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X-WR-CALDESC:データサイエンスすいすい会 第14回「【電通
 様ご登壇】オンオフ統合マーケティングにおけるForecas
 tFlowの活用について」
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SUMMARY:データサイエンスすいすい会 第14回「【電通様ご
 登壇】オンオフ統合マーケティングにおけるForecastFlow
 の活用について」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81184
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンスすいすい会\n※第14回に関してはライブ配信のみ
 で、Youtubeでのアーカイブや資料のご共有の予定はござ
 いません。\nぜひお見逃しなく。\n概要\nデータサイエ
 ンスに関する雑談を通して、すいすいデータサイエン
 スを推進できるような知見を貯めていくオンライン雑
 談会\n今回は電通様をお招きしGRIの分析官リーダと対
 話形式で、マーケティングでの自動機械学習をテーマ
 にお話します\n参加無料、お昼を食べながらお気軽に
 ご参加ください\n\nスケジュール\n第14回　2021年3月24日
 （水）12：00～13：00　\n隔週で開催予定\n\n参加方法\n時
 間になりましたら、下記ZoomURLよりご自由にご参加くだ
 さい\nhttps://zoom.us/j/96152836275\n\n内容\n株式会社電通 デ
 ータマーケティングセンター 部長の眞鍋様より、オン
 オフ統合マーケティングに関して、自動機械学習基盤F
 orecastFlowの活用方法をお話いただきます。マーケティ
 ングでは、オンラインとオフラインを同時に考慮する
 必要性が提唱されて久しいですが、実現するにはいく
 つかのハードルがあります。\n今回のすいすい会では
 、電通社独自の「人」を起点にした統合マーケティン
 グフレーム、及びマーケティング分析するためのデー
 タ基盤のオンオフ統合データをForecastFlowを使うと、ど
 のようなことが実現できるかお話いただきます。\n具
 体的には、テレビCMやデジタル広告のサイト来訪への
 広告効果の表現方法をForecastFlowを通して、ご紹介いた
 します。電通 眞鍋様とGRI古幡の対話形式でForecastFlowの
 予測モデルの結果を解釈することにより、参加者の方
 にとって理解しやすい内容を予定しております。\n\n登
 壇者\n眞鍋 尚行\n株式会社電通 データマーケティング
 センター 部長\n事業会社にて、CRMの基盤構築・戦略立
 案に従事。その後、金融系シンクタンクにて、経営/マ
 ーケティング戦略のコンサルティング業務を経て、２
 ０１０年に電通に入社。\n電通入社後は、データドリ
 ブンなマス広告×Web広告のオンオフ統合マーケティン
 グを推進。DMPの開発及び、さまざまなクライアントに
 対してソリューションを提供。\nデータサイエンティ
 スト協会企画委員長\nJIAA　DMPワーキンググループリー
 ダー\nJILIS（情報法制研究所）研究員\n\n古幡 征史　\n
 株式会社GRI 取締役\nPh.D in Computer Science\nGRIにて50以上の
 AI\, BI\, 分析基盤構築プロジェクトをリード\nKPMGコンサ
 ルティング、University of Southern California、ドワンゴを経
 て、2016年9月より現職\n参加対象\n\nデータサイエンス
 に関心のある方\n\n参加費\n無料\n過去のすいすい会\n※
 第14回に関してはライブ配信のみで、Youtubeでのアーカ
 イブや資料のご共有の予定はございませんので、お見
 逃しなく。\n\nスライド資料はこちら→https://gri.jp/news/1
 2924\n第1回「ビジネスでAIを上手く活用するための問題
 設定法の共有」\n動画はこちら→　https://youtu.be/ppkgYD69N
 DU\nAIを実践的に活用する際、どのような問題を設定す
 べきか？\nAIで解くべき問題が分かると、実践的なデー
 タ利活用ができます\n第1回では、サブスクリプション
 ・ビジネス（解約防止、Life-Time Valueの予測）における
 問題設定の秘訣を話しました\n第2回 「アンケートと機
 械学習で効率的な顧客理解の実践方法の共有」\n動画
 はこちら→　https://youtu.be/-s1PcLQUBNI\nアンケート回収数
 が少なくアンケート結果が眠っている企業も多いので
 はないでしょうか？\n今回の「すいすい会」では、ア
 ンケートと機械学習の組み合わせの事例を紹介しまし
 た\n第３回「機械学習の初心者卒業：　分類問題の精
 度評価手法と不均衡データの実践的な取り扱い」\n動
 画はこちら→　https://youtu.be/q6WJDTOgotA\n実社会では不均
 衡データを扱うのが普通ですが、教科書ではあまり触
 れられていないため、不均衡データの実践的な取り扱
 い方をお話ししました\n第４回「自動機械学習での特
 徴量の作り方」\n動画はこちら→　https://youtu.be/Ms52EnCRk
 8g\n自動機械学習の工程の中で最も時間を要するのが予
 測ターゲットを説明する特徴量データの準備になりま
 す。特徴量の考え方、アンチパターン、モダンなアル
 ゴリズムで不要な特徴量処理をお話しました。また、T
 ableauなどの可視化ツールで事前に分析しておくべきこ
 とと自動機械学習での特徴量エンジニアリングの使い
 どころをお伝えしました。\n第5回「ForecastFlowで自動機
 械学習をやってみよう」\n自動機械学習の仕事の進め
 方をForecastFlowのデモ（分類問題と回帰問題）を通して
 紹介しました。このデモは幕張で開催された「AI・業
 務自動化 展」より生放送でお送りしました。\n第6回「
 予測スコアを用いた効果的な施策実施」\n動画はこち
 ら→　https://youtu.be/8Sm8ex6taE8\n自動機械学習ForecastFlowを
 使うと、顧客一人一人のレベルで予測スコアを自動で
 算出できるようになります。これからの出来事が予測
 できるので、効率的に施策を実施することができます
 。その実行手順や考え方を説明します。\n第7回「時系
 列のセンサーデータを扱ったPredictive Modelでの予測につ
 いて」\n動画はこちら→　https://youtu.be/P09VdyyVtHs\nビジ
 ネスシーンで扱うデータの多くは時系列データであり
 、予測に関して、数多くのモデルが存在します。NASAの
 研究の一つである飛行機のタービンエンジン機器のセ
 ンサーデータを用いて、故障予測を中心にお話しまし
 た。\n第8回「データ活用を推進するマネージャが知っ
 ておくべき自然な摂理」\n動画はこちら→　https://youtu.
 be/SZvqLKRET3Y\nデータ活用の推進とリモートワークにより
 、各マネージャは静かな大変動に直面しています。デ
 ータを活用する上で自然な摂理がいくつか存在してお
 り、それらをベースにマネージャとしてデータを効率
 的に使うための環境整備のヒントをお話しました。\n
 第9回「自動機械学習での予測モデル分割による詳細分
 析」\n動画はこちら→　https://youtu.be/2uH_em9b3X4\n自動機
 械学習ツールForecastFlowの予測モデル分割機能を用いて
 、「米国電話会社の解約予測」と「海外旅行ユーザの
 予測」の事例紹介を行いました。\n第10回「はじめての
 自動機械学習（ForecastFlow）」\n動画はこちら→　https://
 youtu.be/GlGdh05TTx4\nGRIが開発した自動機械学習ツール「For
 ecastFlow」を使って、自動機械学習に関して説明しまし
 た。\n第11回「大規模データ分析基盤と自動機械学習（
 BigQuery + Matillion + ForecastFlow」\n動画はこちら→　https://y
 outu.be/TanBxco-kcA\n大規模データ分析基盤と自動機械学習
 連携の手順を紹介しました。\n第12回「ECの売上データ
 に対して自動機械学習を用いた顧客行動予測」\n動画
 はこちら→　https://youtu.be/yk3CO_fPY-4\nECの成長の鍵を２
 つの視点で紹介しました\n\nEC分野での自動機械学習を
 利用する典型的な分析テーマ例の整理\nあるイギリス
 のECの売上データを用いたForecastFlow（自動機械学習）
 のデモの共有\n\n第13回「自動機械学習での特徴量エン
 ジニアリングのテクニカル解説」\n動画はこちら→　ht
 tps://youtu.be/QFBzkOIE77w\n自動機械学習の予測結果を理解し
 やすくするためには、入力データの準備の工夫が必要
 です。\n多くの予測問題に共通する、時刻データの扱
 い、欠損値の扱い、カテゴリデータの扱いについて、
 共有しました。\n\n※動画や資料は弊社コーポレートサ
 イトでもご覧いただけます\nhttps://gri.jp/news/12924
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