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X-WR-CALDESC:【エンジニア向け:超ロジカル英語学習！ONLINE
 】-3/20(土) 20:00~22:00
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SUMMARY:【エンジニア向け:超ロジカル英語学習！ONLINE】-3/
 20(土) 20:00~22:00
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/81195
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n(最近、参加
 登録を頂いた上で不参加という方が増えています。運
 営上問題にもなりますし、他の参加者様にもご迷惑に
 なる場合があるので、不参加予定の方は、登録を解除
 していただきますよう、ご協力ください)\n\nイベント
 説明\nエンジニア向けの英語学習法を学ぶ勉強会です
 。（非エンジニアもウェルカムです）\n\n最先端技術の
 知が英語で共有されている昨今、エンジニアにとって
 英語は最低限のスキルとなりつつあります。\n\nしかし
 ながら英語に苦労されている日本人エンジニアが依然
 と多いことは事実です。\n\nStack Overflowを見ても、中途
 半端な理解のままでサイトを離れていないでしょうか
 ？  \n技術書は日本語訳されるまで待っていないでしょ
 うか？  \n公式ドキュメントを毎回Google翻訳にかけてい
 ないでしょうか？    \n\nそんな状況を打破したいけれ
 ども、あなたはエンジニアとして論理的で理性的であ
 るが故、英語に関して以下のような巷の考えにも納得
 できません。\n\n英語はイメージ！　英語は慣れ！\n英
 語は暗記！　知っているフレーズの量が重要！\n英語
 は筋トレ！　考えるな！　何度も繰り返して慣れろ！\
 n\nエンジニアにとっては、学習内容・学習方針が論理
 的に体系立っているかは重要なポイントでしょう。\n
 願わくば理性的に腑に落ちる、暗記に頼らない勉強が
 したいですよね。\n　\n\nそんな、”ロジおし” のエン
 ジニアの英語の悩みを解決します！\n全ての英語に共
 通する「文章構造」の法則を導き、\nまるでプログラ
 ミングのように英語を扱えるようになり、\n英語学習
 をロジカルに終わらせましょう！\n\n(※) エンジニアリ
 ングの知識が全く無い方々も問題なく理解できる内容
 になりますので、どなたでもご参加頂けます。\n\nイベ
 ント内容（概要）\n英語の学習には、\n（１）誰もが必
 ずやらなければならない部分　と　\n（２）”あなた
 ”がやるべき部分 / あなたはやる必要のない部分\nの
 ２つがあります。\n\nこのセミナーでは、\n\nこの（１
 ）「誰もが必ずやらなければならない部分」は「文章
 構造の理解」であることを説き、これによって英語は
 極めてロジカルに学習できる、という事実をお伝えし
 ます。同時に、実際に学びをスタートさせていただく
 ための問題も用意してあります。\n\n（２）の「あなた
 がやるべき部分」については、希望者の方への個別面
 談で明らかにさせて頂きます（無料）\n\nまたセミナー
 後日、文章構造の理解度判断テストを希望者に提供し
 ていますので、お声がけください（無料）\nイベント
 内容（詳細）\n第１部：『英語学習に対する誤解を解
 く』 \n・一般的な英語学習法の問題\n・そもそも「英
 語を学ぶ」とは、ある根本ルールを学ぶこと！\n・英
 語を「理解する」仕組み (reading/listening)\n・英語を「作
 る」仕組み (writing/speaking)\n・「英語が伝わらない」に
 は２種類ある\n・「ニュアンスを学ぶ」時の落とし穴\n
 ・結局は文章構造のルールが全て！\n\n第２部：『誰も
 が必ずやらなければならない部分』を学ぶ　\n・全て
 の英語に共通する英語のルール『英語の構造』を学ぼ
 う\n・学んだルールを実際に使ってみよう\n　\n\n第３
 部：『◯◯の効果とその先』\n・英文に構造を見出す
 とは?\n・英文に構造を見出すためのTips\n・◯◯のその
 先\n\n（希望者のみ後日開催）構造理解度判定テスト & 
 あなたにあった学習方法診断\n\n対象者\n・感覚的にで
 はなく論理的に英語を処理したい人\n・「なんとなく
 」を排除したい人 \n・一般の英語学習に腹落ちしなか
 った人 \n・特に巷の英語学習メソッドを試したものの
 、自身の能力的な問題ではなくその方法自体に納得で
 きないという理由で学習に挫折\nした人　\n・丸暗記の
 英語から卒業したい人\n・暗記して答えるよりも考え
 て導き出すのが好きな人 \n・行動する時に、理由や根
 拠が必要な人　\n・何かをする時に腹落ちが無いと前
 に進めない人 \n・公式ドキュメントを毎回Google翻訳に
 かけている人\n・Stack Overflowを根本的に正しく理解した
 い人\n\n\n(※ エンジニアではない方でも完璧に理解で
 きる内容になっておりますので、ぜひどなたでもご参
 加ください！)\n　\n\n対象英語レベル\n中学英語が最低
 限わかる〜TOEIC850点ほど\n\n　\n　\n主催者\n髙橋秀禎\n
 ・英語セミナー講師　企業研修講師　エグゼクティブ
 向け個人英語トレーナー　http://noustructure.com/　\n・一
 般社団法人 教育イノベーション協議会　https://innoedu.or
 .jp/　\n・元 ELSA Japan Market Associate　https://elsaspeak.com/en/
 　\n・中高英語教員・塾英語教員向け英語教育法の指
 導担当など多数 \n・UC Berkeley\, Computer Science（「この英
 語はコンパイルエラーですね」とか言い出します） \n\
 n\n高校二年生で英検３級に不合格し高校三年生のセン
 ター模試では全国偏差値 42 という英語の落ちこぼれの
 状態から、英語の根本的な言語法則に従う勉強方法を
 採用した結果、強烈なスピードで英語を習得。本格的
 に勉強を初めて半年後には難関受験英語をスラスラ読
 めるようになり、後に世界の名門 UC Berkeley の最難関学
 部である Computer Science に合格を果たした極端な経歴を
 持つ。\n\n扱う内容はいわゆる「文法」だが、本格的な
 言語学の独学と８年間の英語教育の経験から、受験文
 法とは全く異なる実用的なアプローチを確立し、”英
 字新聞レベルの英語を読み書きできる”レベルの英語
 力を３ヶ月という驚異的なスピード実現するレッスン
 プログラム「言語構造 習得レッスン」を提供。 現在
 広告一切無しで、口コミだけで累計200人以上の生徒を
 抱える。生徒を「自分を必要としないレベルまで成長
 させて、卒業させる」ことをモットーとしており、同
 じ生徒を長く抱え続けることはしない。\n\n一昨年から
 ３ヶ月のレッスンの内容を２時間に凝縮して伝える「
 英語学習を終わらせる会」を一般向けに主催し、「な
 んとなくテキトー」な英語や、暗記だらけの英語学習
 に苦しみを抱える学習者に新しい方法を提示すべく活
 動している。\n英語・日本語の両方で「文章の書き方
 」も教えており、特に名門海外大学入学・編入願書用
 のエッセイの添削が得意。\n\n学校英語教員への英語の
 指導歴多数。\n\n\n小林聡汰(←今回の発表者)\n・英語セ
 ミナー講師　企業研修講師　エグゼクティブ向け個人
 英語トレーナー　http://noustructure.com/　\n・一般社団法
 人 教育イノベーション協議会　https://innoedu.or.jp/　\n・
 大人のための数学教室 和(なごみ) 数学・統計講師  http
 s://wakara.co.jp/service/personal_sugaku\n・星のソムリエⓇ \n・U
 C Berkeley\, Computer Science\n\n\n高校入学時、英語の成績は
 学年で下から2番目。どうしても自分を変えたいと思い
 、そこから猛勉強を開始、英語参考書を100冊以上こな
 した(毎日英単語帳1周、4択の文法参考書を1問1秒で解
 くなど厳しい練習も多かった)。最初は数をこなしてい
 るだけで、英語力は身につかなかったが、あるとき結
 局英語はシンプルな構造のみに支配されていると気付
 き覚醒。半年で学年トップ層に入ることとなる。卒業
 後は東大以上を目指し渡米。学内の数学チューターに
 応募者最高得点で採用され、チューター業務の全てを
 任された。途中で専攻を統計からComputer Scienceに変更す
 る。\n\nUC Berkeley在学中に髙橋の英語メソッドが自分の
 英語観とまったく同じことを知り、帰国後ともに「構
 造」といういままで注目されなかった、もしくは勘違
 いされていた分野に焦点を置く全く新しい英語学習を
 提案し事業化。\n\n現在に至るまで、英語力向上のみな
 らず行動変容を目的とした総合的なコーチングに携わ
 る。これまで中学生から社会人まで外国人も含め100人
 以上をコーチし、資格取得支援をはじめ、東大大学院
 ・海外有名大学進学などをアシストをしてきた。「対
 話」によって本人及び環境が抱える本質的問題を自覚
 させ、それを彼/彼女自身が解決できるよう導くことに
 注力している。\n\n\n開催時間\n3/20(土) 20:00~22:00 (その後
 質問コーナー30分程度)\n\n10分以上遅れてご参加いただ
 く場合は、できれば20:00までに\nconnpass の登録名を合わ
 せてご連絡ください。\n→ sota.kobayashi@noostructure.com\n\n
 会のスムーズな運営のために、ぜひご協力ください。\
 n\n開催場所\nONLINE \n(zoom の url は、「参加者への情報」
 をご覧ください)\n\n参加費\n0円\n（今回、主催者が ZOOM 
 開催実験中ですので、特別に無料でご提供します）\n
 （最後に数分間程度のアンケートにご協力いただきま
 す）\n　\n\n\n[お願い-1]\n参加登録したまま不参加、と
 いう方が毎度１、２名いらっしゃいます。\n不参加の
 場合は、席の関係もございますので、お手数ですが事
 前に登録をお外し頂けましたら幸いです。\nご協力を
 よろしくお願いいたします。\n\n[お願い-2]\nオンライン
 イベントではオフラインイベント以上に、皆様のレス
 ポンスが重要になってきます。\n言葉は出さなくても
 いいですが、\nチャットルームでのレスポンスや、「
 いいねマーク」などで、事あるごとにレスポンスをい
 ただく事、\nぜひご協力をお願いします\n（場合によっ
 ては音が聞こえているかのチェック等にもご協力いた
 だけない方もいらっしゃいます。全くコミュニケーシ
 ョンが取れない方はこちらから退室をお願いする可能
 性がありますので、どうぞよろしくお願いいたします
 。）\n\n連絡先\nsota.kobayashi@noostructure.com\n\nなんでもお
 気軽にご連絡ください。\n\nその他注意\n他のサイトで
 も参加募集しておりますので、定員に達する前に募集
 をストップする可能性があります。その場合はご容赦
 ください。\n\nまた、他サイトからの参加者も含め人数
 が4人に達しない場合は開催をキャンセルさせて頂く場
 合があります。大変恐縮ですが、ご了承ください。\n\n
 また、このイベントのメイントピックは「文法」です
 。 SVOC とか、そういう話が始まります。なので「文法
 なんて英語学習には絶対に必要ない」という思想をお
 持ちの方は参加をお勧めしません。\n\n「最初は”また
 その話か”と思ってガッカリしたが、結果としていつ
 もとは全然違う話を聞けたのでとても勉強になった」
 というご意見をたくさん伺いました。「文法以外の話
 が聞きたかった」と最初思われる方にもご好評いただ
 いておりますので、そのように感じられる方もぜひ、
 ご参加ください。
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