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X-WR-CALDESC:4/19東京本校【無料・オンライン】ゼロからは
 じめるPython入門講座（テックジム・オープン講座）
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SUMMARY:4/19東京本校【無料・オンライン】ゼロからはじめ
 るPython入門講座（テックジム・オープン講座）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81164
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプログラミ
 ングは初めてだけど、Pythonから始めてみたいという方
 のために、無料のハンズオン開発講座をご用意いたし
 ました。当講座は東京を中心に全国で10\,000名突破の人
 気講座です。\n\n【オンライン受講限定開催です】\n\nZO
 OMで開催しますので、予めインストールしておいてく
 ださい。\nURLは開催直前にメール配信いたします。\n\n
 下記チャンネルで復習動画を配信しております。\n\n【
 配信チャンネル】フーテンのグラさん（再生リスト:テ
 ックジム） \nフーテンのグラさん\n\n趣味でプログラミ
 ングを勉強したい大人が増えている理由とは？\n\n当講
 座に参加している方の6割以上が「将来エンジニアにな
 りたいわけではないけど教養のためにプログラミング
 を勉強したい」という方たちで、年齢層は中学生から
 定年を迎えた人まで幅広く、女性の参加率も3割〜4割
 と非常に高くなってきております。\n\nこの背景には、
 産業のIT化やAI化が進んでおり、現在の仕事に活かした
 いと思っている方も多いようです。\n\nまた、2020年か
 ら2024年にかけて、小学生のプログラミング科目の必須
 化、同様に中学・高校でも必須化、そして、大学入試
 にプログラミング科目が追加されることを背景に、彼
 らを対象にしたプログラミング教室はすでに4000校を超
 え、1万校になるとされております。\n\nこのように、
 プログラミングに興味を持つ人々が激増しており、近
 い将来、プログラミング教育市場は、英会話市場と同
 じぐらいの規模になると予想されています。\n\n副業・
 リモートワーカーのプログラミング需要の増加\n\n働き
 方改革が浸透するなか、仕事を辞めざるを得なかった
 主婦層を中心に、クラウドソーシングの需要が増えて
 います。彼女らの多くの仕事はパソコンを使った軽作
 業や、事務代行などの業務が中心でした。\n\nプログラ
 マーもまたリモートワークに向いている職業ですので
 、プログラミングスキルを持っている方は、より時間
 単価の高い仕事を受けることができます。\n\nまた、「
 会社勤め」という働き方を見直したい人は「フリーラ
 ンスエンジニア」という生き方を選択することもでき
 るでしょう。\n\n今後、ITエンジニアは東京から地方に
 流れる!?\n\n現在、ITエンジニアの就業人口は80万人とさ
 れ、数年以内に30万人のITエンジニアが不足すると言わ
 れている一方で、ITゼネコンと言われるSIerに従事する
 ような一部の「新しい技術に追いつけないエンジニア
 」の10万人は不要になるというニュースもあります。\n
 \n現在、ITエンジニアの多くは首都圏や、大都市周辺を
 職場としておりますが、5G時代になると、いよいよIoT
 （モノのインターネット化）の社会実装が、第一次産
 業などで活発化していきますので、多くのエンジニア
 が移住する可能性があります。\n\nまた産業用ロボット
 や、産業用スマートメガネなどは、工場エリアや建設
 エリアなどで盛んになるため、工業地帯にもITエンジ
 ニアが流入していくでしょう。\n\n今まではパソコン上
 のプログラミングだけで完結していたビジネスがITビ
 ジネスの主軸産業でしたが、今後はあらゆる産業にお
 いて、その産業機器を扱う現場の人との交流がITビジ
 ネスの肝となってきます。\n\nまた昨今、注目されてい
 るAI、ブロックチェーン、ロボットなどの新しい技術
 分野の社会実装がどんどん進んでいきますので、ITエ
 ンジニアは全国各地の社会インフラを作り変える担い
 手となっていきます。\n\n非エンジニアの人たちもまた
 、彼らと一緒に新しい産業を作るために、プログラミ
 ングの教養をつえておくことは、ビジネスチャンスに
 なるでしょう。\n\n地方の活性化は、「どれだけエンジ
 ニアをその土地に呼べるか？」にかかっていると言っ
 ても過言ではありません。\n\nPythonが注目されている理
 由とは？\n\n「少ないコード量で簡単にプログラムがか
 ける」「コードが読みやすい」といったメリットのあ
 る言語で、広い分野で使われています。なかでもPython
 は、ディープラーニングのライブラリーが圧倒的に豊
 富で、「人工知能（AI）をやるならPython」と言われる
 ほどです。\n\n参考）Pythonのライブラリー事例\n\n・tenso
 rflow：ディープラーニングのフレームワーク\n・keras：
 ディープラーニングのフレームワーク\n・jupyter：Webブ
 ラウザ上で操作できるPythonカーネル\n・h5py：h5形式で
 保存\n・Flask：Webアプリのフレームワーク\n・scikit-lean 
 機械学習ライブラリ\n・matplotlib：グラフライブラリー\
 n・OpenCV-python：画像処理ライブラリー\n\n世界的に見て
 も、PythonはJavaやPHPを抜き、1位の人気を博しているプ
 ログラミング言語なのです。\n\nまた、Pythonは教育用の
 プログラミング言語としても有能で、最初に学ぶ言語
 としては最適との評価も高いプログラミング言語です
 。とういうのも、誰が書いても同じようなコードにな
 るため、他の人が書いたコードを元に勉強するのが簡
 単だというわけです。\n\nPythonはGoogleやNASAの内部でも
 利用されており、現在でもGoogleの求人情報にはPythonエ
 ンジニアの求人が存在します。\n\nこれからプログラミ
 ングを勉強するなら、Pythonしかありえないといっても
 過言ではありません。\n\nインストール不要ですぐに始
 められるのがPython\n\niPhoneアプリを開発したいなら、Xco
 deをダウンロードしなければなりません。\nPHPでWEBサイ
 トを作りたいなら、サーバーにPHPファイルをあげたり
 、mySQLでデータベースを構築しなくてはなりません。\n
 \nこのように何か開発したい時に必要最低限の環境構
 築が大変なのがプログラミング習得の難しさで、今ま
 で多くの人々が挫折してきました。\n\nしかし、Pythonを
 学びはじめるときに必要なのは、ネットにつながったP
 CだけでOKなのです。\n\n今回の講座でご用意いただくも
 のは、PCとメアドだけ\n\nGitHubというプログラムソース
 管理・共有ツールで、サンプルソースを共有いたしま
 す。\n申し込み後にGitHubにご招待いたしますので、あ
 らかじめGitHubの登録をお済ませください。\nhttps://github
 .com/\n\n開発は、グーグル社が提供するColaboratoryにアク
 セスした画面で行います。\nローカル環境のエディタ
 ーでプログラムコードを書いたあと、そのソースをコ
 ピーして、ここでビルドするというやり方です。（今
 の時点で何を言っているかわからない方も、それでOK
 です!!）\nhttps://colab.research.google.com/notebooks/welcome.ipynb\n\
 nエディターはメモ帳でもなんでも構いませんが、Visual
  Studio Codeがオススメです。\nhttps://code.visualstudio.com/\n\n
 入門講座のアジェンダとゴール設定（本講座の狙い）\
 n\n非常にシンプルなサンプルコードを少しずつバージ
 ョンアップしながら、「じゃんけんゲーム」を作り上
 げていきます。\n\nバージョンアップごとに課題が用意
 されていて、各参加者のスピードにあわせて解いてい
 ただきます。\n\nもしつまづいても、スタッフが手取り
 足取りサポートする「ハンズオン形式」の講座となり
 ます。\n\n本講座で得られること\n\n・Pythonの基礎的な
 文法の理解\n・ソースコードを読めるようになる\n・自
 分でゼロからコードを書けるようになる\n\n講座内容\n\
 n0.高速学習術について\n1.グーグルコラボラトリーでサ
 ンプルソースを実行する\n2.条件分岐文を書いてみる（
 インデントを学ぶ）\n3.長いソースをシンプルなソース
 に書き換える（プログラムの簡略化を学ぶ）\n4.関数化
 （関数の宣言と実行。戻り値と引数について学ぶ）\n5.
 学習モチベーションの維持方法\n6.プログラミングが大
 好きになるには？\n\n第１章　「じゃんけんゲームを作
 る」 \n・Pythonの書き方 \n・条件分岐（if文） \n・関数 \
 n\n●テックジムのPythonコースでは、以下「続き」がご
 ざいます。\n\n第２章　「間違い探しゲームを作る」\n
 第３章　「野球シミュレーションゲームを作る」\n第
 ４章「カジノゲームを作ろう」\n第５章「発展系の書
 き方をしよう」\n第６章　「ブラックジャックゲーム
 を作ろう」\n第７章「卒業課題」第１章から第６章ま
 で作ってきたものをレベルアップ（仕様追加、変更）
 。\n\n●Pythonコースのカリキュラム概要と制作者メッセ
 ージ\n\n[https://www.youtube.com/watch?v=TeKXmoI1ZGk]\n\nもっとも
 効率的なスキル習得「TechGYM方式」とは？\n\n「TechGYM方
 式」とは、基礎知識なしでも、座学なしでプログラミ
 ングに専念できるように設計されたプログラミングの
 カリキュラムメソッドです。\n\n優れたエンジニアの多
 くは、職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学び
 方をしません。\n作りたいものを作っていたら、自然
 に習得できているのです。そして、優れた指導者（メ
 ンターや師匠）との出会いがエンジニアとしてのプロ
 フェッショナル性を高めます。\n\nこの自発性とプロフ
 ェッショナル性を兼ね備えたのが「TechGYM方式」です。
 \n\n授業を聞いたりテキストを読むことで失う時間を、
 純粋にプログラミング時間に向けることで、習得効率
 は飛躍的に向上し、モチベーションも維持できます。\
 n\nその時点で知らなくていい知識や概念を可能な限り
 削ぎ落とし、知るべきタイミングが訪れた時にはすで
 に課題を通じて覚えているようなスキル習得の自動化
 を図ります。\n\n講座で用いるサンプルソースや課題は
 、最も効率よく学べるように細部に渡って設計されて
 います。\n\nまるで魔法にかかったようにプログラミン
 スキルが習得できるのが「TechGYM方式」の醍醐味です。
 \n\n百聞は一見に如かず。実際に講座に参加して「魔法
 体験」をしてみてください。\n\nテックジム東京本校\n\
 nPython基礎コース（初学者対象・200時間で履修可能）と
 \nAIエンジニア養成コース（現役エンジニアを対象）、
 \nRuby on Railsコース（副業向け）をご用意しております
 。\n\nまた近々に、ビジネスパーソンのニーズの高いGAS
 コースをご用意いたします。\n\n・平日夜の毎晩開催\n
 ・土曜日の13時〜19時開催\n・トレーナーは現役のエン
 ジニア\n・学生の月会費は50%割引\n・会員の同伴参加は
 無料\n・ピザナイトを月1で開催（無料）\n・キャリア
 相談\n・zoom\,slackでのオンライン対応\n\n●詳細はこち
 ら\nhttp://techgym.jp/?p=22
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