BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料】LTVを向上し成果につなげる！分析に
 おけるKPIについて　上級編
X-WR-CALNAME:【無料】LTVを向上し成果につなげる！分析に
 おけるKPIについて　上級編
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:811787@techplay.jp
SUMMARY:【無料】LTVを向上し成果につなげる！分析におけ
 るKPIについて　上級編
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210421T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210421T173000
DTSTAMP:20260421T195652Z
CREATED:20210316T065709Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81178
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLTVを向上し
 成果につなげる！分析におけるKPIについて\n（上級編
 ）\n概要\n★前回大好評だったセミナーの２回目の開催
 となります。\n\n〇学べる事\n　・分析におけるKPIの設
 定の手法がわかる\n　・LTV向上成果につながるCRM施策
 がわかる\n　・実務で活用できるデータ分析がわかる\n
 \n〇内容\n本セミナーでは、分析の需要が増加するなか
 で、従来より高度で素早いデータ現状分析をご紹介。\
 n分析やCRM施策にかかせない適正なセグメント設定から
 、WEB上の行動分析など、CRM施策に必要な分析を事例な
 どを活用してご説明いたします。\nLTV、F転換、階段図
 、RFMなどを分析し、CRM施策に活用している会社は多く
 ありますが、顧客データや購買データ以外の様々なデ
 ータをかけ合わせることで、新たな発見をすることが
 できます。\n \n流入経路別や初回購入商品別など、分
 析軸を変えることで同じ予算で集客施策やMA施策を大
 きく改善するための考え方を学びます。\n\n※当セミナ
 ーは基礎・中級・上級で解りやすく、実務でも活用で
 きるような、分析や戦略の一部をご紹介しています。
 このセミナーは上級編になります。\nアジェンダ\n17:00~
   顧客分析を通したビジネスKPIの設計について(15分)\n17
 :15~  様々なデータを連携し、新しい確度で見れば施策
 が変わる高度な分析 (15分)\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n参加対象\n
 ・セミナー中級編を受講いただいた方\n・ECサイトなど
 の改善に限界を感じている担当マーケターや責任者\n
 ・ユーザーをもっと増やしたいと考えられているマー
 ケティング部門責任者\n・既存顧客のLTVを向上させた
 いと考えられているマーケティング部門責任者\n※ リ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加はお断りしております。 ※ 同業他社のご参加はご
 遠慮ください。※ 補欠者の方は、ご来場いただいても
 ご入場いただくことが出来ませんのでご了承ください
 。\n持ち物\nなし\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayj
 p\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページよ
 り申込のキャンセルをお願い致します。※ 無断キャン
 セル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせ
 ていただく場合がございますのでご了承ください。\n
 ※2月に開催済みのセミナーと同内容になりますのでご
 注意くださいませ\n\n 
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/811787?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
