\n\n\n36\n2019.07.17\n253\n9.
 1\nキャッシュ技法：メモ化\n\n\n\n35\n2019.07.03\n249\n9\n効
 率性の問題\n\n\n\n34\n2019.06.19\n240\n8.6\n積分（途中）\n\n\n
 \n33\n2019.06.05\n237\n8.6\n積分\n\n\n\n32\n2019.05.22\n234\n8.4\n対
 数関数、三角関数、微分\n\n\n\n31\n2019.05.15\n232\n8\n結合
 性と可換性\n\n\n\n30\n2019.04.17\n225\n8\n記号計算：簡単化
 プログラム\n\n\n\n29\n2019.04.03\n218\n7.3\n例題\n\n\n\n28\n2019.0
 3.13\n207\n7\nSTUDENT：代数の文章題を解く\n\n\n\n27\n2019.02.27
 \n198\n6.4\n「良い解を推定すること」対「良い解を保証
 すること」（途中）\n\n\n\n26\n2019.02.13\n192\n6.4\n「良い解
 を推定すること」対「良い解を保証すること」\n\n\n\n25
 \n2019.01.30\n180\n6.4\n探索ツール一式\n\n\n\n24\n2019.01.16\n175\
 n6.2\nパターンマッチングツール（途中）\n\n\n\n23\n2018.12
 .19\n174\n6.2\nパターンマッチングツール（途中）\n\n\n\n22
 \n2018.12.05\n168\n6.2\nパターンマッチングツール\n\n\n\n21\n2
 018.11.21\n151\n5.3\nセグメントパターンマッチング\n\n\n\n20
 \n2018.11.07\n145\n5.1\nELIZAの問題記述と仕様記述\n\n\n\n19\n20
 18.10.27\n134\n4.14\nSussmanのアノマリー\n\n\n\n18\n2018.10.10\n129
 \n4.14\n積み木の世界\n\n\n\n17\n2018.09.26\n122\n4.11\nGPSバージ
 ョン2：\n\n\n\n16\n2018.09.12\n116\n4.10\n「中間情報の不足」
 問題\n\n\n\n15\n2018.08.29\n110\n4.4\n局面4：テスト\n\n\n\n14\n20
 18.08.15\n94\n3.19\nパラメータに関する補足\n\n\n\n13\n2018.08.
 1\n86\n3.15\n評価\n\n\n\n12\n2018.07.18\n77\n3.11\nデータ型の概
 要\n\n\n\n11\n2018.07.04\n71\n3.7\n木構造を扱う関数\n\n\n\n10\n2
 018.06.20\n64\n3.3\nリストを扱う関数\n\n\n\n9\n2018.06.06\n57\n3.
 2\n繰り返しのための関数と特殊形式（途中）\n\n\n\n8\n20
 18.05.23\n52\n3.2\n演習3.1の次\n\n\n\n7\n2018.05.09\n45\n3\nLisp概
 要\nログ\n\n\n再6\n2018.04.25\n38\n2.3\n演習2.1\nログ\n\n\n6\n201
 8.04.18\n\n\n【延期】\n\n\n\n5\n2018.04.04\n35\n2.3\nルールベー
 スによる解法\nログ\n\n\n4\n2018.03.21\n17\n1.7\n高階関数\nロ
 グ\n\n\n3\n2018.03.07\n9\n1.4\nリスト\n\n\n\n2\n2018.02.21\n3\n1\nLis
 p入門\nPortacle\n\n\n1\n2018.02.07\nv\n\n推薦の言葉\n\n\n\n
LOCATION:Zoomでオンライン開催 オンライン
URL:https://techplay.jp/event/811532?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
