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X-WR-CALDESC:CI/CD、Docker、Gitを活用した次世代の開発ワーク
 フローへ
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 フローへ
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SUMMARY:CI/CD、Docker、Gitを活用した次世代の開発ワークフ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81169
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCI/CD、Docker
 、Gitを活用した次世代の開発ワークフローへ\n概要\nIAR
 ビルドツール×C++testによる「ビルド＆テストの自動化
 」\n組み込みコードのサイズが大きくなるにつれ、開
 発チームはワークフローを改善し、生産性を向上させ
 、さまざまな安全およびセキュリティ規格への準拠を
 達成するためのコストを削減する方法を迫られていま
 す。そのような状況の中、Linux開発プラットフォーム
 、自動化、Gitベースのワークフロー、Dockerコンテナを
 利用したビルド環境、およびCI/CDは、チームが環境に
 組み込む重要なコンポーネントになりつつあります。\
 nビルドツールとテストツールがシームレスに使用でき
 ることが求められている中、この度、「C++Test」を販売
 するテクマトリックスとIARシステムズが共催で、最新
 の開発ワークフローへの統合を可能にする方法をウェ
 ビナーにてご紹介します。\n本ウェビナーでは、IARシ
 ステムズのLinux向けビルドツールと、テクマトリック
 ス社が販売する「C++Test」を連携させ、海外では一般的
 になりつつある、以下のような最新の開発ワークフロ
 ーをご紹介します。\n当日ウェビナーにご参加いただ
 けない場合も、ご登録していただければセミナー後に
 録画ビデオのリンクをお送りします。\n講師\nIARシステ
 ムズ　技術部　岩野 歩\nテクマトリックス社　ソフト
 ウェアエンジニアリング技術一課 藤澤 克貴氏\nアジェ
 ンダ\n•IARビルドツールとC++Test静的解析ツールを備え
 たDockerコンテナの作成方法\n•クラス最高のコンパイ
 ラと静的アナライザを備えた自動CI / CDパイプラインの
 価値\n•コンテナ化されたツールがCI / CDパイプライン
 にどのように適合するか\n•安全およびセキュリティ
 コーディング規格への準拠のオーバーヘッドを最小限
 に抑える方法\n参加費\n無料
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